女子美の中高大連携授業
日教組とは、本当はなんの団体なのですか?
日教組は危険な団体なのですか?
おしえてください。
メーカー勤務の新聞社 様
>>ちなみに文部科学省が、人権教育に関する指針を出しています。
その中で、在日韓国・朝鮮人を含む
>>「外国人」も課題の1つとしています。
>>http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/024/report/08041404/013/001(削除)
>>(最後に「ドットピーディーエフ」を補ってください)
>>
疑問様の嫌っている教育を推進しているのは、実は文部科学省だったのです!
新聞社様は何か勘違いしていませんか。
あなたはまだ、わたしの理解がたりない。(キリ!)
わたしの嫌っている教育をできれば10行以内にまとめて皆様に教えてあげて。
疑問 さんへ
1 学習指導要領を御覧なさい。
その教員は、ただそれに従っているだけ。
2 「反日教組の教員でも、上からの命令では逆らえないですよね。」
↑
その「上」自体が、反日教組ではないか。
疑問 さん。
あなた、すでにお分かりでいながら、あえて分からないふりをなさっておいででは。
>いつも、あなたは曲解している。
>>日本はアメリカに対しては被害者で、アメリカが加害者だとおっしゃるなら、アメリカが戦後日本にしてきた教育についての指導は、一体どのような立場・権利で許されてきたのですか?
>何ですか、このお尋ねは。いったいどういう文脈でのものですか。意味を正確にご教示してください。
わかりませんか?
あなたが先にこう書いたのです。
>しかし、考えてみれば、米国とは当時戦争中とはいえ、彼らは日本の一般民間人の頭上に爆弾を投下した。
>その意味で、加害者である。
>一方、植民地韓国(朝鮮)の人々は被害者である。
>その被害者に対して、加害者であった日本(や一部の人々)が、いったいどのような立場・権利で彼らの教育を「正す」ことが許されるのであろうか。
この文の中の「被害者」を日本、「加害者」をアメリカに置き換えて書いただけですが・・・?
>ライバル心をもつことはやむを得ないではないか。
>なぜ、それを理解してやることができないのか。
やむをえない事情は理解しています。
ただ、そのライバル心を表現する方法には問題があり、理解に苦しむといっているのです。
あなたは教育に携わったものとして、小学生が教師の指示や教えもなしに日本の旗を燃やす絵をかけるとお思いですか?
ライバル心があるからといって、相互理解を拒絶するような卑怯な行い(イジメ)を容認できますか?
ライバル心があるからといって、国際的に見ても非難を受けるようなマナー違反を許せるのですか?
あなた教育者ですよね?
教育者として答えて欲しいです。
>左翼の方はカルト信者と一緒で、洗脳がとけない限り、
>まともな話し合いなんて出来ないと思います。
>皆さんが、我慢強く書き込みを続けていらっしゃること
>にビックリします。
確かに。
でも、二俣川は、みんなに相手にされたいんだよね。
だから、粘着でこんな掲示板に時間を費やしてる。
まあ、我々も、二俣川のアタマ悪さ加減と図々しさ
が面白くて、暇つぶしに色々と突っ込んでるわけさ。
二俣川が、まともな奴らなら、もっとまともなメディアで
活躍してるだろうよ。
>【2188804】 投稿者: よくわからない (ID:38VIkTr/lqg)
再三に亘り、あなたはモノの見方が一面的すぎる、と私は指摘させていただいてきた。
私は、どこの国であれ他国の国旗を燃やす行為を見ることは好きではない。
ただ、その場が韓国であれ、米国であれ、欧州であれ、過去に日本の国旗が燃やされてきたことは事実だ。
またイスラム諸国では、ほぼ毎日のように星条旗が燃やされていることであろう。
そこで、あなたにお考えいただきたいことがある。
なぜ彼らが他国の国旗を燃やすという抗議行動をするのか、ということである。
あなたは、一方的に韓国側を非難するが、韓国側の言い分に思いを致したことがお有りであろうか。
これまでの書き込みを拝見する限り、皆無である。
あなたが声高に唱える韓国側の非礼な行為という現象面だけに拘泥せず、その本質にもぜひ思考をめぐらせていただきたい。
これは、あなたのお子様が学ぶ国際理解教育の次の段階でもある。
たとえば、学校現場でも、イジメをする者をいくら叱っても根本的な解決にはならない。
より、陰湿化するだけである。
問題は、なぜ彼が(彼の)イジメをするのか、ということだ。
あなたは、何が韓国側にそのような行為をさせるのだとお考えか。
動機は、なんであろうか。
また、それを解決するために日本やあなたができることは何か。
そろそろ、我々の議論も、次の建設的な段階に進もうではないか。
ぜひ、ご高見を賜りたい。




































