女子美の中高大連携授業
日教組とは、本当はなんの団体なのですか?
日教組は危険な団体なのですか?
おしえてください。
多分私は、自分や私の子ども達が教えられてきたような、差別に関する感情教育を、ぜひとも同じように韓国の子ども達にもしてくれたらいいのに・・・ということを思っていたのだと思います。
反日教育を反対していたわけではなく、実は韓国にも日教組のような感情教育を同じようにすれば、それこそ、嘘っぽくても「とりあえずの形」の両国の平和が、子ども達世代できっと実現できるだろうと思っていたのだと思います。
今、そのことが明確にわかったと同時に、自分自身の価値観が崩れていますが・・・。
二俣川さんには最後に1つだけ聞きたいです。
あなたたちが感情教育で育てた人間が、韓国に対しても同じような教育をして欲しいと願うことについて、どう思いますか?
月刊 Will 2010年10月号で、
呉 善花さんと渡部昇一さんの対談が掲載されています。
韓国とは絶対に仲良くなれない理由がよくわかります。
(バックナンバーでまだ購入できるかもしれません。)
呉 善花さんは、他にも著書をいろいろ出版されていますので、
機会があれば読んでみてください。
彼女のことに関して書き込みがすぐ削除されるのは、
彼女が祖国・韓国に入国拒否をされることと、大きく関係があるのだと思います。
多分、この書き込みも削除されるでしょうね。
・・・是非読んでみてください。
>だから、ほんとの教育なら
「戦争はどうして発生するか」
「どうやったら防げるか」を、「理論的に」考えさせなきゃ、
「戦争をしないという選択」ができる国民にはならないと思っていました。
でも、そんなことできません。
「戦争がイヤダという感情を育てる」んですって。
いやだって思ってたって、起こっちゃったらダメじゃんねえ…そう思っていました。
失礼だが、ご自分で認めてらっしゃる程度の問題意識しかお持ちでない職員であったようだ。
戦争がなぜ起こるかを子供に考えさせたとき、たとえばマルクス主義であれば、帝国主義勢力があらたな市場を求めて、という答えになろう。
このように、立場において複数の答えが予想できる。
たしかに、後期中等教育段階であれば、それもよかろう。
しかし、発達過程からみて、義務教育段階ではまだ早い。一部の私立小学校では行っているとも聞く。
でも、一般の公立校ではそこまでは難しい。
そこで、先の大戦において自国民だけで数百万人、近隣諸国で数千万人の死傷者を出す戦争の当事者であった日本において、
まず「戦争そのものが愚か」であることを子供たちに指導することは、立場の違いを超えた共通理解であろう。
たとえ、あなたがご理解できなくとも、沖縄・広島・長崎といった現実にこの戦争の悲惨で無意味な実相を知る方々は、お分かりになるはずである。
>二俣川さんには最後に1つだけ聞きたいです。
あなたたちが感情教育で育てた人間が、韓国に対しても同じような教育をして欲しいと願うことについて、どう思いますか?
当然に、韓国でもなされていること思う。
その表れの一つが、先の震災に対する韓国の人々からの救援活動ではなかったか。
朝日にも、韓国の児童・生徒らから多くの励ましの物品が届けられたと報じられていた。
余談だが、ここでしばしば親韓派に引用されるあの御用紙『産経』は、韓国からの支援についてどう報じていたのだろうか。
30年前は、あんなにパク軍事政権にべったりだったのに。
戦争忌避を感情論で訴えても愚民を増やすばかり。何故起こるか、どのように回避する索があるか、義務教育課程でも教育できると思います。
>帝国主義勢力があらたな市場を求めて
二俣川さんなら分ってるんだろうけど、これだけじゃ現代の戦争は語れません。
中国の台頭、尖閣諸島や竹島の件、日本の先行きが暗い分、今の子供達も結構考えてますよ。
元組合員、思わずでちゃいました。
韓国の救援活動?えーと、何が、どう、どのぐらい?
…んー、まあ、あったことはあっただろうけど、
それが教育の成果だとは…
あ、十分成果を表していたようですね…、いろいろと。(笑)。
35年前、小学校4年から6年まで
日教組の活動に非常に熱心な先生が担任でした。
国語の時間は教科書ではなく、
原爆について書かれた小説や戦争反対を
訴える小説を学び、
社会の時間は新聞でロッキード問題について
先生の意見を拝聴し、
算数や理科は教科書の半分くらいしか終わらず、
しょっちゅう作文を書かされていました。
私の両親は、最初は先生に「これでは困る」と
意見していましたが、とにかく口が達者な人で
らちがあかず、学校での勉強はあきらめ、
ずっと塾に通わせてくれました。
選挙の前になると堂々と共産党を応援し、
「知事選には黒田さんに投票するよう、おうちの人に
いいなさい。」と授業中に言われた時には、
子供ながらになんて恥知らずな大人なんだと
呆れました。
でも、そういうことができる人って
お坊ちゃま育ちの人が多いんですよね。
免疫力がないからそうなっちゃうのか。
その先生も大きなお寺の息子で、
50才前に退職し、幸せに檀家回りをされています。
不幸なのは、学校で基本的な学力さえつけてもらえず、
塾にもやってもらえなかった子供なんですよね。
日教組という組織には、そういう教師もいました。
よくわからない 様へ
戦争が何故起きるかを議論せず「戦争そのものが愚か」と思考停止を誘う日教組。
差別と区別を、かき混ぜて「差別は駄目と言う」日教組(人権派と呼ばれる人達)
最後に子供を導けるのは、親だけかも知れません。その道がみんなと方向が違っていても。
またそれでい良いと思います。親が子を想う気持ちだけが人類共通の価値観でしょうから。
あなたが、お子様に与えた事を、次の世代に引き継いでくれるでしょう。
ずる賢い人たちは、10の正しい事を言って、1つだけ嘘を混ぜます。そうして洗脳するのです。
このスレに出てくる方達は日教組のスレでありながら、話題を変えようとレスしてきます。
彼らは議論に持ち込むことで、混乱させ、思考停止に持って行こうとしているのです。
彼らは日本の子供達は好戦的と言います。それが教育が原因で有るのであれば、教育の問題でしょう。
もし、民族的な問題で有るのならば、彼らはその民族性をも変えたいのだろうか?。
以前、私は彼らにシベリア抑留の加害者と被害者はは誰か。沖縄戦の加害者と被害者は誰かを聞きました。
回答は得られませんでしたが、日本国民からみたら間違いなくロシアとアメリカです。
現在でも、ロシアとアメリカに謝罪を要求している人たちはいますか?(全くいないとは言いません)
多くの日本人は長い歴史の中で、自然災害、戦争とか悲しい出来事があっても、過去を引きずる事は無く前向きに生きて来たのだと思います。
(島国という特性上、他に逃げることも出来ませんから)
これこそが、日本人の国民性であり、勤勉で真面目な性格を育んだ、ある意味環境だったと考えます。
朝鮮民族の異常なまでの被害者意識が持って生まれた物なのか、教育でたたき込まれたのかは、どっちでも良いです。
一つ言えることは、
朝鮮民族自体が変わらない限り、朝鮮半島と付き合う必要など無い!(キリ!)
朝鮮民族自体が変わらない限り、朝鮮半島と付き合う必要など無い!(キリ!)
朝鮮民族自体が変わらない限り、朝鮮半島と付き合う必要など無い!(キリ!)
朝鮮民族自体が変わらない限り、朝鮮半島と付き合う必要など無い!(キリ!)




































