女子美の中高大連携授業
ロス疑惑…三浦和義氏 自殺
色んな意味で興味深い人でしたねぇ。
この事件の時、私は中学生でした。
亡くなられた前妻のご家族は最後までお気の毒に感じます。
真実がイマイチハッキリしないから。
でも因果応報、廻りまわって自分に返るのでしょうね。
我が家では最初から、6人家族全員が、--だと思っていました。この先を悲観しての自殺だったと思います。----だと思います。やっぱり、--だったんだと思います。それは、人がどう思おうと、勝っ手な話です。
ですが、この事件を無罪とした弘中弁護士には、責任があると思います。この方は、この事件をきっかけに、すご腕、敏腕弁護士と-われ、最近では叶姉妹の代理人もしました。
本当に、本当に、彼に、三浦をかばう気持ちと、知識があったなら、サイパン(だけではなくアメリカ領土全部)に三浦を、絶対に、行かせてはいないはずです。旅行は、国内旅行にしておくように、言ったはずです。忘れていたんですか?この事件は、アメリカで起こったんです。アメリカには殺人事件に、時効はありません。何十年も前の未解決事件(コールドケース)を、いきなり再捜査する場合があります。サイパンは日本ではありませんので、逮捕後になって、日本の法律(一時不再理)をいくら通そうと思っても、通用しません。本当にすご腕弁護士でしょうか?弘中弁護士が今後もアメリカを訴え、三浦の○族が弘中弁護士を訴える、ということになるかもしれません。さあ、どうなるのでしょうか?
あのような方ですから、弘中弁護士が忠告していたとしても、「逮捕されるはずはない」とたかをくくって、あるいは「逮捕できるものなら、逮捕して見ろ」と挑発する気持ちで、サイパンに行ったということはありませんか。
とにかく、ロス警察の失態であることは間違いないですね。
真相が知り得なくなり、残念です。
たしか以前の報道では、弘中弁護士は
「アメリカには決して行ってはいけないと忠告していたのに、行ってしまった」
とのことでしたよ。
三浦はハワイはダメかもしれないけど、サイパンならアメリカじゃないからとたかをくくり、何度も行っていたらしい。
行ってはいけないというところからして弁護士にはクロという確信があったのではないか?




































