在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
少子化バンザイ!子どもなんか産まなきゃよかった
福岡県の市長が、女は三人産んで一人前と発言しました。
三人も産んだら子供を育てるために家の奴隷になって、仕事で自己実現することは至難の業になってしまいます。
社会で活躍している女性を見回すと、出産していないかせいぜい一人しか産んでません。黒柳徹子、林真理子、高市早苗、松任谷由実……。賢い女は子供を産んでも大して幸せになれないことを見抜いて、あえて出産を控えたのかも。
子供を二人以上産む女は自分を含めてお人よしだと思う。
健康優良児 羨ましい言葉
前向きな子に力を持ち自身も成長する親
鳶が鷹を生むということわざでも、平凡な親がすぐれた子を生む場合もある。
めぐった運命を受け入れ人生を犠牲にする親もいれば、運命に救われる親もいる。
子孫繁栄がなければ国は亡びる
一般的にいって女性の幸福度と国家の繁栄は反比例の関係にあります。女性の地位が低い発展途上国で人口爆発が起こっている現象しかり、日本国内を見渡しても出生率がもっとも低いのは女性の社会進出が一番進んでいるといえる東京で、伝統的家庭内分担制度が色濃く残っていると思われる地方に行けば行くほど出生率が高くなります。
以上のことから、出産子育ては女性を幸せにしないといえます。社会学者の上野千鶴子先生だって出産していないし、ユーミンだって産んでません。彼女たちは賢いから子供と仕事を天秤にかけ、どちらを選択したらより幸せになれるか熟慮したのだと思います。子供にそんなに魅力があったら、とうの昔に十人くらい産んで、全員私立の医学部にでも入れてるんじゃない?ユーミンの財力ならできる。
人間みな幸せになるために生まれてくるのです。国家の繁栄のために女性に出産を強制することはやめていただきたい。




































