入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
傷つきます
50代です。
実母に「昔は綺麗だったのに…まだ50代なんだからどうにかしろ」的なことを、とても優しげに言われます。私の50代の方が綺麗だったと。
私は兄弟もなくほぼ公立で育ち教育費にもお金はかかってません。わたしの子は2人、ほぼオール私立。2人とも好きな道に進んでくれているので何の後悔もありませんが
実母とわたしの教育費等の掛け方が天と地ほど違うのです。
私は自分にかけるお金は最小限です。そして自分でも劣ってきていることを気にしています。それなりに自分ではしているつもりです。
それなのに、実母にそのようなことを度々言われると、悲しいと言うより怒りが湧いてきます。
離れているので無視すればいいのですが、度々言われるので辛いです。
母は優しげに傷つくことを平気で言ってきます。わたしが送ったものも、どこどこが悪かった、送ったのはあなたなんだから知っておいたほうがいいでしょう、とか。
一緒に買いに行ってすすめた電化製品も、その時は何も言わず、後になって使い方が難しいから本当はもっと安い簡単なもののほうが良かった、とか。
お勤めをすることなく、実母(私の祖母)が100歳近くまでずっと一緒にいた母です。井の中の蛙、世間知らずなのは承知しています。
でも、傷つきます。同じような経験されている方いらっしゃいますか?
うちも同じような母親で疎遠になりました。
こちらが意見すると、子育て失敗したと言われます。自分の思い通りに私が傾聴しないと、育て方が悪かったそうなのです。疎遠になる前に、なぜ距離を置くか伝えました。疎遠になってスッキリしましたよ。兄弟がいるので、孤独死はないだろうけど、寂しい老後だなと思います。
ひどいお母さんですね!それは傷つきますし嫌な性格の人ですね。
うちの毒母もそんな感じで私も30代を過ぎた頃からもう若くない、おばさんだから、的なことをことあるごとに言われたり、娘もつれて一緒に買い物に行った時、幼かった娘を母に任せて少し離れた所にいた時、私の後ろ姿を見て娘がママ、とつぶやいたら、「ええ?まさかあれじゃないでしょ、と言ったらお前だったのよ」と後で意地悪そうににやにやして言われたり。後ろ姿が老けておばさんだったと言いたかったようです。まだ30代だったのでとても傷つきました。こんなことが山ほどあって私ばかりか娘のことも傷つけるようになり、約10年前、7年間ほど絶縁しました。絶縁期間は電話も掛けませんでした。
色々あって数年前から復縁?しましたが、一年に2,3回会ったり、1,2か月に1回ほど電話を掛けるだけです。すぐ隣に溺愛する長男が住んでいますし。復縁して数年ですが、関係は表面上良好です。私にも気を遣うようになり、以前のように私を傷つけて喜ぶことはなくなり快適です。
うちも同じです。
しかし今さら母は変わりません。
ハートさん、お母さんの言動を本にしませんか?
「母の遺産」水村美苗著
「長女たち」篠田節子著 など広く読まれました。
映画では
「8月の家族たち」2013年
原作 トレイシー・レッツ
主演 メリル・ストリープ
ジュリア・ロバーツ
ハートさんの本が多くの傷つく人々の救いになります。
悲しい気持ちになりますね。
娘には何を言ってもいいと思っているのでしょう。
私の母は、子供に容赦なく負の感情をぶつけてくる人でした。母の暴言の数々、ずっと心に刻まれています。自分が子育てしている時に母の暴言を思い出し、泣けてくることが何度あったことか。母のようになるまいと子育てしてきたつもりです。今、母とは距離を置いています。自分の心の平穏を保つために。辛い思いをここで共有でき、気持ちが和らぎます。
私も支配的な実母が苦手です。婿養子の父は早くに亡くなりました。
母は若い頃から外見が美しく、それを自慢に生きてきて、70歳の今も男性の目を気にします。
(例えばレストランなどで、私にはわかります。)
電話で話した後は、ソファーでしばらく動けません。
来週用事があり、実家に帰ります。
ほんとうに憂鬱。…






























