女子美の中高大連携授業
本当の中川昭一
酩酊会見と揶揄されたG7での記者会見。
あのとき お付の官僚 「玉木林太郎」は、あの後、財務省国際局長から
財務省財務官になりました。
中川さんを 貶めたご褒美でしょうか。
これだけでも、中川さんが はめられたことは明らかです。
また、二カ国間融資を断り、IMFへ1000億ドルを拠出する取り決めをしたことで
専務理事のストロスカーン氏に 「人類の歴史上、最大の貢献だ」 と謝意を表明されたこと、
バイアメリカン条項に けん制し、保護主義排除決定の主導役を務めたこと、
韓国による 約2兆8千億円もの借金踏み倒し計画を阻止したことなど、
一切 報道されませんでしたが、世界経済と日本の国益に偉大な功績を残したことを
私達は知らなければなりません。
心よりご冥福をお祈りいたします。
まず、奥様の「日本一」についてですが、
これは 口癖のようなものでしょう。
中川先生のご長男と 同時期に同じ幼稚園に子供を通わせていた方が おっしゃっていました。
運動会などの 園行事の際、ご子息や、そのお友達に対して、
「すごいね、がんばったね、えらいね、にっぽんいち、にっぽんいち。」
とお声がけなさっていたそうですから。
マスコミは、きちんと調べて、
「あれは 奥様の口癖のようなもので、普段から あの言葉をつかって
いろいろな人達を 励まし、激励している。」
と報道していれば、全く違った印象になったでしょう。
また、この励ましは、ローマからの帰国直後です。
選挙後、奥様が中川先生に 「がんばれ」と言ったのをお聞きになったのですか。
睡眠薬を 処方されたとの報道はありましたが、うつ病の診断を受けたとはどこの情報ですか。
また、落選後も たくさんの支持者から「がんばれ」という励ましがあったことでしょう。
仮に中川先生が うつだったとしても、政治家に対する 「頑張れ」は
一般のうつ病患者に対する’行動を促すため’の「頑張れ」とは違い、
「支持者であることの表明。中川先生の実績を知っている。評価している。感謝している。認めている。」
という意味です。
そのままのスタイルで良い、これからも今までのスタイルで良いという意味なのです。
又聞きで 幼稚園での奥様の事実を知った私が このような掲示板で 発するのはどうかと思い、
躊躇しておりましたが、このスレの趣旨がわかっていながら、マスコミの印象操作された情報
を書き込む方がいらっしゃいますので、私もご紹介いたしました。
死んだ人だからこそ、死人に口無しにならないようにして欲しいです。
中川さんの命を懸けた訴えである「日本が危ない」
この「危ない」の内容を詳しく知りたいです。
政権交代後の外交、経済、内政どれをとっても支離滅裂で、「危ない」事は良く解ります。
今日も、最高裁の判決を無視して、大臣が権力を悪用するニュースを見て、法治国家としての日本はどうなって行くのか心配になりました。
中川さんは数年前から「水問題」などの危機意識を持っていらっしゃったようですね。
この先の日本がどのようになって行くのかとても不安です。
中川さんの日本に対する想いや人柄について等、お亡くなりになってから初めて知る部分が多かったです。
ゴシップだけが大きく取り沙汰されて、功労や実績の面にはなかなスポットライトが当たらないというのは、何も政治家だけとは限りませんが、それでもマスコミを含む政治記者や評論家の方々には光の当たらない部分をしっかりと国民に伝えていただきたいと思いますね・・・。
話は変わりますが、中川さんて初当選の頃に比べるとだいぶ人相が違って見えませんか?
頬がこけたのかな?
ふっくら色白のおぼっちゃま風の雰囲気からどんどん精悍な顔に変わっていかれたように思います。
最期はまさに政治家の顔でしたね。
TVに少しだけ写っていた息子さんはお若い頃の中川さんによく似ていらっしゃってビックリしました。
中川さんは今回の選挙で「落選してしまい申し訳ありません」と
拉致被害者の横田さんに手紙を出してたんですね。
北朝鮮に対する強硬姿勢も頼もしかったし、律儀な人柄が
窺がえます。
水間政憲氏のコメント
「昨年の3.10の人権擁護法案の集まりに(中川氏に)登壇して
いただき(その際中川氏は)
『この法案が通ったら自分は(中川氏)1週間で国会議員を
辞めさせてやる』と言われた」そうです。
左翼勢力にとって中川氏は目の上のタンコブだった事が
窺がえる一例です。
安倍さん、中川さん、麻生さん日本を守ろうとする政治家は
皆マスコミに潰されました。
本当にここはどこの国でしょうか?!
【10・27請願集会&中川先生追悼】があります。
http://www.youtube.com/watch?v=k-UjTLKKR_c&feature=player_embedded
マスコミを通した日本しか知らない我々には
驚く事実があるかも知れません。




































