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小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある

【3620209】
スレッド作成者: 今聖徳太子 (ID:HZfJJbOmodg)
2014年 12月 27日 21:51

早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い

者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも

のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷

惑を与えた。

よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき

である。

【3622912】 投稿者: 二俣川   (ID:apdUVnzkw.U)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:02

>理研を批判するなら、早稲田も批判する。
早稲田を批判しないなら、理研も批判しない。


それぞれ事案の内容が異なるものを、なぜそうも乱暴に機械的一律に同視できるものか。
そんな一元的思考で世の中は成り立ってはいないことは、いっぱしの大人ならだれでも承知しているはず。

このように、自由クンに顕著な「症状」は、何事も過剰な感情的好悪ありきなことだ。
この私でさえ、(たとえコピペからの引用だとは内心承知しつつも)
ごくたまにではあるが自由クンによる興味深い言い草がみられたときには、
公平な評価を付与したものである。

ただ残念なことは、他からのコピペゆえの宿命か、さらにその詳細な説明を要望しても、
ただの一度もそれ以上の回答が見られなかったことである。
この点が、たとえ浅見ではあっても自らのオツムで考えた見解との大きな差であろう。

おそらく来年も自由君による動機不明な(しかし、実際にはその真の理由は周知だが)
早稲田攻撃が執拗に続くことであろう。
願わくば、過剰な私怨過多を抑制し、来年こそは公平でバランスのとれた万人に説得力ある言い草を期待したいものである。

【3622914】 投稿者: 自由   (ID:oX57kM1lxWY)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:06

>ご職業はどのような種類でいらっしゃいますか?

内緒。

>早稲田の教育論としてはもちろんまずいにきまっているが、今回の問題は理研と同じ穴の狢的な性格で、なんとも滑稽で馬鹿馬鹿しい。

そうそう。

理研を批判するなら、早稲田も批判する。
早稲田を批判しないなら、理研も批判しない。

早稲田の責任だけ見て見ぬフリをするのは、おかしい。

【3622916】 投稿者: 自由   (ID:oX57kM1lxWY)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:10

>それぞれ事案の内容が異なるものを、なぜそうも乱暴に機械的一律に同視できるものか。

いやいや、

早稲田の責任だけはクサイものにフタ。

という君の態度が、機械的一律だと言っておるのだ。

【3622917】 投稿者: 酷似   (ID:o6bSYDOJvMY)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:13

中学の感想文コンクール受賞作品にも銀河鉄道999のパクリが見られたり
かなり昔から彼女のパクリ癖はあったらしいですよ。
高校や大学で、それを矯正されたかったのが不思議。
しかも、お母さんは心理学が御専門。
そんな環境で何故彼女の万能細胞は増殖できたのか?

【3622921】 投稿者: 自由   (ID:oX57kM1lxWY)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:22

>ただ残念なことは、他からのコピペゆえの宿命か、さらにその詳細な説明を要望しても、 ただの一度もそれ以上の回答が見られなかったことである。 この点が、たとえ浅見ではあっても自らのオツムで考えた見解との大きな差であろう。


笑う。

一度くらい論理的に反論したまえ。

【3622927】 投稿者: 回答   (ID:.sZiFEMYZvk)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:31

自由は京大卒の銀行員。
無常感、成人教育などのHNを持つ。

【3622929】 投稿者: 自由   (ID:oX57kM1lxWY)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:34

なんだ、そりゃ?

【3622932】 投稿者: 二俣川   (ID:apdUVnzkw.U)
投稿日時:2014年 12月 31日 10:42

>二俣川君のように、まるで実社会のがちんこ議論のごとく、散々、天皇、皇室批判をしておきながら

無関係な言いぐさであるが、念のため以下を引用しておく。

          記

私が憲法の趣旨を根拠にして天皇制を批判してきたことは周知のはず。
また、「ナマズ」君や発展家の「女王」さんらに対する正当な批判は、それが一定の根拠を前提にしてのものである。
それが証拠に、その他にも存する数多くのごくつぶし世襲皇族ら個々についての批判は控えてきた※
一方で、制度論としての天皇制に学問的見地からの批判を試みつつも、
現天皇夫妻による一連の過去の侵略戦争犠牲者らに対する慰霊と追悼ならびにその強い平和主義志向に高い評価を与えてきた。
このように、私は巷にあふれる機械的天皇批判や盲目的天皇賛美・皇国史観とは、いずれも一線を画してきた所存である。

願わくば、来年は天皇の定年制導入ならびに世襲皇族の整理・縮小にも手を付けてもらいたい。
これらは、憲法改正をせずに国会審議のみで可能な範囲である。
また、財政再建ならびに大増税との喫緊の課題に対処するためにも、これはけっして避けて通れない方向性だ。

天皇制が国民統合の象徴として、また「国民とともにある」との宮内庁の宣伝が真実であるならば、
まずもって天皇・皇族自らが率先して「血を流す」べきだ。
それが、世襲特権階級としての皇族らが国民に対して負う必要最低限の社会的責務であろう。

※ナマズ二女の不当なAO入試受験に関しても、当人が一般人ならまだ未成年者の年齢ゆえ、
 むしろ親父を含む彼女の周囲の無定見ぶりを批判した。

(他スレでの私の書き込みから)

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