女子美の中高大連携授業
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
>早稲田大学のマトモな総長は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪しないで良いのでしょうか。
「理研の問題であって、当学は関係ない」
このような臭い物にフタの態度は許されまい。
早稲田大学の博士論文での剽窃行為は、STAP細胞論文における山中教授IPS細胞論文からのグラフ盗用につながっている。論文での「すり替え」ついでに実験している細胞をES細胞にすり替えて、STAP細胞とした可能性が高い。
倫理教育をきちんと行わなかった早稲田大学の教育の責任は重い。
早稲田大学が学位を与えた一人の博士が理化学研究所などそれぞれの研究現場で「不正」をしでかしただけなら、だれも
早稲田大学の責任などこうも問わないと思います。
やはり不正をして学位を取得したことを見逃し、その調査に多大な時間を要し、毅然とした態度を明らかにせず、そんな行動に
批判が集まったと思います。
学位審査の論文を読んでいなかった疑いもあるなど、言語道断の怠慢ぶりでしょう。
そんな怠慢の代表である彼女の指導教授も、小保方さんに代わり、前面に出て謝罪することもあっていいはずでした。
しかしながら、紆余曲折があったものの、小保方さんの学位取り消しを決定した決断は重く、立派な判断だったと思います。
まあ、言ってみれば、
問題のある自動車免許教習所があって、不正にデタラメに運転実習を行い、ある者が実地試験免除で運転免許証を手に入れた。
その免許証を手に入れた者が、ある会社に就職し、重大な交通事故を起こした。
色々調べたら、教習所での実習がデタラメであったことが判明した。
さてさて、教習所には問題はないのか?
そりゃあ、会社側も、車の運転がきちんとできるのか監督、指導する責任はあるだろう。会社の責任は免れない。しかし、会社は免許証があることを信用した責任は問われまい。
普通に考えれば、教習所にも問題があるはずである。
>当時の教官を処分しました
それだけで済む話だろうか?
当然ながら、そうではなくて、
問題にしなければならないのは、その教習所の組織の問題である。
『相当因果関係』という概念を知らないようだ。
キミの言いがかりの文脈によれば、キミのような人物を生み出したご両親様の「製造物責任」すら問わねばならなくなってしまいかねない。
しかも、これは道義的責任などでなく、れっきとした民事上の法的責任である。
それは、社会通念上非常識なことだとは思わんのかね。
もっともその常識を理解できぬがゆえに、そうしてこうも執念深く早稲田の責任ばかりを声高に吠えたてているのだろうが。
先日もある方から、「(早稲田攻撃ばかりで、オマエは)東大の事件はスルーかよ」との誰もが感じる至極当然な疑問がキミに呈されてもいた。
この一年に亘るキミの異様で度を超えたその早稲田偏重攻撃の真意が、私にはまったく理解不能である。
>この一年に亘るキミの異様で度を超えたその早稲田偏重攻撃の真意が、私にはまったく理解不能である。
>この一年に亘る
おいおい、デマもいい加減にしろよ 笑
じゃあ、具体的にいつからだよ。
証拠を出せ。
笑
>じゃあ、具体的にいつからだよ。
では、ご要望にお応えして、
「この半年に亘る」に前言撤回する。
いずれにせよ、ほぼ毎日に亘り大量の早稲田批判を弄してきたことは、
天下公知の事実であるゆえ。期間の長短は関係なし、キミの場合は。
問題の本質は、なぜそこまで異常に早稲田にのみ拘泥するのか、その本当の理由にある。




































