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小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある

【3620209】
スレッド作成者: 今聖徳太子 (ID:HZfJJbOmodg)
2014年 12月 27日 21:51

早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い

者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも

のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷

惑を与えた。

よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき

である。

【3624108】 投稿者: 音速の貴公子   (ID:yWgyJzFGy8U)
投稿日時:2015年 01月 02日 10:42

ふう君は無職らしいが、正月は休みのフリして先生の悪口を思う存分書けて楽しそうだね。


今年は勉強して、悪口じゃない書き込みができるといいね。笑






w

【3624175】 投稿者: ふう   (ID:sN9edUuOnEE)
投稿日時:2015年 01月 02日 13:01

無学の貴公子くん

勉強は常にしないといけませんよ(笑)
今からでも遅くはありません。

悪口?何のことかしら(笑)

【3624209】 投稿者: 天皇陛下   (ID:r8b5JAD2WwM)
投稿日時:2015年 01月 02日 14:28

>象徴天皇制廃止、共和制・大統領制に移行。
あれ?、隣の国と同じになってしまうが、
日本国民は隣の国みたいになりたいと願っているだろうか?


韓国は実質死刑廃止国であり少なくともわが国よりは人権意識は高い。
わが国は死刑制度容認8割、天皇制支持8割。
世界に200カ国ある中で昨年死刑執行した国は20カ国。
そのうちのひとつが日本である。

【3624229】 投稿者: 二俣川   (ID:apdUVnzkw.U)
投稿日時:2015年 01月 02日 14:46

>象徴天皇制廃止、共和制・大統領制に移行。
あれ?、隣の国と同じになってしまうが、
日本国民は隣の国みたいになりたいと願っているだろうか?


たとえば、王政を廃止したドイツ・フランス・イタリアなど。
いずれも、世界をリードする共和国ら。
また、国民個々の直接投票でもって元首を選任できる体制の方が、民主主義の視点からは望ましいことは明らか。
その方向性での憲法改正なら、学説上の「改正の限界」にも抵触しないものと解する。

同時に、それが何事も「自己決定」を重要視する最近の国民大衆の価値観にも合致する。
国民は、自らの手でこの国の指導者を直接に選びたいはずである。

【3624242】 投稿者: 二俣川   (ID:apdUVnzkw.U)
投稿日時:2015年 01月 02日 14:52

>より自由や民主主義的価値を高めるため
自国の軍隊をもつべきだ。
この ような意見があってもおかしくない。


いつも指摘しているように、
キミの思い付きには理由が述べられていない(思いつきゆえ、理由がないのか)。
まず、それを書きなさい。話は、それからである。

【3624243】 投稿者: 自由   (ID:HQHfXwZgZxI)
投稿日時:2015年 01月 02日 14:54

>象徴天皇制廃止、共和制・大統領制に移行。
あれ?、隣の国と同じになってしまうが、
日本国民は隣の国みたいになりたいと願っているだろうか?

ちょっと大統領を記事に書いただけで、在宅起訴。
日本国民のほとんどがまっぴらゴメンであろう。

【3624251】 投稿者: 自由   (ID:HQHfXwZgZxI)
投稿日時:2015年 01月 02日 15:08

>いつも指摘しているように、
キミの思い付きには理由が述べられていない(思いつきゆえ、理由がないのか)。
まず、それを書きなさい。話は、それからである。


二俣川君は、

私が書いた「例えば」という意味を知らぬのであろうか?笑

今年こそ、小学校国語で構わないので、基礎学力を身につけてもらいたい。

【3624257】 投稿者: 二俣川   (ID:apdUVnzkw.U)
投稿日時:2015年 01月 02日 15:15

>【3623906】 投稿者: なるほど。(ID:vnD1FFWlFmk)投稿日時:15年 01月 01日 22:15

なぜ、国民がもとめているものが「機会の平等」だと言い切れる?
その根拠は何か。
また、世襲が横行するこの国で、はたして「プロレタリアート」を自称するあなたのご子息らに、
真の意味での「機会の平等」は保障されているだろうか。

アベノミクスなるまやかしによって、たしかにごく一部の大企業の労働者の賞与は増えたらしい。
彼らの使用者らが不当にため込む内部留保に比べれば、すずめの涙ほどであったとしても、
それ自体は歓迎すべき事柄かもしれぬ。

しかし、その大企業に入社できるのは、学卒者のうちごくわずか。しかも、丸の内を闊歩する彼らの多くは、コネ入社組だといわれる。
そのようなとき、あなたの子女らに、はたして「機会の平等」があり得るだろうか。
強力な縁故保有者らに対抗できるような能力を保持する「プロレタリアート」の子女が数多く存在するとは、私には到底考えられない。

今この国に真に必要なものは、「結果の平等」達成のための、法的規制をともなったポジティブアクションである。

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