在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ルーマニアで聖心女子大生、殺害される
この事件、不思議にスレッドが立たないので、立ててみました。
事件は、ブカレスト郊外の道路脇で、17日、日本人とみられる女性が死亡しているのが
見つかったものです。亡くなった女性は、所持品から兵庫県出身の益野友利香さん(20)と確認。
東京の大学に通っていて、クライオバで日本語を教えるボランティア活動に参加するため、
ブカレストの空港に到着したということです。(抜粋)
・ルーマニアの首都ブカレスト郊外で、20歳の日本人女性が殺害されているのが見つかったと
現地メディアが19日までに報じた。
警察は、殺害に関与した疑いで地元の男、V・ニコライ容疑者(26)を逮捕した。目撃情報では、
空港に到着したばかりの被害者女性に声をかけ、一緒にタクシーに乗り込んだという。出迎えが
待っておらず、一人きりだった女性に「手助けをしてあげる」と声をかけたとされる。
また、女性は乱暴されていたと報じられている。
所属する国際学生団体の活動で、就業体験のため15日にブカレストに到着したが、その後
連絡が取れなくなった。フェイスブックによると兵庫県宝塚市出身。
ツイッターには、事件があった15日まで、心境などが書き込まれていた。
出発前には「楽しみのわくわくと不安が共存してるよね」「不安で胸が痛い」と吐露。一方で
8日には「ルーマニア人みんな優しすぎて、研修すーっごい楽しみになってきたーー」とも、記していた。
成田空港を14日に出発し、ウィーンを経由して、空路ブカレストに入ったとみられる。ウィーン到着後には
「ルーマニア着いてから一人で深夜電車に3時間乗らなきゃだから、それが最大の不安」「辿(たど)り
着けたら奇跡だと思う」と先行きを不安視しており、「それでは、いざブカレストへー!!!」という15日の
つぶやきが最後となっている。(抜粋)
被害者のことをどう思うかは自由です。
しかし、それとは関係なく、アイセックの罪は罪として、決して逃れることはできないと思います。
どのような言い訳や言い逃れをしても、この団体の不備と非常識な考えは到底許されるものではありません。
もう今まで通りというわけにはいかないでしょう。
ご自分たちは甘く考えておられるようですが、そうは簡単にいきません。
ツイッターで、被害者のことを揶揄しています。
そのほかにも様々なことをおっしゃっておられます。
もう人間ではありません。
アイセックジャパンが如何に醜い団体であるかがわかる内容です。
決して許してはいけない団体です。
政府の方々行政の方々、どうかきちんと調べてください。
できれば、主催者は罪に、団体は解散させるべきです。
こんな危険な団体を野放しにしておいてはいけないと思います。
学生の子供達や、友人の方たちが、アイセックジャパンを仕切っている方たちや、
アイセックジャパンで海外に行った方々のツイッター等を見て、怖がっていました。
同じ日本人が非業の死を遂げたのに対して、しかも自分たちと同じ仲間、顔見知りに対して
哀悼の気持ちを示すどころか、笑いものにするような酷い内容だったらしく、ショックを受けていました。
今は、その会話がコピーされたものが、とぎれとぎれに様々な形でのっていると思います。
被害者や今回の事件に対して、あのようなことをつぶやく責任者、担当者、学生たち、いかに高学歴であろうと、
社会的地位が高かろうと、人間として終わっています。
死者に対して、このようなことを発言する人間として最低限の倫理観がない者が、
企業に就職し、社会で働くことは許されないと思います。
どうか、今回の担当者をきちんと調べていただきたいです。
そして、企業側も、このような人間として最低の学生達は決して採用しないでいただきたいです。
どうか騙されないでいただきたいです。
野放しに様の書かれていることが真実ならば、あのような無謀な旅程は、半ば意図的に計画されたと考えるのが妥当かと思えてきます。つまり、被害者の女性に対して何らかの悪意があり、わざわざ彼女が困るようなスケジュールにしたと。
そして成田で彼女が泣いて嫌がるにもかかわらず、何人かで励ましを装って送り出したのではないでしょうか。もちろん、彼らもまさかこんな悲劇を招くとまでは予想はしてはいなかったでしょうが・・・
とにかく、私たちは真実を知りたいのです。アイセックの実態、彼女の死にアイセックがどのように関与していたのかを。
被害者の方は一人っ子でしょうか?
それともご兄弟がいらっしゃるのかしら?
どちらにしても ご両親とくにお母様は入院が必要なくらいな精神状態ではないでしょうか?
メディアで一切詳しい報道がないのも 気持ち悪い位ですね。
シリアで殺されたジャーナリストの女性については 何度も同じ内容のニュースが流れているに。
アイセック関係企業の大物が裏で手をまわしているんでしょう。




































