在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
自由さん
代表にしてしまって、申し訳ありませんが。
朝日を廃刊にする。
それで、将来的に見たとき、何が改善されるというビジョンをお持ちですか。
なんですか、大変、目近なものばかり追われているイメージでおります。
>朝日を廃刊にする。
それで、将来的に見たとき、何が改善されるというビジョンをお持ちですか。
私は、朝日を廃刊にしろなんて一言も言っておらん 笑
私が申したいのは、
捏造記事を書いてまで、
日本国が悪い、日本人が悪いと仕立てあげる
朝日の報道姿勢は改めるべき
ということである。
朝日新聞の、一読者さんへ
>それに,擁護なんておこがましく,
ただ,「廃刊」合唱団へ,
一言でも,何かしら言いたい気持ちがあるだけです.
同感です。
人は、自分が正しい、と思ったときからが、危ういのではないかと、今回学びました。
今後、かつての(と、願っております)朝日新聞の一部の方に見られた対応と乖離されないことを願うだけです。
自由さん
人違いをしてしまいましたか、申し訳ありません。
改めて質問をさせていただこうかと思いましたが、酔が入っておりますので、文章がうまくまとまりません。日を改めてさせていただこうかと思います。
失礼いたしました。
忘れないように何度でも書こう。
サンゴ捏造記事 朝日の記者が自ら傷つけ、日本人のモラルが低いと書いた。(当初否定、社長辞任)
従軍慰安婦報道 日本軍が朝鮮人女性を暴力で連行し、慰安婦にさせたというでっち上げの記事を書いた(記者は役員まで昇進)。
東電命令違反して撤退 東電社員、日本人の名誉を棄損するための記事を書いた(社長謝罪、担当役員更迭)。
まともな会社ではない、朝日は。
「声」担当からの酷い電話
私はよく新聞に投稿していて朝日が自虐的な記事を出した場合
批判してきたが当然掲載されない。以前私に「声」欄担当者から電話があった。
「あんたねー各紙へ投稿しているようだがこれと同じものを他紙に出してないだろうなぁー」
まるでヤクザ口調だった。朝日の凋落にはこんな社員がいることにも一因があるのではないか。
(千葉県・75才)
週刊文春9/18号 「読者より」
廃刊を主張する人の中には「朝日新聞憎し」がその原動力となっている人がいるかもしれませんが、多くの人はそうではないと思います。
かく言う私もついこの間まで、購読してきたわけです。購読をやめた以上、廃刊でもそうでなくても関係ありませんが、これからも同じ姿勢で報道をしていれば、またいずれ他人を貶める記事を書くに決まっています。
もちろん「反日」に凝り固まっているとしても、それは朝日新聞内のごく一部の人間だと思います。
たとえ偏った発想や思想であっても、そこにその人なりの正義があれば、耳を傾ける価値もあるし、聞くべき部分もあります。
しかしながらそういった主張や他人の批判を公然とする「報道機関」としての役割は、その正義はもとより、嘘や捏造で人を傷つけることがあってはいけないし、大衆を「煽動する」ナチスのような意図をもって「報道」をすることは報道機関としての「自殺行為」であることを自覚せねばなりません。
まさに民主主義の敵と言ってもいいでしょう。
今回の東京電力の件や、何十年にもわたる慰安婦の意図的ともいえる誤報道に関しては、言い逃れを許されない内容であるということです。
またそういった報道機関としての許されない行為をもって、それを真摯に反省できないのならば、「廃刊しかない」と言う表現になるのも理解できます。
そしてそういった反省をせずに他者を批判してもそれは国政における社民党のようなもので、いずれ誰にも相手にされなくなるということでしょう。
私は、ああいった会見で寸分でも言葉を濁そうとした朝日新聞にこれから何を期待しているのかが知りたいです。
万が一あなた方が社員またはその家族であれば、もちろん会社を立ち直らせようとする気概を示すべきなのでしょう。
でも、ここでそう言ったことを主張するのは場違いですし、それを私たちに見せることは必要ありません。
朝日新聞を引き合いに出したり、山川、山川と歴史の教科書が絶対のように主張していた二股皮(訓読み)が反省しないのも、朝日新聞の反省に潔さがないからでしょう。
愚かなマスコミが愚かな市民を育てたといういい見本ですよ、二股皮(訓読み)などは。
そういった広い意味での反省を朝日新聞は示し、自分たちが煽動してきた人間の洗脳を解く必要があるでしょう。
子供たちからは朝日新聞を遠ざけるなりして、しばらくは「朝日る」という言葉を肝に銘じ、朝日新聞の煽動に注意しなくてはいけないでしょう(笑)




































