女子美の中高大連携授業
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
>民主主義と日本の政治のシステムを理解していなくて、
ファシストが民主主義を語るなど、最近の天候並みに何でもありになってきた。
「民主主義と日本の政治のシステム」とは何かね。
分かったようで、わからない。
懲りない根からの女性ファシストよ。
われわれに分かるように、具体的に説明してもらいたい。
>国民の大多数が、集団的自衛権の内閣による解釈変更を容認している現状は、自然なことである、です。
国民の大多数が解釈変更を容認しているなら、憲法変えるのもラクラクでしょう。
はやくやって下さい。笑
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私だったら、保険会社の規約と保険商品の保障内容に矛盾を感じたら、それを見過ごして保険契約を結ぶことはありませんね。
たとえ、保険会社の営業や取締役レベルの人が「大丈夫です。この規約と保障内容は矛盾していません」「何かあったら我われがなんとかします」と口で言ったとしても、いざという時に不利益を被る可能性があるのだし。
そりゃ、保険会社の営業だったら、自分の成績をあげるために「今すぐ」とか「安心してもらって大丈夫です」って平気で言うでしょうが、それをそのまま鵜呑みにするほど、私はお人よしではありませんから(自慢!)
なるほど。
ふうさんは、保険会社から「今すぐ」とか「安心してもらって大丈夫です」とか言われたらそれをすぐ信じるんですね。
案外、素直な方だったんだ。
しかも、ふうさんは規約と保障内容に矛盾があるのはわかってるのですよね?
規約を変更すべきだとお考えなのですよね?
その上で、規約改定には時間がかかるし、それを待っていたら私がいざという時に保険金を受け取れなくなってしまうかもしれないから、今すぐ入っちゃえ!ってお考えなのですよね?
まあ、ふうさんがそうお考えになるのは構いませんが、そんな危ない商品を人に押し付けるのはどうなのでしょう?
恫喝のような言葉を駆使してまで。
っていうか、ふうさん、もしかして保険の外交さん?
でも、私はふうさんからは入りません (^^)
ふうさんは、行使容認のためには憲法改正が先、と仰ってたんで、政府Q&Aで納得っていうのは驚きました。本来改憲が必要だけど、緊急性故に解釈変更で仕方ないということだと思ってたんですが、違うんですね。
それとも、容認は緊急にしなければならないが行使の緊急性はないってことなんですかね。うーん。わかりにくい...。




































