在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日教組とは、本当はなんの団体なのですか?
日教組は危険な団体なのですか?
おしえてください。
同感。
私が左右の専制的全体主義者らに反対する理由も同じ。
左翼も右翼も、画一性を希求するという部分で変わりはない。
ゆえに、異なった考えを嫌悪し、排除しようとする。
一連の排外主義者らから私が嫌われるのもそれが理由であろう。
もっとも、多くは単純な感情次元の反発であろうが(まともで論理的な反論が少ない)。
>藤岡信勝氏(共産党出身)などはさしずめその代表的な例ですが。
その通り。
共産党から右転向(脱落)した連中は、本当に品がない。
結局、若き日の信念を貫けなかったことへの劣等感の表れであろうか。
人間の在り方として考えさせられることが多い。
>考え方を変えることが脱落なんですねw
「信念」がそう簡単に変わるものかな。
単なる勢いや思いつきで入党したのかな?
藤岡なんかと比べるのも恐縮だが、共産党の故宮本議長は、戦中の網走刑務所獄中で18年間非転向だったそうだ。
看守によれば、常に紳士的かつ冷静で、静かに読書に励んでいたらしい。
自民党にさえ、その部分では一目も二目も置かれていた。
元外務省官僚の佐藤優氏は、小菅にいたときに、隣室だったあの坂口死刑囚の思い出を書いている。
氏によれば、坂口さんは東京拘置所当局からも当てにされるほどの人格者であるそうだ。
いつも、万巻の書物に目を通しているらしい。
キリスト教信者である佐藤氏と、もと連合赤軍であった坂口さんとでは、正反対の思想の持ち主であろう。
しかし、佐藤氏の文章からは、思想の違いを超えた坂口さんへの尊敬の念のようなものを感じる。
共産党転向者には、昔から口汚く共産党を批判する右翼の側に回るものがみられる。
批判は自由だ。考えが変わってもいい。右翼に加担することもあってもいいだろう。
しかし、その節度のなさ以前に、人として信用できない印象をもつ。
故宮本氏も坂口さんも、必ずしも私とは思想を同じくするものではない。
しかし、藤岡らのような連中に比べれば、彼らに対し人間としての敬意を感じるのは事実だ。
信念が変わることなんて普通にあるんじゃないかな。
今の日本のメディアなんてあからさまにおかしなプロパガンダを繰り返して
それを見た中で色々な考えが形成された人は、それこそ自虐史観的なモノが植え付けられたり。
しかし、今のネットやら何やらの別なメディアからも色々な情報が入ってくる中で自身で情報を取捨してそれに応じて考え方も変わってくる。
自分が騙されてた事にも気づいたりする。
それでいてまだ、中韓万歳するでしょうか?
逆にこのやろうってなるのが普通だと思うのですが。
全てを見てきた人間がコロコロ変わるのは問題だけど、知らなかった人間が知ったことで離れてくのを裏切りというのはホントどうかしてると思う。
まぁそう言う体験を繰り返してきているからなんだと思いますが。
>【2250896】 投稿者: 通行人 (ID:i91Sj2vfMb6)
今の日本のメディアなんてあからさまにおかしなプロパガンダを繰り返して
それを見た中で色々な考えが形成された人は、それこそ自虐史観的なモノが植え付けられたり。
しかし、今のネットやら何やらの別なメディアからも色々な情報が入ってくる中で自身で情報を取捨してそれに応じて考え方も変わってくる。
何をまたお門違いなことを。
別に転向そのものをいけないとは申していない(通行途中に、少しご覧になってね)。
また、ここで議論になっている対象は、ネットやメディアの登場・発達前に転向した連中に対してもの。
さらに、藤岡に象徴される転向後の古巣に対する下品な在り方についてのもの。




































