在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
ふうさん
僕への返信じゃなかったんですね。失礼しました。それなら特に結構ですよ。
質問は、繰り返しになりますけど、今防衛上緊急に集団的自衛権を行使してやらなきゃならないことは何だとお考えですか、です。解釈変更での集団的自衛権行使容認支持の方は、改憲を待ってられないほど急ぎでやらなきゃならないことがあるということを理由にされてると思ったので。
緊急にやらなきゃならない具体的なことは特になし、ということなら結構です、という趣旨。ふうさんが支持される理由はそれじゃない、ということですよね?。
伺ってどうする、ということはないです。解釈変更でOKという理由がよくわからないので質問したまでです。
いつものこと さん
>それなら特に結構ですよ
そうですか。
>今防衛上緊急に集団的自衛権を行使してやらなきゃならないことは何だとお考えですか
あなたの質問は、ある生命保険に加入した人に「今緊急に生命保険に加入してやらなきゃいけないことは何だとお考えですか」と
聞いているのと同じだと思いますよ。
これから保険金詐欺でもするのかと疑っているかのような不自然な質問だと思いますけれど(笑)
そもそも、行使を容認することと、行使をすることを一緒に語るのは、生命保険に加入したことと支払いを受けるような事態が
起きたことを一緒に語るようなもの。
もう少し整理をした質問をした方がいいわよ。
>改憲を待ってられないほど急ぎでやらなきゃならない
内閣官房の質疑応答を読んで理解できないというのが不思議ですね。
改憲の必要がないから、改憲しないのであって、「急ぎだから改憲を待ってられない」という意見と言うか見識がどこにある
というのでしょう。
あなたの勝手な思い込みだと思いますよ。
>あなたの質問は、ある生命保険に加入した人に「今緊急に生命保険に加入してやらなきゃいけないことは何だとお考えですか」と 聞いているのと同じだと思いますよ。 これから保険金詐欺でもするのかと疑っているかのような不自然な質問だと思いますけれど(笑)
これは、正しくはなくて、
内閣が国民を巻き込んで、集団的自衛権の解釈変更をするのだから、
>ある生命保険に加入した人に「今緊急に生命保険に加入してやらなきゃいけないことは何だとお考えですか」と 聞いているのと同じ
ではなくて、正しくは、
ある生命保険に他人に成り代わって加入手続きをした人に「今緊急に生命保険に加入してやらなきゃいけないことは何だとお考えですか」と 聞いているのと同じ
なのである。
その他人にしてみれば、
オレの生命保険を代わりに加入させて、何をやるつもりだ!と不信感をもつのは当然である。
この不信感は、生命保険の請求を実際にするか、しないかは関係ない。
国民の大多数が、集団的自衛権の内閣による解釈変更に不信感をもっている現状は、自然なことである。
緊急性がなく、将来に備えて保険の加入を考えるなら歴代内閣が否定してきた集団的自衛権の行使容認を
憲法改正によって国会で議論し国民投票で国民に信を問えばよいはず。
その手続きに時間がかかるからと閣議決定で解釈改憲するのは
すぐにでも戦争できるようにするために他ならない。
将来の備えのための解釈改憲は矛盾している。
>改憲の必要がないから、改憲しないのであって、「急ぎだから改憲を待ってられない」という意見と言うか見識がどこにある というのでしょう。
憲法9条と自衛隊との関係について、
いままでも、司法は判断を行わず、内閣法制局の
自衛隊合憲、集団的自衛権は行使できないという
解釈
でやってきたわけで、
今回も、内閣による
解釈変更
である。
ここまでの解釈による運営に、さらに、
憲法見直しが必要はない
という考えには、大きな疑問があるであろう。
>内閣が国民を巻き込んで、集団的自衛権の解釈変更
民主主義と日本の政治のシステムを理解していなくて、自分の信条に合わない人たちを全否定する価値観がなせる表現ね(笑)
あなたにとっては「正しくなくて」でしょうけれど(笑)
>生命保険に他人に成り代わって加入手続きをした人に「今緊急に生命保険に加入してやらなきゃいけないことは何だとお考えですか」
(笑)
わざわざ書きかえていただいたのですが、どちらにしても変な質問ですよ。
質問するポイントもずれているし(笑)
聞くのはそこじゃなくて、「なぜ保険に加入したのですか?」と聞かないと(笑)
国民の大多数が、集団的自衛権の内閣による解釈変更を容認している現状は、自然なことである、です。




































