在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
本当の中川昭一
酩酊会見と揶揄されたG7での記者会見。
あのとき お付の官僚 「玉木林太郎」は、あの後、財務省国際局長から
財務省財務官になりました。
中川さんを 貶めたご褒美でしょうか。
これだけでも、中川さんが はめられたことは明らかです。
また、二カ国間融資を断り、IMFへ1000億ドルを拠出する取り決めをしたことで
専務理事のストロスカーン氏に 「人類の歴史上、最大の貢献だ」 と謝意を表明されたこと、
バイアメリカン条項に けん制し、保護主義排除決定の主導役を務めたこと、
韓国による 約2兆8千億円もの借金踏み倒し計画を阻止したことなど、
一切 報道されませんでしたが、世界経済と日本の国益に偉大な功績を残したことを
私達は知らなければなりません。
心よりご冥福をお祈りいたします。
日本が危ない様
なるほど。日本が危ない様が疑問に思っていらっしゃる点がわかりました。
日本も中国も水には困っていないと お思いだったのですね。
日本は 他国に比べれば水資源が豊富であるかもしれませんが、
決して水の心配が無いわけではありませんし、
中国は砂漠があることからもわかるように、水に困らない国ではありません。
水は人間にとって一番なくてはならないものです。
ですから、水はビジネスになります。
水がなければ人間は死ぬのです。
産経新聞、是非是非お読みください。
水の問題以外にも、恐ろしいことがたくさんありますので、
お調べになってください。
お願いいたします。
無念様
わかりました。ありがとうございます。
いずれ日本の水を抑えることを、策略しているのでしょうか?
恐ろしい話です。
図書館へ行って、9月の産経新聞、林野庁職員の記事探してみます。
何故、中川さんの素晴らしいお仕事が、もっと世間に知れ渡らなかったのでしょうか?
とても残念です。
記者会見の映像を流し、多大な貢献を報道することもなく、社会的制裁を下したマスコミ関係の方々には、ぜひとも猛反省をしていただきたいと思います。
27日の追悼集会には、遠くてとても出席できませんので、出席なさった方のお話を、ぜひお聞かせくだされば、うれしいです。
集会の様子が、マスコミで報道され、生前の中川さんの、持っていらした危機意識が、世間に知れ渡ることを、強く望みます。
中川さんが会見に出ることを止めなかった人は、きっとまずい立場になるだろうなんて
思っていましたが、出世されていたんですね。
例のお友達は、依頼者に心の隙を突かれたのでしょう。
同期でエリート街道まっしぐらな中川さんを
どこかで妬んでいたとしても不思議じゃあありません。
中川さんにお酒を勧めたり、記者会見に出る
ことを禁じなかったとしても、
結果は中川さんが決めたことですから、誰が責められるわけでもない。
甘い言葉で誘惑されたのかもしれませんが、
依頼者は同じ政治家ではなさそうですね。
あの会見で日本が恥をかくことで、得するどこかの国の方がなさったのでしょうね。
もし、あれが陰謀だとすれば。
中川さんの功績を報道しないのは、視聴率主義のマスコミに流され易い一般人の性質にも
問題があるのかもしれません。
そもそも、安部さんの時に、足をひっぱりすぎたのです。自民党は。
日本はあらゆる面で危ないです。
鳩山さんが、国債の発行を取止めたのは、
もう日本に価値がないと外国が離れた(国債を買ってもらえなくなる)からです。
別に、国民の声に耳をかたむけたわけではないと思います。
アメリカは大量に中国の国債を買っています。
どんなことがあっても、中国を守り通すでしょう。
日本は本当に危ないと思います。
日本が危ない様
ご興味を持ち、真実を知ろうとしてくださり 本当に、本当にありがとうございます。
林野庁の記事が掲載された日を確認しようと思い、調べてみましたが、どうもはっきりとはわかりませんでした。
と 言いますのは、私が読んだ記事は、私の身内の者が新聞記事をスクラップしてあるファイル内
にあったものなのです。
産経新聞9月のファイルだと思いましたので、その身内に確認をしてみましたが、見当たらないそうなのです。
その者も 確かに林野庁関係者の記事に覚えがあるそうですが、9月よりもっと以前ではなかったか
ということでした。
日付がわかりましたら またこちらに書き込みます。申し訳ありません。
【水を差すようですが・・・】さん=【この奥さまには頭がさがる。】さん
余程この番組に感銘を受けられたようですね。
折角のご推薦なので拝見させていただきました。
しかしながら、奥様はTVカメラが回っていることは十分ご承知の上でしょうし・・・例え回っていなくても有権者の視線を意識すれば、その行動も特別ではないと思いますが。
むしろ、物凄くプライドの高い方だとお見受けしました。
冒頭で、政治評論家の三宅氏が中川氏に苦言を呈すシーンがありましたね。
そのときの挑みかけるような視線がまさしくそんな雰囲気です。
それから、みなさんがおっしゃっていた「日本一!」の意味がやっとわかったのですが、例の酩酊会見からの帰宅時にも「日本一!」声をかけられたんですね・・・。
まったくもって信じ難い光景でした。
いろんな見方があって然りだと思いますので、【水を差すようですが・・・】さんがおっしゃるような頭が下がる方なのかもしれません。
ただ、私はまた違った思いで見ました。




































