女子美の中高大連携授業
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
>新聞が、真実追求の立場で、言論の自由を実現すべきなのは自明のこと、とは思う。 けれども、真実であると確実に裏付けのできる事柄が、この世にどれほどあるのだろう?
何を言ってるのかね?笑
従軍慰安婦に関して吉田証言があると、16回も記事にしたものを、いまさら「裏付けのあるものなんてそんなにある?」で済むわけなかろう。
笑
>新聞は、記者が自己の意見を述べる場、と私は解しております。
なるほど、嘘でも好きな事を書いてよいと?
そして、嘘がバレても謝らなくてよいと。
それは乱暴な新聞だな。
ところで、そんな新聞を誰が信用するの?
「慰安婦問題は存在しない。」
と言うことになるわけでしょうか。
これは、池上彰氏のコメントに、お答えをお任せ致します。
朝日の新聞記者が、そのような前提で突っ走ったとしても、責めたくはない、というのが私のスタンスです。
一個人の、あるいは、一企業の信条として、そう表明することに、この掲示板で自己の意見を表明することと、
どれほどの質の違いがあるのか?と思うからです。
自由さんには、先ほど私がいたしました、
他の人もしているのに、なぜ、私が責められなければならないのか?と考えられるスタンスにいらっしゃるのか。
そうであれば、自律についてはどうお考えになられるのか。
について、質問させていただきたいのですが?
要は、朝日新聞の件は、
マスコミの使命以前に、
マスコミの体質が問われているのだよ。
新聞社が偽証をバンバンとりあげて記事にしたら、
世論を変な方向に、誘導しかねない。
朝日新聞への批判は、読者、国民から批判であろう。




































