在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
ウイグル族学者に無期懲役 中国、国家分裂罪
WEBで確認できる大手新聞の報道状況
報道
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NEWYORK TIMES 奥さんへのインタビュー記事も載せ大きく報道
未報道
朝日新聞 全く報道せず
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これが朝日の正体である。
反日の目的は中共の利益のためである。
権力のチエック機関なんて笑わせる。
三流、中共韓国御用新聞なのだ。
「慰安婦報道」めぐり、朝日新聞社長から「絶交されました」 「紙面で謝罪」求めた時事通信OB・加藤清隆さん、明かす
2014/9/23 16:27
朝日新聞の慰安婦報道問題に関連して、時事通信社OBで政治評論家の加藤清隆さんが、朝日新聞の木村伊量社長に「絶交された」と、テレビ番組のなかで明かした。加藤さんは8月の放送で、木村社長に対し「紙面での謝罪」を求めたが断られた、と話していた。
時事通信社特別解説委員だった加藤さんは、この番組収録のために辞表を出してきたという並々ならぬ意気込みで臨み、「洗いざらい」(加藤さん)を話した。
「番組収録のために時事通信社に辞表」
加藤さんが出演した番組は、2014年9月21日放送の「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)。視聴者から多数の要望があったという「朝日新聞 大検証・大激論SP!」をテーマに放送し、産経新聞編集委員の阿比留瑠比さん、元朝日新聞ソウル特派員の前川惠司さん、月刊「WiLL」編集長の花田紀凱さんらを迎え、慰安婦問題の「吉田証言」、原発事故問題の「吉田調書」について議論した。
番組の序盤で、司会の辛坊治郎さんは「実は本日お越しの時事通信社だった加藤清隆さんは、今日の番組収録のために時事通信社に辞表をお出しになられました」と紹介した。その理由を聞かれて加藤さんは、
「木村社長の関係のこともしゃべらないといけないんですが、とにかく後顧の憂いなく洗いざらいしゃべるために関係を切ってきた」
と説明すると、スタジオでは観客や出演者から拍手が起こった。
加藤さんは番組中、一連の朝日新聞報道に対して厳しくコメントし、「誤報っていう言い方は止めた方がいいと思う。誤報っていうのはミステイクでしょ。違う、これは捏造です」と断言する場面もあった。
8月10日放送の同番組で加藤さんは、慰安婦問題の検証記事が掲載された日(8月5日)に、木村社長と会って「はっきり一面で謝罪した方がいいよ」と求めたが、「歴史的事実を変えることはできない。したがって、謝るようなものではない」と断られたと話していた。その後、木村社長は9月11日に会見を開き、慰安婦問題の「吉田証言」について、「その訂正が遅きに失したことについて、読者の皆様にお詫び申
し上げる」と謝罪、翌日紙面でも会見内容を報じた。
今回21日の放送で、辛坊さんから「その後、木村社長との関係はどうなんですか?」と質問されると、加藤さんは「絶交されました」と明かした。放送ではその後、別の話題に移り、「絶交」の具体的な内容には触れなかった。
検証記事は「1%だろうが0.1%だろうが木村社長の功績だと認めていい」
番組に反応してネットの「2ちゃんねる」では、
「まっとうなこと言われて、絶交とか、恥ずかしい奴」
「謝罪しろと言った加藤氏の発言は まとも」
などの書き込みも出ている。
一方で加藤さんは、木村社長への評価・期待も口にした。番組終盤で「木村君とは個人的関係切れていますから、彼の擁護ではない」と前置きしたうえで次のように指摘した。
「(初報から)32年間、誰一人としてこういう検証記事をやろうとしなかった。97年にやったというけどあんなもの不完全なものでした。ここまでやったということは、1%だろうが0.1%だろうが木村社長の功績だと認めていいと思います」
そして、「やめることは簡単なんです。逃げ出せばいいんだから。じゃなくて木村社長はがんばって残って、朝日新聞は悔い改めて」と、会社に残って体制を変えていくことへの期待を語った。
>なるほど、、自由さんのおっしゃる「虚報」とは、1983年9月掲載の「吉田証言」そのものではなく、秦郁彦教授(吉見義明教授も?)の現地調査以降、その虚偽が判明した時点で訂正記事を出さなかった以上、「虚報」と判断するべき(なぜなら何某の意図・思惑があるはずだから)といったことでしょうか。具体的には1991年から1992年にかけてということ。
具体的には、1991年8月に韓国で元慰安婦が名乗り出て、朝日新聞が強制連行と報じる数ヶ月間が問題だと思うのだが、
慰安婦が名乗り出た理由は、日本政府に対して慰安婦の未払い賃金を払って欲しいと要求するためであるが、
問題となるのは、慰安婦本人からその経歴を「親にキーセンに売られた」と聞き取りをしていたはずであるのに、朝日新聞の記事では「強制連行された」と書かれたことである。
これは単純な誤報というより、明らかに虚報であろう。
その思惑は、
1989年東西冷戦の崩壊により対立軸は不明瞭となり、テーマを「アジアへの加害者たる日本」へと舵を切ったのではないか。
>朝日新聞が、そういう態度なのであれば、
廃刊を余儀なくされるだろう。
何を根拠に?
自由君ってたくさん書いている割に中身ないね。
河野談話は韓国政府とすり合わせて作成されたかのような報道がされているが、
数多くの文献や聞き取り調査の上で作成されたものだ。
その中でオランダ人35人を慰安婦として強制連行した記録(バタビア裁判第106番事件)が
河野談話作成時には判明しているにもかかわらず、
第一次アベ内閣では「強制の証拠はなかった」と閣議決定しているのだ。
この資料が昨年、市民団体の公開請求により判明、アベ内閣がウソをついていたのがばれてしまった。
政府が信用ならないことを証明したのも朝日の功績である。
政府は他にも強制連行の証拠を隠しているに違いない。
陛下君
隠すも何も、
当時、日本軍はみな東南アジア、中国に展開しており、
戦地でもないのに、なぜ、朝鮮半島なんかに軍人がいるのかね?
軍人もそんなヒマではなかろう。
事実、済州島の新聞社はデマと報じたし、
秦教授、吉見教授の調査でも、強制連行は無かったとの結論である。
>問題となるのは、慰安婦本人からその経歴を「親にキーセンに売られた」と聞き取りをしていたはずであるのに、朝日新聞の記事では「強制連行された」と書かれたことである。
>これは単純な誤報というより、明らかに虚報であろう。
(自由様)
この記事について朝日は「キーセン出身」とは書かずに「女子挺身隊の名で戦場に連衡された」と報じています。
この記事を書いた元記者はネットでずいぶん非難されていますが、この元記者がなぜそのような記事を書いてしまったのか?詳しい経緯を知りたいです。
この元記者へのバッシングの嵐は全く同情しませんが、ご家族に対してのバッシングには怒りを覚えます。どうして関係のないものにまで暴挙に出るのでしょうか?そんな人たちに朝日を非難する資格はないと思います。




































