女子美の中高大連携授業
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
早い段階からSTAP細胞問題についての早稲田大学の責任について言及したところ、二俣川君は私に対して、早稲田大学へのコンプレックスなどと意味不明な発言をしていたが、今回の理研の懲戒処分の発表を受け、東洋経済から以下の記事が出ている。
私は、早稲田大学などにコンプレックスをもっておらず、今回の問題を鑑み、将来、当然こういう意見が出てくるだろうことを先を見越して、自分の意見を書いただけなのだが、
二俣川君は、自分のオツムで考え、自分の言葉で表現せず、いつもコピペ頼みなので、先が読めないらしい。
二俣川君は、塾や家庭教師の仕事が長いと聞く。
受験用学習を学問と勘違い、丸暗記学習の弊害ではないだろうか。
>STAP問題、小保方氏が懲戒解雇相当のワケ
理化学研究所・懲戒委員会が判断
東洋経済 2015年02月10日
(略)
度重なる見逃しと信用の連鎖、異例の事件
もしほんとうに責任を追及するのであれば、不正な研究を見逃した理研や博士号を授与してしまった早稲田大学(現在は1年内に再提出という猶予付きの取り消し)ばかりでなく、国費の浪費という観点からは、博士課程1年目の時点で3年間の学術振興費を与えた日本学術振興会の選定担当者にまで遡って責任追及すべきだろう。今回の信用の連鎖はその時点から始まったと見ることもできるからだ。
【二俣川君のレス】
投稿者:二俣川 (ID:apdUVnzkw.U)
投稿日時:14年 12月 30日 12:00
『相当因果関係』という概念を知らないようだ。
キミの言いがかりの文脈によれば、キミのような人物を生み出したご両親様の「製造物責任」すら問わねばならなくなってしまいかねない。
しかも、これは道義的責任などでなく、れっきとした民事上の法的責任である。
それは、社会通念上非常識なことだとは思わんのかね。
もっともその常識を理解できぬがゆえに、そうしてこうも執念深く早稲田の責任ばかりを声高に吠えたてているのだろうが。
先日もある方から、「(早稲田攻撃ばかりで、オマエは)東大の事件はスルーかよ」との誰もが感じる至極当然な疑問がキミに呈されてもいた。
この一年に亘るキミの異様で度を超えたその早稲田偏重攻撃の真意が、私にはまったく理解不能である。




































