在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
最近気づいたのだが、左翼の人って「男性学」で言うところの「逸脱」型のプライド維持を無意識でやってますね。
つまり、”インテリヤンキー”。正当に起業して理想社会を実現すればいいのに、そこまでの能力はないから他人のあら捜しをして金をふんだくろうとする。
二俣川さんも裕福な奥さんと結婚したのだから、素直に資産家らしく暮らせばいいのに、それはプライドが許さないので”逸脱”左翼をやってるんだな。”どうだ俺ってすごいだろう。金はあっても庶民の味方なんだぜ”って感じ。
もっと稼いで庶民に金配って下さいよ。
>二俣川さんも裕福な奥さんと結婚したのだから、素直に資産家らしく暮らせばいいのに、それはプライドが許さないので”逸脱”左翼をやってるんだな。”どうだ俺ってすごいだろう。金はあっても庶民の味方なんだぜ”って感じ。
>もっと稼いで庶民に金配って下さいよ。
カッコつけてないで、
プロレタリアートのため資産をバラまいてくれ。
笑
>無党派層にしてみれば、是々非々でいい。
「無党派」層という者らも、自覚あるものなら、それは立派なイデオロギーである。もっとも、その実態は単なる付和雷同の烏合の衆であることが多い。
たとえば、政治意識高い英米では、市民の多くが英国なら保守党と労働党、米国でなら民主党と共和党とに支持が二分される。ゆえに、市民らの政治活動も活発だ。
なぜなら、彼ら各々に確固たる政治信条が備わっているからだ。
ところが日本では、明治政府が自由民権運動を嫌悪し、その妥協の産物として議会制度を導入したとの経緯があり、また明治憲法による天皇主権制のため、
国民自身に議会への信頼感や民主主義に対するその主体としての自覚が乏しい。それが、この国の低投票率という情けないありさまになって表れている。
これは深刻な問題であり、先日の総選挙における自民党の得票も全有権者の約25%でしかなかった。これでは到底「国民から信任を得た」とはいえないだろう。
かつて徳川幕府は、自己の革命政権としての正当性を得るため、家康を「源氏の末裔」「神君」だのとの虚偽の政治的プロパガンダを流し、反対する勢力らを抑えようと試みた。
その手法は、現在でもかの北朝鮮政権において用いられていることは、周知のとおりである。
まもなく再開される通常国会。あの「暴君」がどのような形で刃を露わにしてくるのか。
自由と民主主義を至上価値とする護憲勢力にとって、この正月休みはより理論武装に励み、警戒感を高めるときである。
「足音を高めて(東京大学)」いかねばならない。
>その実態は単なる付和雷同の烏合の衆であることが多い。
二俣川君の例の支持政党はどうなのかね?笑
私には、烏合の衆にみえるが。
烏合の衆ではないのは、共産党くらいではないか。
>自由と民主主義を至上価値とする護憲勢力
これはレトリックだろう。
護憲だと言いながら、象徴天皇解体を目論むことが、
自由と民主主義なのかね?
笑
>スターリン、毛沢東、ポルポト、そして広義の範囲で捉えるならヒトラー(国家社会主義)。20世紀の歴史的な大量虐殺は、多くの場合、社会主義・共産主義によって成されておます。
ナチスを「社会主義」に含める根拠は何かね。
その論法でなら、あの北朝鮮も正式国名は、「朝鮮『民主主義』人民共和国」である。
そうすると、キミは「広義の範囲」とやらの珍妙な屁理屈でもって、
あの国も民主主義国家と認定するわけだな。
大量虐殺は、それらの国々だけの固有の現象ではない。
右翼独裁者の下での方が、歴史的に数多く行われていた。
たとえば、上述のナチス専制化のドイツやチリのピノチェット独裁政権、カストロに打倒されたキューバのバチスタ政権、
南ベトナムのグエン・バン・チューや光州事件で市民・学生らを多数虐殺した韓国の全大統領など、枚挙に暇がない。
以前のルワンダやウガンダ、現在でもアフリカの発展途上国においても右翼独裁者らによる遺憾な状況が続いている。
知見浅い者らが意図的に流されるその種のデマに惑わされる例は、歴史的根拠希薄な「皇国史観」の横行に見られる如く、
わが国においては以前からの宿啊である。
>護憲だと言いながら、象徴天皇解体を目論むことが、
自由と民主主義なのかね?
憲法を学んで欲しい。
天皇制は、必ずしも民主主義的価値の表れではない。
その根拠は、世襲制にある。
ゆえに、私は明仁氏の公選大統領就任を歓迎すると申している。
「護憲」とは、現行憲法の文言を一字一句変えてはならないとするものではない。
より自由や民主主義的価値を高める方向での改正ならば、私はそれを拒否しない。
だが、現在の改憲勢力の主張は、自民党憲法改悪試案に見られるように、
あの戦前の東条独裁下への専制国家への復古を目指す低意が露骨に表れている。
その目的は、この国の支配層の既得権保全ならびに階級的固定化を図ることにある。




































