在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
学位授与にも責任があるが、
もっと責任があるのは、猶予期間の与えたことである。
小保方氏だけを特別扱いするのは、手続的正義を欠く。
早稲田にも過失があると理由をつけているが、
それは猶予期間をつけることで、相殺してはならない。
早稲田の教員の責任、小保方氏の責任、
それらは別々に問うべきである。
>あの頃の白門辺りが懐かしい。裏門直ぐの食堂にはよく行った。若き日の木内宣彦助教授に鍛えられた。
木内氏は、手形小切手法の高窪利一・中大教授の女婿。
かつて講義の際に木内が
「この問題で、高窪先生はこのように説明しています」
と語ったところ、
「『お義父さん』と言いなさい」
と学生から野次。
激怒したことで有名。
弟子が恩師の娘を貰うことなど、珍しいことではない。
日本学士院会員で日大法学部長を務めた染野義信教授(民訴)など、
東大院生時代の恩師であったあの大家・兼子一先生の二女をもらうため、
同女が適齢期になるまで長く独身を貫いたらしい(他教授から聞いた話)。
ちなみに長女は一橋大教授の竹下先生に嫁いだ(と思う)。
もっとも、兼子先生ご自身も加藤東大教授の娘を貰った経緯が。
日大と言えば、石川才顕教授(刑訴)もロッキード事件で弁護人を務めた日沖憲郎先生の娘を貰ったはず。
当然、早稲田にもある。
但し、差しさわりあるので以下省略。
>同感です。小保方の論文不正行為は学生としての私的行為です。一方、早稲田大学の学位授与行為は、学校教育法に基ずく公的法律行為です。双方の責任の軽重は明らかです。
よくある意見として、
「小保方さんひとりに責任を押しつけるのは、おかしい」
というものがあり、
たしかにある種の正しさがあるが、
だけども、それを言うなら、
小保方氏の責任と、早稲田の責任は別々にとらせるべきで、
あたかも双方の責任を相殺したかのように、小保方氏の博士学位取消に「猶予期間」を設けました・・という早稲田の態度は妥当とは言えないだろう。
本来であれば、小保方氏は即学位取消、早稲田の学位審査に関わった教員は全員入れ替え、別々に責任を取るべきだったはずである。
その前代未聞の猶予期間を付けることで、
昨年10月6日〜10月30日の期間、小保方氏は博士だったのか?・・という論理的な疑問が生じるが、
そもそも博士学位に値する論文が未提出ということで、早稲田の意思に拘わらず学位授与自体が無効ではないかという疑念があり、さらに学位取消に前代未聞の特殊な猶予期間をつけることで、
10月30日以前は小保方氏は博士だった
とヘンテコリンな抗弁をすることは、早稲田の誤魔化しに便乗するのと同じである。
小保方さんがかわいそう!
と言いながら、早稲田は自己責任をうやむやにしているのである。
事実、時間が経過したら事務的に学位取消を確定。
早稲田の責任をうやむやにすること。
それが一連の早稲田の対応の本質である。
>本来であれば、小保方氏は即学位取消、早稲田の学位審査に関わった教員は全員入れ替え、別々に責任を取るべきだったはずである。
そんなことは当たり前で、実際に早稲田はそうしなかったわけであるから、現状の事実としては小保方君の10月30日以前の学位はどういう状態にありましたか?と聞いているのである。
キミの感情論に関係なく、早稲田は博士としていたと答えればよろしく、博士でないと答えれば間違いである。
論破。笑
w
ほらほら、
こういう恥ずかしい事を言うヤツが現れる 笑
小保方氏は、10月30日以前は、
博士だったとも、博士ではなかったとも言えない
未確定状態である。
これが正しい。
10月30日以前も博士だったのであれば、
昨年10月6日までの遡及がある理由の説明がつかない。
10月30日には早稲田では、何ら意思決定はなされていないのであるから。
学位授与に、
①重大な瑕疵が有る場合
②重大な瑕疵が無い場合
①だろうが、②だろうが、関係なく、
10月30日以前は小保方氏は博士だった!
と主張する人間は、よほど法的センスが無い人間である。
あまりの無学さを笑うしかない。
笑




































