在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ロス疑惑…三浦和義氏 自殺
色んな意味で興味深い人でしたねぇ。
この事件の時、私は中学生でした。
亡くなられた前妻のご家族は最後までお気の毒に感じます。
真実がイマイチハッキリしないから。
でも因果応報、廻りまわって自分に返るのでしょうね。
この結果はある意味様・・・へ。おもしろい方ですね、笑ってしまいました。
でも様へ。「ロス警察の失態であることは間違いないですね」→間違いないと思います。ですが、弘中弁護士の揺るぎない助言があったなら、いくらあの人でも、絶対に行かなかったと思います、私は。この事件を扱う弁護士としては、結果的に大--だったと思います。この事件は、これで終わりではありません。今後も徹底的に--しなければならないと思います。
この事件が復活して、アメリカの警察は凄い!!って思ったのに、残念な結果でした。三浦は悲観して・・・ という見方が多いようだけど、本人内心、『ざまー見ろ!』と思っていたりして・・・
テレビで若い人に意見を聞いていたけど、年配のひとに聞かなきゃだめですよね。
事件をずーっと見聞きしてたひとは、クロだと思っているでしょうから。
夫の友人が一美さんの実家と同業で、見合いの話があったとか・・・
一美さんもご家族も三浦と関わることがなけらば、幸せな人生を送れただろうに・・・
本人が死んでも事件の決着つくんでしょうか?
大峯さんと三浦元社長は団塊の世代に分類される同学年。取り調べでは、
有名人の甥として生きてきたとされる三浦元社長に、「自分とは違う生き方を
してきた」と、同学年ながら違和感を覚えたという。
「(三浦元社長は)つねに誰かに甘えて生きてきた人生だった。本当は弱い
性格だったのでは」
心の弱さが自殺という形に結びついたとみている。
ミ ・д・ミ < ロス疑惑については警察の捏造犯罪だろうが、ここにも警察組織
が当事者にシナリオを押しつける様子が見られる。そもそも警察に
付け狙われた者が他人を頼れる状況にあるかどうかは考えれば分かる。
(・A・ ) < * 支援者を排除し、周囲にカネで雇った監視員を置きますからね。
08.10.12 Yahoo「【三浦元社長自殺】『誰かに甘えて生きてきた』20年前の担当刑事語る」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081012-00000507-san-soci
* この傾向は国家犯罪の犠牲者といえる水俣病患者、薬害肝炎被害者、
諫早湾干拓事業の犠牲者である周囲の漁民、そしていわゆるマインド
マシン被害者などにその特徴が確認出来ています。
少し前のコンビニでの万引き。
あのときの彼の態度。
自分が自分でなくなるときがあるのかしら・・・と思わせるような言動。
最近の報道で、インタビューなどのやりとりは極めて普通。
性格的な問題でしょうか。今回の自殺も。




































