女子美の中高大連携授業
日本はどうなる?公明党が外国人参政権法案を提出する!
読売オンラインより
「公明、外国人の地方参政権付与法案を提出へ」
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090926-OYT1T00802.htm
いよいよ恐怖の「外国人参政権」法案が提出されます!
公明党が提出しても、民主党議員が賛成すれば、間違いなくこの法案は可決されるでしょう。
逆に公明党が出した法案という事で、民主党はイメージを傷つけずに外国人参政権を達成できる訳です。
参政権は国民固有の権利である、という事は憲法にも明記されている事なのです。
この外国人参政権が可決されて、誰が得をするのか?
冷静に考えると、すぐにわかると思います。
悲しいかな、韓国の国民調査では「(韓国が)戦争するとすれば、どの国か?」に対する答えで
「1位:北朝鮮、50%強」「2位:日本40%強」だそうです。
また韓国では「竹島だけではなく、対馬も韓国領である!」と言っています。
(地方議会で、この宣言も採択されています。)
このような「領土問題」を抱えている相手国の国民にも、参政権を与えてよいのでしょうか?
参政権は国民固有の権利。
私たちの子供の時代を守るために、是非ともこの法案を廃案にするよう、ご協力をお願い致します。
このことをマスコミは報道しないのでしょうか?不思議です。
ネットで調べたら、外国人参政権反対のデモあちこちでしてるようです。
テレビでやらないので知らない人多いのでしょう。
今年金もらっているおばあちゃんが「最低7万円貰えるならいいな~」と選挙前言ってました。
貰えるようになるのはまだまだ先なのに知らないで民主に入れたんだろうなって感じです。
唯一、関西テレビのニュース番組「アンカー」で
ジャーナリストの青山氏が、この問題を取り上げていました。
しかし、圧力が強いのか、その他のメディアでは
ほとんどと言っていいほど取り上げられていませんね。
国民の知らないところで重大な事が着々と進められていく
恐ろしさを感じます。
もらえる頃には7万円のありがたみも
下がっているかも~~ですね。
大昔私の夫が大学生の頃は
3~4万で国立大学に一年間在籍できたそうな。
それが今では約60万
今回支持したおばあちゃまの年金確保と、
将来の支持者の参政権確保、
どっちを優先させるかで
党の姿勢がわかります。
大阪在住の時、関西テレビのニュース番組
「アンカー」よく見ていました。今大阪から転勤になり、見られなくて大変残念です。
法案が通ってしまってからでは、本当に遅い。日本人がきちんと覚醒するためには、私のような
子持ちの主婦はどうしたらいいのでしょうか?
私は今年選挙権を得た長男をはじめ、息子達と政治の
話をよくするだけしかできないので、歯がゆくてたまらない。
振り子時計の揺り戻しのように保守の反逆を待っていたのでは、間に合わないと考えるとこわい。
皆さんのおっしゃる通り、この問題がマスコミでほとんど報道されていない事が
大問題です。
むしろ「夫婦別姓」の方が、大きく取り上げられています。
ここが本当に恐ろしい点です。
「外国人参政権付与の危険度」について、真剣にとりあげるテレビや新聞が無いのです。
私はここで「夫婦別姓」を出したのは、ある意味作為的なものを感じます。
夫婦別姓は、誰にも身近に考えられ、しかも大体の人が反対しやすい問題です。
この問題が燃え上がっている間に、密かにこっそりと「外国人参政権付与法案」を
通してしまうつもりなのです。
こんな大問題を、「こっそり通す」なんて、私には許せません。
むしろ、本当に外国人参政権が日本のためになるなら、堂々と国民にメリットとデメリットを好評し
「国民投票」を行うべきだと思います。
みなさん、自分の家庭の事に、他人が口出しできるのは普通でしょうか?
民主党が政権を取った日、「日本が日本でなくなってしまう...」と 深く落ち込みました。
自分の子供も含め、次の世代の子供達に 安心して日本を渡してあげれない事が 申し訳ないと...
不安要素の1つである 「外国人参政権付与法案」
小沢は1月と言っていたのに 公明党が10月中下旬に開かれる予定の 臨時国会に提出。
もう目の前ですよね...
民主党に安易に投票した人には重大な責任があると思います。
この外国人参政権付与法案に気が付き 民主党に投票したことに後悔しているのであれば
是非とも抗議の声を上げてほしいです。(民主党をもともと支持していない人も )
掲示板に書き込んでいる事を 公明党、民主党に FAXやメール 電話でもいい抗議しましょうよ!
(もうすでにやってらっしゃるなら ごめんなさい)
国民の多くが 反対している声が 少しでも多く届くように 抗議活動と言う形で示しましょうよ!
私は毎日、FAX、メール、電話で抗議し続けます!
日本が日本人だけの為のものであるように、次の世代の子供達が 安心して住める国であるように
私達に出来る事を少しでも 行動に移して行きましょう。




































