女子美の中高大連携授業
道路族に悩んでいる方
道路で我が物顔で遊ぶ子ども、親の事を「道路族」というそうです。
我が家も道路族で悩んでいます。
小学校から帰ってくる3:30頃から5:30頃までほぼ毎日。
袋小路になっている道で 、5,6人でサッカー、バスケット、ドッジボールなど、男子特有の耳障りな奇声をあげながら他人の家の車や壁にぶち当たってもお構いなしでやっています。
興奮してくると道路に寝そべったり、ホイッスルを吹き鳴らしたり。
見かねてキツめに注意した向かいのお宅は子供達の憎悪のターゲットになり、明らかに留守の時に全員で全力で、そのお宅の外壁にボールをキックして大笑いしていました。ゾッとしました。
私も何回か注意したので嫌われているようで、外出しようと門を出ると5,6人全員でじーっと見て、クスクスと笑ったりするのでストレスです。
息子がいるので、小学生の男の子を見ると「うちの子もこんなだったなあ」と微笑ましく見ていたのですが、最近は町で小学生男子を見ると動悸がします。
警察、学校へも相談しましたが全く効果なし。
休日は親も一緒になってやっているのでお手上げです。
すぐそばにボール遊び可の公園があるのに、なぜか道路でやる。
やれることはやって、もう諦めの境地ですので、解決策のご相談というよりは、「うちも道路族でこんな風に困っているよ」といった事をお聞かせくださると嬉しいです。
本当にこのスレをパトロールしています(スレ主様から乗っとろうとしてますね)。
うつ病の診断ついたのですか…それは本当にお辛いですね。
私も心療内科には行っていませんが、行っていたらそう診断されたのではと思っています。
(耳の聞こえが悪くなり耳鼻科に行った所、心因性と言われた経緯有)
外で声がし始めると、心身こわばるのですね。私も身体が反応します。わかります。
勿論「さ つい」も理解出来ます。何度も覚えました。
いけない事です。わかっています。
ですが心の中は自由です。実行は致しません。多分…
この感情は、受けた人でないと中々理解できないものかもしれません。
一番被害が酷かった時、職場で口を開けば近所がうるさいという話してしまっていました。
その時、そういった被害に遭った事がない人は「またその話?」と言います。
その話がしたいのではなく、生活が騒音被害一色だったのですけれど。
なんだか同じ話ばかりする、精神的にオカしい人みたいに思われていたのでしょう。
今、この被害に苦しむ人の助けが出来たらと思っています。
私自身が、この問題を払拭しきったわけれはありませんが、
気持ちがわかる人に「話を聞いてもらう」だけでも少しは助けになるのでは、と
一番辛かった時期を思い出しそう思います。
わかって頂けて、救われる想いです。
親友、同僚、公共カウンセラー、警察の生活安全課に話を聞いてもらいましたが、生まれて初めてかかった心療内科では、否定されることなく傾聴してもらえて、思いきって受診してよかったです。
本来ならば、持たなくて済んだはずの黒い心。こんな気持ちにとらわれることがまた
やりきれないですが、心の中は自由ですものね。アドバイス、ありがとうございました。
世田谷区で5歳の男の子がスケボーに腹ばいに乗って事故に遭い
亡くなった事件がありましたよね。
交差点での事故。
祖母が近くにで見ていた。
本当に気の毒です。
袋小路になって並んでいる建売住宅の前で毎夕遊村でいる
子供たちがいます。同じような年代の家族がいるようで
7.8人の子供が遊んでいるんです。保護者も3人ぐらいいる。
やはり今はやりのスケボー?
私は、車道を自転車で通るのですが、坂道になっているようで
スピード出して袋小路から出てきます。
車道に飛び出しそうで何度も自転車を止めています。
怖いですね。
>交差点での事故。
>祖母が近くにで見ていた。
どうみても、運転手がかわいそうな事故でしょう。
スケボーに腹ばいに乗っていたら、運転席から見えるはずがありませんから。
おそらく自動ブレーキも感知できません。
電話も聞こえないテレビも聞こえないお客さんが来ていたのに室内で話が聞こえずらくて聞き返す始末・・・そんな酷い煩さを5年間新興住宅街で我慢してましたが、最近道路族マップが出来たので登録した所、暗証番号を弄られ消去しようとしたらしく、本当に反省も知識もマナーも無いんだなと呆れています。住宅街なんていつもトラックや車が通るじゃないですか。そこに子供だけで遊んでいたりその玩具が散らばっていたりしたら迷惑行為ですよね。親の甲高い笑い声やボソボソと喋っている声なんかも聞こえてくるので耳障りですよね。遊ぶなら室内や公園、施設でやりなさい。と子供の様な親を叱ってやろうかと思いますよ本当に。近くの公園行くのすら面倒なら人に迷惑掛けてないで家で遊んでなさいって思います。




































