在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本はどうなる?公明党が外国人参政権法案を提出する!
読売オンラインより
「公明、外国人の地方参政権付与法案を提出へ」
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090926-OYT1T00802.htm
いよいよ恐怖の「外国人参政権」法案が提出されます!
公明党が提出しても、民主党議員が賛成すれば、間違いなくこの法案は可決されるでしょう。
逆に公明党が出した法案という事で、民主党はイメージを傷つけずに外国人参政権を達成できる訳です。
参政権は国民固有の権利である、という事は憲法にも明記されている事なのです。
この外国人参政権が可決されて、誰が得をするのか?
冷静に考えると、すぐにわかると思います。
悲しいかな、韓国の国民調査では「(韓国が)戦争するとすれば、どの国か?」に対する答えで
「1位:北朝鮮、50%強」「2位:日本40%強」だそうです。
また韓国では「竹島だけではなく、対馬も韓国領である!」と言っています。
(地方議会で、この宣言も採択されています。)
このような「領土問題」を抱えている相手国の国民にも、参政権を与えてよいのでしょうか?
参政権は国民固有の権利。
私たちの子供の時代を守るために、是非ともこの法案を廃案にするよう、ご協力をお願い致します。
紅の梅様
>そういう事を考えると、今私が自分の事を胸を張って「日本人だ」と言える根拠はあやふやで、・・・
氏より育ちと申します。
血統がどうであろうと今現在国籍を持ち日本を愛する人は日本人だと思います。
なのであなたも私も立派な日本人だと思います。
日本人だという自信があるのですからそれが根拠です。
日本国内の参政権は日本人固有の権利!
あなたが問題視されている、一部の何ちゃって日本人さんがもしいるとしても、
国籍を取っているなら有事には日本人固有の義務が彼らを襲うことでしょう。
世の中ギブ&テイク、権利と義務は表裏一体
良いとこ取りすることを許してはいけません。
なので国籍を持たない、どう見ても日本人でない人への参政権付与は不公平。
ということで誰の事も差別せず、罵倒せずとも結論に至れます。
こんばんは。
紅の梅 様
:池田大作さんはもう出自を隠す気がなくなったと見て良いのでしょうか?:
どうなんでしょうね。確かに池田氏は、半島出身という噂もありますが、一方で、そこそこの旧家であり、宗教に走った後は、実家とも絶縁状態にあるとも聞きます。猫のお頭ではよく判りません。
>あくまで「私なりの」見分け方ですが、
>・その人の言う事は絶対であるという教祖や代表がいること。
>・その教祖や代表が金銭欲・物欲・色欲・名誉欲などの強い俗物であること。
>・その団体に入れば「金が儲かる」「出世できる」など、現世利益を強調すること。
>・信者に集団行動を強制し、教祖の野心遂行の兵隊として利用しようとすること。
>・勧誘方法が強引であり、かつ脱会しようとする者に圧力をかけること。
>(脱会したら不幸になる、という洗脳による自己暗示も含む)
>・その宗教を信じようとしない他者に対し、攻撃的であること。
猫さま
上記コピペは、別のスレッドで私が書かせて頂いた「正しくない宗教の見分け方」
なのですが、創価学会はこの全てに当てはまることに、今さらながら驚きます。
池田氏の出自うんぬん以前に、私としてはやはりとても問題の多い集団であると
思わざるをえません。
「創価学会に入会すれば良い事がありますよ」という現世利益が、ただ信仰による
心の問題であるなら良いのですが、公明党の政治力を利用して、税金の分配を
信者に有利にさせる事であってはならないと思います。創価学会は、生活保護の
不正受給や母子手当て目当ての偽装離婚などを組織的に進めてきた疑いが濃厚
ですよね。それは犯罪に近いと思います。
今回、外国人参政権法案を推し進めようとするのも、「それがこの国の国益になる」
からではなくて「創価学会(公明党)の利益になる」からではないか?と疑われても
仕方ないと思います。
紅の梅様
「整形した犯人」の板でスレタイに無関係な話に飛び火させては他の方にご迷惑でいけないと思ったので、あちらでの丁寧なあなたのお返事への返信をここでさせていただきます。
該当のニュースの報道とあなたの書き込みは結局のところ今でも(あなたの弁解を読ませていただいたあとでさえ)同レベルであるという気持ちは変わりませんでした。
それは全体をそう見るか一部を見るかではなく、根拠もなく自分の印象で相手の立場を決め付けているということでは同レベルだからです。
ところで政治に対して声を上げるといえば、相当声を上げないと動かないのが政治であることはみんなの知るところだと思うのですが、この参政権問題についてはいったいどれほど多くの人がどれほど大きな声を何処で上げていらっしゃったがために民主党が動くことになったのでしょう。
当事者の人たちは熱心に参政権獲得の運動をされていたのですか?
私の周りではそんなデモを見た事がないので私が知らなかっただけで相当運動されていたのでしょうか。
もし声を上げなくても叶う人があり、声を上げても届かない人がいるのなら、デモって有効なのだろうかと思ってしまいます。
>なので国籍を持たない、どう見ても日本人でない人への参政権付与は不公平。
>ということで誰の事も差別せず、罵倒せずとも結論に至れます。
こいのぼり様
仰るとおり、売国法案を日本人である日本の国会議員が導入しようとするなんて
狂気の沙汰としか思えず、そんな「狂気」がこの日本に存在さえしなければ、私も
誰の事も差別せず、罵倒もしなくてすむのに・・・と、残念に思います。
ところで、「家光は秀忠の子ではなかった」という私オリジナルの「妄想」は、
お江与さんの名誉の為に言っておきますが、「お江与さんが浮気して出来た子」
という意味ではありません。「おふく(春日の局)と元夫の子では?」というのが
私の「妄想」なのです。
そして、私は「秀吉は、朝鮮人の子だったのではないか?」という「トンデモ妄想」も
実は持っているのです。が、スレ違いですし、ここでそんな話しない方が良いですよね?
もし、「なに、なに?興味あるからその妄想聞かせて」という方がいらっしゃったら
書かせて頂きますが・・・。今から出かけるので、夕方にでも・・・。では。
こいのぼり様、どういう訳か[1501201]の貴投稿を見落としていました。失礼しました。
そうですか、「根拠もなく相手を決め付ける」という点で私もマスコミと同レベルですか。
そうかもしれませんね。
今度こそ、私がEduを去る時が来たかな、と思っています。私はこうやって
「根拠はないのだけれど第六感で感じ取った事から類推する」という手法でしか
政治的意見を述べられない人間です。それはもう辞めるべきなのですね?
これが最後ですから、こいのぼりさんの疑問について、私の「類推」でお答えして
よろしいでしょうか?私の「第六感」によれば、この日本には想像を遥かに超える
人数の朝鮮人が日本人になりすまして生活しており、その人達は強力な裏ネット
ワークを築いています。彼らは日本を自分達の意のままに動かす力を握っており、
私達日本人がそれに抵抗する事はほとんど不可能と言っても良いような、絶望的な
状態に陥っていると思います。
この日本は、私達の目に見えない所で在日朝鮮人達によって動かされています。
ですから、「外国人参政権」のように「どれほど多くの人がどれほど大きな声を何処で
上げていらっしゃたがために民主党が動くことになったのでしょう?」と私達日本人が
不思議に思うような事が、知らない間に勝手に決められていくのです。
>もし声を上げなくても叶う人があり、声を上げても届かない人がいるのなら、
>デモって有効なのだろうかと思ってしまいます.
在日朝鮮人の人達の願いは、表立って声を上げなくても叶うようになっており、
在日朝鮮人の利益とならない日本人の願いは、いくら声を上げても届かないような
システムが出来上がっているのです。
マスコミも、私達日本人の本当の声や願いを完全に無視し、封殺しようとしています。
ですから、デモが有効かどうか悩む余地すら私達にはないのです。私達の本当の声を
届けるために、出きる事としてデモぐらいしか考え付かないという悲しい現状です。
「デモぐらいしか」と書きましたが、本当は「インターネット」も重要なツールです。
在日朝鮮人に支配されたマスコミが決して報道しようとしない情報を、インターネットなら
仕入れられるからです。しかし、それも今後は規制・弾圧が厳しくなっていくことでしょう。
私は、インターネットへの書き込みとデモへの参加で、必死に世に訴えていく所存
でしたが、「あなたのやっている事は大手マスコミのやっている事と同じ。あなたの
書き込みは信用できない。」と言われてしまったのでは、引っ込むより他ありませんね。
後は、私と違ってきちんと資料や証拠に基づいて議論できる方々にバトンタッチしたいと
思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。どうか日本を、日本人を救って下さい。
私は、インターネットへの書き込みは辞めても、デモへの参加や、議員さんへの陳情・
抗議などはしていこうと思っています。何だかんだ言っても日本はまだ民主的な選挙の
行われている国なのですし、日本人の数の方が朝鮮人の数より絶対に多いはずなので、
今からでも気づいた人が頑張れば日本を必ず救えると思っています。在日朝鮮人の中にも
「これで本当に良いのか?」と疑問に思って日本人の味方になってくれる人がきっと
出ていらっしゃると思います。今は本当に絶望的としか言いようのない状況ですが、
道は必ず開けると信じて、自分に出来る事をしていこうと思います。
紅の梅様へ
紅の梅さんのお考えはいろんな板で読ませていただいていますのでおおよそわかっておりますし、賛同なさっている方も多いことでしょう。
また表立って賛成といわなくても同じようなことを想像もしくは確信している人はいると思います。
あなたのお考えに賛同しかねるとはいえ、真っ向反対しているわけでもありません。
あの日あの板にあなたの書かれたとおりデモの中には問題行動をする人もいるということまでは事実です。
でもそのひとをすべて想像で「工作員」と断定してしまわれるあなたの表現がマスコミの「抗議電話をした人を全て想像で一つのグループ」と断定する態度と同じだといっただけです。
デモで問題を起こす人の中には、ただ騒ぎが好きな人もいれば、真剣さのあまり手が出る人もいれば、工作員もいるかもしれない。
それを全部工作員と決め付ける見方は危険です。
もっといろんな場合を想定して下さい。
あなたは日本における朝鮮人のネットワークが頭から離れないようでいつもそれを根拠に日本のとるべき道をお考えのようですが、
私は日本にそんなものがあってもなくても、参政権問題では独立国として日本がとるべき道は決まっていると思います。
至る結論は同じなのに思考過程が違うだけです。
こいのぼりさん、
私は今度という今度こそ、本当にきれいさっぱりエデュ掲示板への書き込みをやめる
つもりだったんです。
>それを全部工作員と決め付ける見方は危険です。
>もっといろんな場合を想定して下さい。
そう言われてしまうのも「ご無理ごもっとも」と反論も弁解も一切しないつもりでした。
こうして又約束を破って出てきてしまうのは、本当に自分でも不本意で恥ずかしい事なの
ですが、昨日、『沈まぬ太陽』という映画を見て気が変わりました。
この映画を見終わってすぐは、「すごい映画だな」と感動に浸っていたんです。恩地
という主人公の思いは、ずっと在日朝鮮人組織から嫌がらせを受け続けても決して
諦めたくなかった私の思いにも(僭越ながら)通じるものがありましたから余計に。
特に、恩地の子ども達が恩地の子であるがゆえに受けた差別や苛め、苦悩・・・それは
とても身につまされました。
こいのぼりさん、私の息子はまだ若いのに白髪が一杯あるんですよ!私はその大量の
白髪を見るたびに、息子の辛く苦しかったであろう日々を思い、申し訳なさと悔しさで
一杯になるんです。苦労したのは息子だけではありません。危険を承知で息子と仲良く
してくれた友人達もです。(しかし、驚く事に、息子の親友群の中にも工作員がいた事に
最近気づいたんです。何と言う残酷な仕打ちでしょう!でも、そういう事を平気でやる人達
なんですよ!)
同じマンションの工作員Sは、最近打ち合わせ会の時に、マンションに住む私の親友に、
お茶の用意をさせるようになったんです。いずれ毒入りのお茶でも私に飲ませるつもり
だったのではないか?と想像しています。毒と言っても、心筋梗塞か何かとても自然に
病死を引き起こす薬物を彼らは持っているんだと思います。
「またお前の妄想か!いい加減にしろ!精神病院へ行け!」というお叱りの声が
聞こえてくるようです。しかし、これらの想像は、私にとって決してお遊びではなく
身に迫る危機の予測として、非常に切実なものなのです。
こうやって掲示板で身の危険を訴える以外に、自分の身を守る方法が私には思いつか
ないのです。何しろ、在日朝鮮人組織による謀略、脅迫、殺人等は、私にとっては
「確かに存在するもの」なのに、世間では「全く存在しないもの」という事になっており、
誰も取り合ってはくれないからです
>あなたは日本における朝鮮人のネットワークが頭から離れないようでいつもそれを
>根拠に日本のとるべき道をお考えのようですが、
仰る通りですが、私は日本で起きる全ての出来事に、彼らの関与と陰謀を疑わずには
いられません。誰に何と言われようとも。そして、世の中に一人ぐらい私のような人間が
いても許されると思います。私の話を聞いて信じるもよし、信じないのもよし。それは
皆さんの自由です。私はとにかく自分の陰謀論を話したいし聞いてほしいのです。
『沈まぬ太陽』を見て私が感じた違和感。それについてはテレビ板の方で書かせて
頂きます。(今から出かけるので、テレビ板への書き込みは遅くなるかもしれませんが)
あの映画は「実在の人物や組織とは関係ないフィクションです。」と断ってありましたが、
あれを見たら誰でも「実際に日本航空で起きた事」と錯覚しますね?本当にあれが真実を
描いているのか、それとも原作・制作者の独断と偏見に満ちた解釈なのか、誰もその事に
責任を持たずに映画にして公開する事が許されるというのなら、私がこうして、世の中の
出来事について、陰謀を疑って語る事も許されてしかるべきなのでは?と思います。




































