女子美の中高大連携授業
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
「製造物責任」をあえてカッコ書きで書いた趣旨くらい、読み取りなさい。
そうしてキミは本論で対抗できないと、
そのような枝葉末節で言いがかりをつける日々であった。
「冷静に考えると」氏ら、良識ある方々の見識ある態度から少しは学んではいかがか。
来年もまた、その情けないありさまを掲示板上で晒すつもりか。
キミのために、衷心よりご忠告申し上げる。
>撤回するなら、失礼くらい言うものだ。
それが大人のルールだろう。
キミがそう言い張るから、従ったまで。
なぜなら、キミの場合には期間の長短そのものが問題ではなく、
毎日のように大量に行う意図不明の早稲田攻撃のおびただしい書き込みの量にあるのだから。
人々は、その執念深さに呆れ、かつその真の動機・理由を知りたいと願っておいでなのである。
二俣川君は、スレタイも見ずワアワア騒いでいるが、
このスレのタイトルは、
>小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
である。
早稲田の責任を議論するのは、当たり前ではないか。
ボケてるのか?
笑
>理研の解雇と、小保方氏の学位の有効性は
何の関係もない。
だから、大切なのはそう考える君自身の「理由」にある。
そこを論理的に説明しなさいと、口を酸っぱくして要請してきたはずだ。
ところが、キミは言を左右にするだけで、ちっとも答えようとしない。
まさか、先日のきみにあったような
「冷静に考えると」サンがそう言っているから、
ではなかろうな。
>だから、大切なのはそう考える君自身の「理由」にある。 そこを論理的に説明しなさいと、口を酸っぱくして要請してきたはずだ。
何を言ってるのか?、説明したではないか。
ボケてるのか?笑
①学位の有効性とは関係なく、理研が解雇するか否かは、理研の勝手である。
②真相究明が要求されるなか、学位問題を理由に小保方氏を解雇するカードは、理研には無い。
③よって、理研が解雇しないから、学位が有効だなんて理屈は甚だおかしい。
ほら、反論しろよ。
笑
>毎日のように大量に行う意図不明の早稲田攻撃のおびただしい書き込みの量にあるのだから。 人々は、その執念深さに呆れ、かつその真の動機・理由を知りたいと願っておいでなのである。
人々は・・ではなく、二俣川君がだろう 笑
いい機会なので整理しておくが、
なぜ、二俣川君がこのように食いついてくるかというと「早稲田びいき」「身内可愛さ」に他ならぬのであるが、早稲田大学は早稲田OBの私物であろうか?
今回の一連の問題について、早稲田OBでなければ、早稲田批判はできないのであろうか?
そんなことはない。
早稲田大学には、我々の血税、多額の私学助成金が交付されている。早稲田大学で問題が起きた、ゆえに国民、そして納税者として、今回の問題に絡んで早稲田批判をすることは国民としてのひとつの権利である。
二俣川君は何かというと、
権利!権利!権利!と自分の権利ばかり主張するが、
この問題に関して早稲田の責任を問うのは国民の権利だろう。
二俣川君の「オレの出身校の文句を言うな!」の感覚は、早稲田の私物化である。早稲田は早稲田OBの私物にあらず、公益法人の一種、国民の共有財産である。
繰り返すが、このスレのタイトルは、
>小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田批判をしても、全然おかしくない。
私が二俣川君に疑問を感じるねは、二俣川君の私物感覚なのである。「公」の観念が欠落していないか。
アラカンの高齢者が勤労の義務、納税の義務を果たさず、私学助成金、奨学金・・国民の血税まるがかえで、二俣川君は学校に行っているのだから、社会にお世話になってます、そういう謙虚な姿勢が必要ではないか。
それを、権利!、権利!、権利!とは何事か。
歳相応の分別を期待したい。




































