在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
整形手術をした犯人
イギリス人の英会話講師、リンゼイ・アン・ホーカーさんを殺害して、自宅ベランダのプランターに埋めた疑いで指名手配されている市橋達也容疑者の顔写真が公開されましたね。
整形前の顔と整形後の顔は、眉の形や目の鋭さや、頬の感じが全然違ってて、素人目には同一人物とは思えません。
今の整形手術の技術だと、こんなにも顔を変えてしまえるんですね。驚きました。
こんな凶悪犯人(まだ裁判を受けてないから、容疑者ですね)が、いとも簡単に顔を変えて、一般人の隣に住んでいるかもしれないというのは、とても怖いことですよね。
男性に珍しいホクロ除去の依頼を受けた病院スタッフが、手術後に気づいたとか。
凶悪逃亡犯が整形など受けられないようにするチェック制度を作れないものでしょうかね~。
マーガレット様。
ご丁寧にありがとうございます。
容疑者が何を考えているのか… そろそろ意識混濁して何も考えられなくなっているかも知れませんね。
何も話さないのは小さな子供が「どうしてこんな事をしたの!?悪い事だと分からなかったのか!?」と親に言われて、どのような返事をしても…例えば「悪いと思った」→「分かっていて何故するんだ!」、「悪いと分からなかった」→「そんな事も分からなかったのか!」、どの道叱られるからだんまりを決め込むのと同じなのかな?と思います。
取り調べ官の話術が期待されるところです。
私は、この容疑者の両親に少し違和感を覚えました。
我子が重大事件の犯人だという事を忘れているような、どこか他人の子供の話をしているような、
そんな感覚に捉われました。
この親にしてこの子ありのような・・・
子を持つ親として、あらためて幼少期からの育児の大切さに気付かされました。
もう市橋は30歳ですよ?
18歳ギリギリで俺ってば死刑にならないしぃ~と2人殺した
光市の元少年とは違います。
理路整然とした話し方に違和感を持つひともいるし、記者会見
そのものをする必要なかったかな?とも思いますが、私は、
リンゼイ一家の黄色人種蔑視の発言のほうがむかつくし、押尾と
一緒にクスリやったホステスの両親よりは嫌悪感沸きません。
前国会議員・中山氏、女装の市橋容疑者見ていた!? 昨年3月、渋谷ラブホ街に消える
英国籍の英会話講師、リンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)の死体遺棄容疑で逮捕された市橋達也容疑者(30)らしき男が、逃走中に女装姿を目撃されていたことが16日、分かった。
目撃者は前衆院議員の中山泰秀氏(39)。
2008年3月ごろ、東京・渋谷で市橋容疑者と見られる人物にばったり遭遇し、110番通報したという。
「あの鋭い眼光は忘れもしない」―。
中山氏は過去の記憶をたどりながら語り出した。
当時、中山氏は衆院議員。
秘書と車で移動中だった。
平日の午後3時ごろ、晴天の渋谷の交差点。信号待ちをしていたその時だった。
「正面から美人が歩いてくるな、と思ったんです。男心でつい見てしまいました。でも、よく見たら女装した男そのものでした」。
しかし次の瞬間、中山氏が思い出したのは、脳裏に焼き付いていた「あの顔」だった。
「いち、いち…、市橋だ!」。
“女”は、あの男だった。
当時からこの事件に注目していたという中山氏。「サブリミナルのように(指名手配されていた整形前の)市橋容疑者の顔が、浮かびました」。
中山氏は車を止めてすぐに110番通報。
それから数日後の08年3月13日、女装バージョンの手配写真が公開された。




































