在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小学生 友達宅へのお泊り
年長の息子の母です。皆さん、お友達とのお泊りはいつからさせましたか?お友達の家へのお泊りや泊まりに来てもらったりすることです。私は義父母と二世帯に住んでいる為、その遠慮もあり、私自身も乗り気ではなく「お泊りするなら小学生になってからね」と息子にはいい続けていますが、近所の同じ園の良く遊ぶ子は結構泊まり慣れていて、息子も「泊まりたい」と言い出す始末です。でも、私はまだ幼稚園年長で園のお泊まり会にいく事は良い経験だとは思いますが、個人宅に一人やんちゃな子供を「お願いします」というのは気が引けるのです。私の考えは堅く、過保護でしょうか?よく遊ぶ子供のママさんは「平気よ〜」と言うのですが、なんだか後押しできなくて・・・帰ってご迷惑かけそうで・・・。皆さんは何歳から友達どうしお泊りをさせましたか?
みなさんの意見を見ていると、我が家はかわっているのかもしれませんが、
娘が幼稚園の年長の頃からお泊り会しています。
我が家の場合は相手のママさんにもお風呂に入るまでは、いていただいて
ます。子供たちは子供で遊び、ママたちはお料理つくりながら話に華が咲く、
夜ご飯もみんなで食べます。
そのあと、花火をしたりして、お風呂はたいてい私が後片付けをしている間に
他のママたちがお世話、といった風です。
子供たちを寝かしつけ、まだ時間が大丈夫なママたちは残ってコーヒーを
のんだりデザートを食べながら、またまた話したりしちゃいます。
(家が遠かったり、ご主人のお世話が大変な方はすぐに帰ってしまいますが)
朝、起きると家が近くのママさんは朝ごはんの手伝いにきてくれます。
子供たちがごはんを食べ終わった頃に、だいたい全員の親がせいぞろいします。
そこからみんなで科学館や公園へ遊びにいったりします。
たいしたお泊りではありませんが、合宿みたいで私も年に一度楽しみにしています。
必ず夏休み中です。冬になると寒かったりするので、やっぱり泊めた子が病気になっ
たりしないか心配なので、必ず夏休みです。
それともうひとつ決めていることは、子供だけを泊める、ということにはこだわっ
ていない、ということです。一人っ子さんの場合「夜泣いちゃうかも・・」と心配
する友人ももちろんいるので、その場合はママもどうぞ!ということにしています。
(雑魚寝ですけど、夏なので寒くて風邪をひくことはないですから・・)
現在娘は3年生になりましたが、幼稚園のお友達とのお泊り会が続いています。
転勤して遠くへいってしまった友人もいるのですが、その友人の場合はママと子供
とセットでお泊りしてもらっています。
ここの投稿者は母親が多いと思いますが、
ご自身は、近所のおじさんや面倒見の良いとされている
お兄ちゃん的な人に、性的にイヤな思いをしたことないですか?
私はあります。(私、幼稚園年長。相手は小6でした)
だから、娘には小学生でもお兄ちゃんのいるお友達の家には
遊びにも行かせていません。
このようなことを書くと、男の子をもつ方は不愉快に思うと
思いますが、私自身の経験として。
家庭環境から考えてみたら、我が家は本家で親戚が泊まりに来るのが頻繁で賑やかでした。
泊まりに行ったり来たりするのは普通のことで、叱られたりしたこも度々でした。
我が家は、友達をお泊りに誘いますが気を使うようなことはしません。
悪いことをすれば叱りますが、どの子もしっかりしていて褒めることのほうが多いように思います。
お泊り終了後お母様に様子を報告すると、どの子の親も子どものしっかりした姿に考えを見直されるようです。
大らかな家庭へのお泊りは、オススメですよ。
小学校2〜4年生までお泊まりが好きでしたね。
お互い住む場所が遠くて、駅も違うので長期休みにはお泊まりってありました。
相手宅へ一泊(夏休み)我が家へ一泊(冬休み)という感じです。
子どものことは気にしません。部屋で楽しく語ってるという感じでした。
ピアノを弾いたり、寝っ転がったり、なかなか楽しそうでしたよ。
しかるようなことをするようなお子さんは泊めませんから、
そういう心配をしたことはありませんでしたね。
そういった意味では娘だからこそだったのかもしれません。
(当たり前ですが、男兄弟のいる子ではないです。我が家にもいませんし。)
もう上の子は高校生ですが、小学5年生以降お泊まりはないですね。
なんだか懐かしいような気持ちです。
わたしはお母さんたちもずっと一緒、ママもお泊まりどうぞ、なんて絶対ダメ。家のなかに他人がズゲズゲ入ってこられるのが嫌な閉鎖的な主婦です。夕方遅くまで子供を一緒に遊ばせ、夕ごはんやお風呂もどうぞ、などという密なおつきあいしている方が時々いらっしゃいますけれど、わたしはできません。お泊り会ができるご家庭は開放的でおおらかなご家庭なんでしょうね。ここを読んでいてもその雰囲気がよくわかります。
泊まるも泊まらないも其々の考え方だし、お泊り×のご家庭についても理解できます。
不思議なのはお泊りするってならお互いあの家族なら…と思ってお互い泊まり泊まらせる関係が出来ているわけではないんですかねぇ?
我が家の場合はずっとお付き合いしていくうちにこのヒト達なら間違いはない!何かあっても全てを尽くした上で起きてしまったことであろうから…と納得出来るほどの信頼関係があって初めてお互い行き来(お泊り)していましたけれど。。。
如何しよう…なんて悩むような関係でお預かりはしないし、自分の子も泊りには行かせません。
勿論、来て頂いたからには楽しく過ごしてもらいたいし、出来る限りの事をしようと努力はしましたけど、来た子はわが子同様に扱うので何の気兼ねもないし、いけない事や困った事を言い出したらビシっとダメ出ししました。また泊まらせて頂いた時にはわが子も同様に扱って頂いていました。
本当に今となってはとっても良い思い出です。
キョウダイ同様…ってああいう感じだなぁって。
3家族、7人の子ども達。
小さいからこそ気軽にお泊り会も出来たと思います。
中高生になってからのお友達は逆に親御さんの事も良く存じ上げないし、どのような方針をお持ちかもわからないので『お泊り』というのはありえないかなぁ、ウチの場合…
それにオトナな分、色々シリアスに心配な部分もありますしね☆
大きくなり其々違った世界を持つようになり、子ども達には最近は会う事もなくなったこの頃ですが、自分にとってはその2家族のお子さんは今でも自分の子供と同じように感じます。




































