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19 コメント 最終更新:

大学デビューの娘

【7561425】
スレッド作成者: 子離れしないと (ID:XyRV2DqrURo)
2024年 10月 29日 12:30

地味だった子が急に飛び立っていった感じで戸惑っております。
サークルで出会い徐々にお付き合いをして交際というのではなく、既に旅行へ行きたいとも言ってます。結局これを止めても意味がないことに気づかされる状況を目の当たりにしてショックも大きいです。
帰りも遅く大学生になった子に対しどこまで監視や苦言をするか迷いながら何度が話しました。
女子校6年間生活で今迄が良い子過ぎたのか、私が子離れ出来ていないのかネットや本も読み毒親にならないように模索しています。
家でアニメや読書が好きだった子が学内で週3、週末にも会っています。
共に遅い初恋で熱病にかかっているのでは、というくらい夢中のようです。
兎に角、気持ちが追い付かなくて皆様からお叱り受けるのを承知で書きました。
男性側の親御さんの気持ちも知りたいです。

【7562667】 投稿者: 本人次第で相手次第   (ID:/MkkIPDB6dA)
投稿日時:2024年 10月 31日 10:35

結婚と年齢の感覚、時代の変化が大きいですよね。
1995年(平成7年)は、25歳未満で女性の約48.9%が結婚していましたが、2023年(令和5年)では、15.6%です。
男女ともに大卒の割合も、仕事で活躍する女性も増えています。学生時代からのカップルが25歳くらいで結婚という前提で付き合う考え方は珍しいのでは。未婚での性交渉もですが、同棲のハードルも大きく下がりました。
今の世間一般の様子も、親娘でアップデートしておかないと、「こんなはずでは」ということになりがちと思います。

ただ、投稿者名通り、実際は本人次第相手次第の面が大きいと思います。大学生カップルの考え方が、若気の至りではなく、建設的でバランスの良い結婚を前提としたケースも、ゼロではないとは思います。個人的には、恋愛感情よりも、お嬢さんの家庭環境(親のお嬢さんへの資金力や社会的影響力)で、男性側が判断した印象ではあります。

【7562923】 投稿者: 就活で   (ID:Laci.lm6M1c)
投稿日時:2024年 10月 31日 15:48

>結婚て25歳で一旦する人はするでしょ。
>そのほとんどが学生時代からの付き合いだけど。

子供が就活の時に、内定した企業の担当者に、「社会人になると出会いのチャンスが少なくなるから、結婚したかったら学生のうちに相手を見つけておいた方がいいよ」と言われたそうです。

素直なのか何なのか、その言葉を真に受けて、残りの学生生活は相手を見つける努力をしていたようです。
そう思って周囲を見て見ると、同じ大学の好ましいにはすでに相手がいる状況だったとか。
バイト先で知り合った方とお付き合いを始めて、社会人1年目で結婚しました。

企業の担当者さんのアドバイスがなかったら、そのうち結婚相手は見つかるだろうと、のんびりしていて、結婚はかなり遅れたかもしれません。
早めに結婚する方、出来る方は、やはり大学時代にお付き合いを始めた方ということになるのかもしれません。

【7563032】 投稿者: ズバリ   (ID:IOLsqPSjSgw)
投稿日時:2024年 10月 31日 18:37

東大の先生も学生におっしゃる

【7563071】 投稿者: 意外に   (ID:oF10ECHbuLQ)
投稿日時:2024年 10月 31日 19:34

今でも、結婚の第一波は25歳前後か(同期婚が時々いるところを見ると。
研究室の先輩後輩(※男性が1学年上のパターン、
別の研究室で女性が1学年上も。後輩男子が後追い資格就職して引っ越したケース)、
皆 年齢差無く早く決まる所は決まっていく。結婚式、続く時は続きますよね。
双方理系というのが、比較的早く結婚が決まる一要素?(研究室の実験・掃除・論文やイベント小旅行で気心が知れる)。
・公務員内定した理系男性と介護職の彼女が結婚する時の動機:「彼女が、男性の就職が内定したらゼクシィとか見始めて」というのも可愛い意志表示だと思った。やはり、どこかでどちらかが形を決めるタイミングがあるよう。
・文系の同期婚も2組、双方25歳前後で。一組は語科の同期、
もう一組は体育会の同期。
文系学生もカリキュラム/部活により、一緒に過ごす時間が家族のように長い。

こう見ると、恋愛の失敗や失恋がなければ心の筋トレもできないので、その先の結婚にも結び付かない。
リスクも取り、大切な生命活動の根幹である生殖の要はしっかり教えて守ったうえで、
果敢に恋愛活動を推進する子はえらいとも言える。詳細のケースだけ(☆特に健康、生殖、性感染症予防☆)きっちり親が命懸けで確認させておきたいが、
恋愛自体はできるならした方が経験値として良いのではないか。

男性側の、大学2年夏の大失恋の例も聞いたことあります(体育会同期)。残酷なまでの深い落ち込みに、周囲もその子を助ける作戦練って必死だった。周囲の協力の甲斐もあって彼は回復し 最後は無事に卒業。
やれやれ。大学生も(親も)決して楽でなく満身創痍だ。

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