在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
政権交代は必要?
麻生首相が当分解散はしないと決断したようですが。これってやはり選挙に負けると判断したからですよね。景気対策云々言ってるようですが、まあみすみす負けると解ってやる馬鹿はいないですよね。民主党もただ解散しろと吼えているだけじゃしょうがないと思うんだけどね。景気対策も必要だけど今の自民公明政権で参院野党が多数を占めている状況じゃ法案は通らないだろうし。やはり選挙をやって白黒つけて欲しいですね。
私利私欲だけで、人は動いているのではないと思いますよ。
最後には公のために身を粉にして働いた方に最大限の報酬を差し上げても良い気がします。
ですから、天下りが必ずいけないなどとそんな安易なことは言いません。
ですが、中には不届き者がいます。
公務員の中にも奉仕者ではなく労働者という低い意識のものが。
社会保険庁の職員や一部の教員など最たるものでしょう。
でも一部をとらえて全部だとは思いません。
政権交代も結構ですが、自分たちのリーダーを支えていこうとする気持ちが根本にないなら、
どっちがやっても同じです。
新聞などは記者たちが書くことがなくなると、失業するので騒ぎ立てていると思っていいですよ。その騒ぎに乗るのは愚の骨頂です。
今重要なのは、自民対民主、一郎対太郎なんかではなく私たち自身がどんな国にしたいかを自分でよく考えることです。
そして、そのための政治家を選びましょうよ。
政党政治というのはわかります。
でも今の風潮であれば、民主でも自民でも変わりません。
個人の問題だと思います。
私もテレビにだまされて民主に入れてました。
だけど、ネットで知ったこれらの事実、これらが改善されない限り、どんなに自民が堕落しようが、民主だけはありえません。
民主党の代表選挙は外国人でも参加できる→実質総理を決める選挙に外国人が参加
子ども手当て2万6000円を配ると言うのは大声で叫ぶけれど、配偶者控除廃止や扶養控除廃止を言わない→信用できない
年金問題は自治労の組織的な問題であるにもかかわらず、その点を追及しないばかりか、比例代表に自治労の出身者をおく→絶対に公務員改革はできない
外交問題はやってみなければわからないという(これはネットではなく新聞で知った)→外交防衛こそ、国家にとっての最重要事項なのに、やってみなければわからないなんて怖くて任せられない。
テレビもネットも利用する対象でしかないので
「鵜呑みにした」「だまされた」というのは、本人の素養の問題だと思います。
「テレビにだまされた人」も「ネットにだまされた人」も判断能力が欠如していて
また「だまされる対象」を代えるに過ぎなかったりするんですよ。
まぁ、人にはそれぞれ絶対に許せない「政治的アレルギー」があって
「世襲アレルギー」「官僚アレルギー」「自治労アレルギー」「連合アレルギー」色んなアレルギーがありますよね。
ちなみに私は「公明=創価学会アレルギー」です。
民主は絶対にありえないさん
同感です。
それらの件ってテレビではほとんど報道されてませんよね。
マスコミって、自分たちの意に沿った報道しかしないってことです。だったら、自分でいろいろ調べるしかないですね。
それにしても、民主が政権とったら、外国人が首相を選ぶ選挙に参加ですか。そんなおかしな国ほかにあるのかしら?
>拉致被害者を救出しようとした安倍さんを、
>国民を騙して引き摺り下ろした小沢さん、
>
安倍さんを引きずりおろしたのは小沢さんじゃなくて自民党の抵抗勢力とか言われてた方たちなんじゃないですか?
いまや抵抗勢力が、主流派になっているようですが。
小沢さん一人に首相を降ろされてしまうほど自民党って非力だったんですか?
誰も安倍さんを守れなかったってことでしょ?
そして、国民が小沢さんに騙されていることさえも指摘できない、説得できないほど自民党って駄目な政党だったんですか?
総裁さえ小沢さんに良いように替えられちゃう政党なんて政権政党である資格はないんじゃないの?
>そんな人を日本国首相にして本当に大丈夫?
>自治労と民主党の関係を報道しなかったマスコミも同罪。
>
マスコミや民主党、その人たちに良いように騙された「国民」。
そんな人たちにいいようにあしらわれてしまっている自民党にどうして政権政党たる資格があるのでしょうか?
逆にそこまでの権力・影響力が小沢さんにあるのであれば是非小沢さんに首相になっていただきたいわ。
なんか、ここの自民支持者って「ネガティブキャンペーン」しかできないから相手する気にならないわ。
民主党に対する「ネガティブキャンペーン」って、結局何も変えられなかった自民党、野党や官僚を抑え切れなかった自民党に跳ね返ってくるんだから、諸刃の剣になるってことを覚えておいたほうがいいわよ。
それより、自民党を変えるにはどうしたらよいのか教えてください!




































