在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
朝日新聞、「天声人語」でも池上氏記事掲載拒否を「最悪」と謝罪
2014年9月14日6時0分 スポーツ報知
朝日新聞社は、東京電力福島第1原発事故の吉田昌郎元所長の聴取結果書に関する記事を取り消したことを受け、この記事を批判する報道をしたとして法的措置を示唆するなど抗議していたジャーナリストやメディアにおわびの意思を伝えた。
また、1904年から続くコラム「天声人語」では、朝日の慰安婦記事取り消しを批判した池上彰さんの記事掲載を見合わせたことについて「最悪だった」と指摘。社説でも「読者や関係者の方々にかさねて深くおわびします」とし「反証となる事実や異論への謙虚さが欠けていたのではないか」とつづった。いずれも13日付朝刊で掲載した。
朝日が個別に謝罪したのは、ジャーナリストの門田隆将氏(56)と、同氏の原稿やインタビューを掲載した週刊ポスト(小学館)、写真週刊誌「FLASH」(光文社)、産経新聞社の3社。いずれも朝日新聞の5月20日付朝刊の「所員の9割が所長命令に違反し撤退」との記事を受け「事実をねじ曲げた」などと批判していた。
門田氏によると、12日午前に同社広報部長から電話で謝罪された。門田氏は「事実よりもイデオロギーを先行させる“朝日的手法”が改善されない限り、再生は難しい」と指摘。「朝日による慰安婦強制連行キャンペーンなどで失った日本の信用を取り戻すのは容易なことではない」と批判した。
“ 「サンゴ汚したK・Yってだれだ」
これは一体なんのつもりだろう。(中略)「K・Y」のイニシャルを見つけたとき、しばし言葉を失った。(中略)日本人は、落書きにかけては今や世界に冠たる民族かもしれない。だけどこれは、将来の人たちが見たら、八〇年代日本人の記念碑になるに違いない。精神の貧しさの、すさんだ心の……。 にしても「K・Y」ってだれだ。 ″
精神の貧しさの、すさんだ心の...。にしても「K・Y」ってだれだ。
朝日新聞である。 大笑
今を予見したかのような文章である。
>東電誤報については、仰るこちらの表現を浴びても仕方ないでしょう
これまで誤報やねつ造をして、傷つけたり貶めたすべての人についてではないですか?
東電誤報以外は何だとおっしゃりたいのでしょう(笑)
>あくまでも結果論ですが、朝日のスクープ(=大失態)があって、
>「吉田調書」が全国民のものとなりました。
何を根拠にそう言い切るのでしょう。
嘘、捏造の報道は「スクープ」とは言いません。「でっち上げ」です。
故人となった吉田さんが生前に公表を望んでおらず、それを前提に赤裸々に語ったことを「非公開」にすることはある程度評価
されると私は思います。
我々が望むのは今後の事故対策や原子力災害対策への礎に資されるべき調書であり、我々の知る権利、知る欲望を満たすべきもの
ではないと思うからです。
再度、会見を見直しましたが、とりあえず「今回は」謝っておけと言う態度が垣間見えますね。
朝日新聞を批判する他者に「抗議文」を乱発して、自らを省みずに偏った思想を変えることなく威圧する体質が正され、健全な
報道機関になるには、まだまだ遠い道のりのような気がします。
なぜ、道を誤ったのかを自ら反省できなければ、国民が見放すまでです(笑)
【吉田調書】:公開 私が求めた数の10倍以上黒塗り 枝野氏が批判
原発事故当時、官房長官として対応にあたった民主党の枝野幸男氏は11日、国会内で記者団に対し、公開された自身の調書に「私が求めた何倍もの黒塗りがなされている」と指摘。今回公表されなかった東電幹部の調書を含め、さらなる情報公開を政府に求めた。
枝野氏は事前の政府側との調整で、3カ所の非公開を求めたが「その10倍以上が黒塗りにされている」と明かした。既に講演などで言及している内容 がほとんどで「特に実質的な秘密ではない」という。枝野氏は「塗る必要がないところをたくさん塗っているのではないか」と指摘。もっと積極的に情報公開す べきだと訴えた。【葛西大博】
毎日新社 東京朝刊 2014年09月12日
朝日の記事がねつ造であったか否かの判断は吉田調書の全容が明らかになってからでも遅くはない。
朝日の東電撤退の記事を報道したからこそ部分的であっても吉田調書公開の運びとなったのである。
記事が誤りであったと断定するのは早計であり、むしろ情報公開による国民にもたらした利益のが大きい。
朝日新聞は我が国にとってかけがえのない存在なのである。
>朝日の記事がねつ造であったか否かの判断は吉田調書の全容が明らかになってからでも遅くはない。
朝日の東電撤退の記事を報道したからこそ部分的であっても吉田調書公開の運びとなったのである。
記事が誤りであったと断定するのは早計であり、むしろ情報公開による国民にもたらした利益のが大きい。
朝日新聞だけではなく、
産経新聞他様々なメディアが、吉田調書の全容を入手していて、朝日新聞の「撤退命令違反」は誤報であると報じており、
朝日新聞が点検した結果、朝日新聞が誤りであったと認めたわけなのだが、
天皇陛下君は、何を言いたいのかね?笑




































