在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
本当の中川昭一
酩酊会見と揶揄されたG7での記者会見。
あのとき お付の官僚 「玉木林太郎」は、あの後、財務省国際局長から
財務省財務官になりました。
中川さんを 貶めたご褒美でしょうか。
これだけでも、中川さんが はめられたことは明らかです。
また、二カ国間融資を断り、IMFへ1000億ドルを拠出する取り決めをしたことで
専務理事のストロスカーン氏に 「人類の歴史上、最大の貢献だ」 と謝意を表明されたこと、
バイアメリカン条項に けん制し、保護主義排除決定の主導役を務めたこと、
韓国による 約2兆8千億円もの借金踏み倒し計画を阻止したことなど、
一切 報道されませんでしたが、世界経済と日本の国益に偉大な功績を残したことを
私達は知らなければなりません。
心よりご冥福をお祈りいたします。
>で、「保守」って何なの?
既得権を守りたいということ?
「保守」とは、国を愛し、売国しないことだと思います。
ですから、今の民主党政権は違いますね。
今までは水面下で画策していましたが、
ここにきてはっきりと中国に売国しようとしています。
今の自民党がどうこうはさておき、
中川さんは保守の政治家で、日本のことを本当に心配していました。
世代交代とはいっても、若くても売国政治家 ならいらないです。
中国は完全に安倍外交に屈していた
そういうことをマスコミは書かないから、日本人は気がついていない。ところが、在日元中国人評論家の石平さんはそれを書いた。石平さんによれば、北京に行ってみると、もうみんな「日本に負けた。完全に日本にグリップされた。我々はそれに対して戦う手段がない」と言っているそうだ。
それを聞いた麻生さんは、「たしかに、外務大臣として北京へ行ったとき、中国の胡錦濤国家主席はもう困り果てていた。本当に立ち往生していた」と言っていた。
「これからいったい誰が総裁になるのでしょうか、やはり安倍晋三がなるのでしょうか」「おそらくなるでしょう」「では安倍晋三に対して、我が中国はどうすればいいでしょうか。教えてください」――というやり取りがあったそうだ。そこで、安倍晋三さんが中国へ来たとき「まずは全面屈服してください」と言ったら、本当にそうしたらしい。
それなのに日本の新聞やテレビは、「北京詣をした」と報道した。「安倍はさっそく北京詣をした」というふうに、悪口ばかり言う。しかし、中国側はもう反日的なことをまったくしなくなって、ただ静観しているだけであった。あれは完全に安倍外交に屈服していたのだろう。
そういう経緯を知っていた石平さんは、安倍政権が終わったとき、「せっかく中国をあそこまで追い詰めたのに、辞めてしまって残念だ」と言っていた。それを中国人の石平さんが言うのは変だと思って聞いてみると、「実は中国国民は大変残念に思っています。あのまま安倍外交が続いて中国共産党がなくなってくれるのが、13億人の中国国民のためです。日本が助けてくれると思っていたのに残念です」と語った。
わたしはうなってしまった。日本の評論家でそこまで考えている人はいるのだろうか。それくらいの目で世界を見てほしいものだ。
日本人は何でも反省する。日本は何もかも「まだまだダメだ」と思っている。日本人はずっと、そういう色眼鏡で日本を見ているから、そこに新しい材料が出てきても気づけないのだろう。
しかし中国は反撃を開始した。フランスの新聞記者の質問に対して、「中国には自由と民主主義以上のものがある。それは思想だ」と答えてフランス人を絶句させたらしい。たいしたものですね。日本は重ねてもっと強力なことを言わねばならない。
今日は、中川昭一先生のご命日なのですね。
日本の為に、本当に何と惜しい方をなくしてしまったのだろうと、残念でなりません。
中川先生のご冥福を心よりお祈り申し上げますが、
さぞご無念な最期だった事と推察いたします。
どうかご無念を晴らすべく、天上より私達日本人をお守りお導き下さいますように。
>中川さんはお坊ちゃまで無能だったのは、マスコミがばらしたのは事実だが、はめられたのではなく、ばらされたに過ぎない。自業自得。
マスコミが隠蔽してるだけで
中川さんは財務大臣として、先の100年に1度といわれる
世界的大不況に立ち向かいました。彼はその時、
IMFの厳しい融資条件を緩和し、IMFから融資を受けたくて
受けられない新興国や発展途上国に融資がしやすいように
したそうです。日本もその時、IMFに1000億ドル融資
したそうです。
先の酩酊会見ではバッシングを受け、日本国内では
「世界の恥さらし」と言われましたが、
あれは彼が体調不良で薬の影響で酒のせいではないそうです。
この時、IMFのストロスカーン専務理事は中川氏に対して
「人類の歴史上、最大の貢献」とコメントされたそうです。
しかも、あの会見の前に某大新聞の女性記者が「今日これから面白い事が始まる(見られる、だったかな?)」と
言っていたそうですよ。
酩酊状態を起こすような薬物を中川氏に盛る陰謀だった可能性が非常に高い。
あの会見は、重要な会議が終わって各国代表ともほっとしてくつろいでいる時に開かれたさほど重要ではない小さな会見で、
世界のメディアは中川氏のあの会見をほとんど問題にしていなかったとか・・・。
大事なのは、本会議で何が話し合われ、何が決められたか?でしょう。むしろ海外では中川氏の活躍を大絶賛していたのに、
日本では中川氏の功績を一切称えず、本会議の内容を報道する事なくあの会見をひたすら熱心に報道。
日本を崩壊させたいと願っている反日組織及び反日マスコミが一体となって繰り広げた愛国保守政治家潰しだったと思います。
中川氏はそれだけ、反日売国組織から見て「絶対に潰さなくてはならない怖い存在」だったという事です。
(今の検察叩きと同じ原理です。検察特捜部も反日売国組織にとって怖い存在だから罠に嵌められました。)
まだお若いのに中川氏は急死なさってしまいましたが、私は何らかの方法による「暗殺」だったに違いないと
確信しております。
自殺という事は絶対にありえません。中川氏はあれだけ酷い目にあわされて落選の憂き目にあっても、
この国の危機的状況を非常に心配していらっしゃって、あきらめないで政治家として日本を守っていくという
前向きな姿勢を全く失っていなかったと聞いていますから。
酩酊会見を引き起こし、徹底的に辱めてバッシングして落選させてもまだ不安で、殺さないと安心できない程
中川氏は怖い存在だったのでしょう。それだけ有能で、志が高くぶれない保守政治家だったという事ですね。
日本で今日本を守ろうとしたら命がけです。しかし、陰謀によって無念の死を遂げた皆さんの魂が
(そのような目にあって命を落としたのは中川氏だけではないと思うので)、きっと大勢天上から見守って
私達にお力を添えてくださると信じています。
>酩酊状態を起こすような薬物を中川氏に盛る陰謀だった可能性が非常に高い。
安倍元総理や麻生元総理など愛国保守の方々は毒見係が必要なんじゃないかと思ってしまいました。
>あの会見の前に某大新聞の女性記者が「今日これから面白い事が始まる(見られる、だったかな?)」と
言っていたそうですよ。
マスコミもグルだった、またはマスコミ主導だったのか・・・怖いですね。




































