在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
妻が病気になった時の夫の態度
先日 私が40℃近くの高熱を出し寝込んだ時の夫の態度に怒りを通り越して呆れています。
まる3日間 高熱で寝込んでいる私に「 大丈夫?」 の言葉も無く、
食事はおろか水1杯も 部屋に持ってきてくれることはありませんでした。
フラフラで一人で病院にも行けない状況でも知らん顔です。
このところ、とにかく怒りっぽい夫に嫌気がさしていたこともあり
喧嘩などが続き、もともと夫婦関係は上手くはいっていなかったのですが、
そうはいっても、普通 家族が病気になれば 放ってはおけないと思います。
夫は思いやりのかけらもない、人として最低な冷たい男だとよくわかりました。
こんな人とは早く離婚したほうがいいかなと真剣に考えています。
皆さんのご家庭では病気になったりした時、ちゃんと看病してもらえますか?
我が家も夫は何でもしてくれます。
私は寝ているだけ。
病院の送迎も可能ならばしてくれます。
自分の食事よりも、子供の食事優先。
買い物、食事の用意だけでなく、洗濯も。
まあ乾燥してはダメな衣類も、乾燥してましたけど。
夫だけでなく、義母もですね。
私が具合が悪いと言ったら、飛んできて食事やら買い物やらしてくれます。
そんな義母に育てられたからかな。
あ、でもラベンダーさんの息子さんと違って、うちの息子は薄情ですよ(笑)
その辺は夫に似なかったみたい。
医療職ではありませんが、生来か、夫は看病上手です。
至急、りんごを買って擂って持ってくるし
お粥は彼は作れないのですばやく買ってお碗に入れて持ってきます。
一番腕が冴えるのは病院との交渉事。
「本人がこのように言って苦しんでいるんですが。」 これを少ない言葉で有効に伝えます。
夫の病院交渉はほぼ必ず通ります。(家電やサーヴィス契約関連は、必ずしも夫のほうがうまくはありませんが、
こと病院関連は夫は100発100中、お願いを通します。
いまや健診の予約まで夫。
一点だけ。夫が予約すると、担当医師は 発表のときに重大な表情をします。
死ぬわけではないのに重大な顔はしなくていい(涙)。弊害はそれくらいです。
うーん様の兎に角指示する!
大変参考になりました。
うちの夫の家族は、誰も熱がでた事ないとかで、物心ついてから、看病したことも、それた事も、されている人をみた事もありません‼
普通、熱がでたらタオルで冷やしてくれると思っていたが、何も出てこない。
凄く心配して、早く帰ってきてくれるのですが、
菓子パン、プリンが山盛り。
「おれはこんなのでいいから。」
って^^;
皆さん同じく、息子の食事、私の食事まで気が回らない様子。
温めるだけのうどんってあるんですね。
日頃から気をつけておきます。
そうそう・・・
看病なんて。
私なんて流産して病院から帰って来たとき、上の子当時2歳。
食事も何も作ってもらえず、お腹すいた。ベッドで横たわっている私のところに来ました。
そのとき夫は、自分のベッドで寝てました。
具合悪くて寝てると、僕も具合悪いと一緒に悪くなる。
37度くらいの熱で、この体温計壊れてる。絶対38度はあるはずだと言い張り、僕はもう駄目だと微熱で大騒ぎ。
あほか!て思いながら。はいはい。と適当にあしらう事にしています。
私の具合の悪いときは、こういった感じで具合悪いので、私のごはんは○○を買って来てください。
子ども達とご飯を食べてきてください。と、外に出します。
して欲しいことだけを、要求します。
あるとき、39度の熱で寝込んでいて、家族ぐるみのお使いのあるママ友が、具合の悪い私を気遣ってくれて主人と子どもを昼の何時間か預かってくれました、夕飯ご主人とお子さんにカレーくらいなんだけど食べて帰ってって言ったんだけど、ご主人遠慮しちゃったの。って・・・言われたことあって、せっかくママ友が気を遣ってくれてカレー作ってくれたのに・・・
ご馳走になって帰ってくれば良いのに。
帰ってきて、僕達何食べようか?って・・・・
はぁ?なんでカレー食べてこなかった!!!と、恨めしく思いました。
静かに寝ていたかったのに・・・
旦那さんは、奥さんはどんなことしても死なないし、病気も大丈夫だと、思いたいようです。
奥さんは絶対不死身だと、思い込みたい。
お手伝いが出来ないご主人は、現実逃避しているご主人ですね。
怖がりなんですよ。
奥様になにかあったら・・と思うと不安になるようですね。
主人を見て感じているこのごろです。
何も期待しない代わりに、こっちの要求をしてます。
病気のときは。
教育なんて、三つ子の魂百までで、早々変わるものではないような・・・ちょっとニュアンスは違うかもしれませんが。姑の教育は、男尊女卑でした。
お産の時、一週間ぶりに家に帰ったらバスタオルが7枚洗濯機に突っ込んでありました、ってレスを読んで、ふとある本を思い出しました。
妻がやはり出産で急遽病院に行き(作った晩御飯はそのままだったらしい)、出産後に実家の母親と帰ったら、夫はずっと家に帰らなかったらしく晩御飯は放置されたままで台所に蛆虫が発生していて、必死で掃除したそうです。
その本とは「かげろうの家」、子供は後に女子高生コンクリート詰め殺人の主犯になりました。
その本を読んだ後だったので、私がウイルス性胃腸炎で寝込んだ時にメールをしたら、往診してもらった病院に薬を貰いに行くのに間に合うよう早く帰ってきてくれて、自分と子供のご飯しか買ってこなかったし(どちらにしても私は何も食べられなかった)優しい言葉のひとつもかけてくれなかったけど、取りあえず家にいてくれた夫に感謝しました。
自分がちょっと具合が悪いと異常におおげさにふるまうのも、
うちだけではないのですね。
軽い(いつもの大げさな)咳がちょっといつもよりながびいただけで(あとは正常)、
「僕、マイコプラズマ肺炎(当時流行していた)かもしれないと思うんだけど」とのたまうので
『それなら、医者に行って「私はマイコプラズマ肺炎だと思います」と言えば』と答えたら、
ひきさがりました。
私自身、小さいころ、病気がちだったのですが、
父親と母親にそのたびにいやがられて嫌味を言われました。
病院代がかかって困るとまだ未就学児の時に言われました。
(さすがに看病はしてくれましたが)。
今、両親が年取ってきて、あそこが悪いここが悪い(重病ではない)と訴えられても、まったく心配な気持ちがおこりませんし、わざわざ駆けつけようという気もおこりません。
自分の言動を相手がどう受け止めるか考えがおぼやない人間に小さいころから接してきたので、
『僕はいいから(=僕だけ良ければいいから)』でも、
怒ったり驚いたりする気持ちはありません。
主人の父親も、配偶者が病気がちでもてこでも何もやろうとせず、
あげくのはてに配偶者が入院して看護師に面倒みてもらっていたのがうらやましかったのか、
【俺は具合が悪いんだ(どこも悪くない)!】と救急車を呼んでは
入院したがって大騒動していました。
そういう親に育てられた息子なので仕方がないと苦笑するしかありません。
うちの主人は、気持ちはあるがどうして良いか分からない派なので、私が希望を言えば色々頑張ってくれます。
しかし慣れない事なのでトンチンカンだったりして病床ながら笑えます。(笑ってはいけないのですが耐えられません。。。)
例えば、洗濯物干し。お願いしてなかったのですが、チャレンジしてくれていました。私の下着もあったのでせめてそれは自分でしようと起きてみると満足気に空の洗濯カゴを持ってニッコリ。しかし少し確認をしてみたら、私の下着は逆さ吊りの形で真ん中を洗濯バサミに挟まれてました!他にもハンカチが綺麗に畳んで干してあったりと、突っ込み所満載でした。
不器用で、後始末がかえって大変だったりしますが、それでもやはり有り難く、そして申し訳なく思います。
うちはまめで、フットワークが軽快なタイプなので助かります。




































