在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
【3620209】
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
早稲田大学が今春の政治経済学部一般入試の「政治・経済」の入試問題の中に、正解が無い問題が二つもあったと広報している。
入試問題を作成するのは政治経済学部の専任の教授達だ。その教授達が専門領域の問題で正解が無い問題を作成し見過ごすとは、吉本新喜劇以上の大笑いである。
この事実からも、早稲田大学政治経済学部の教授達の質が慶應義塾大学経済学部より劣っている事が明らかである。
二俣川よ、所望に応えておいたぞ。それにしても早稲田大学はお粗末だね。
そんなことは、他学の入試でもしばしばみられるものだ。
なぜならば、多肢選択式問題の場合、
少数説の視点からは正解が異なる可能性もあり得るからだ。
多元的価値観の共存、価値の相対性を所与の前提にする社会科学においてやむを得ぬものだろう。
むしろ、それでもって直ちに教員の質うんぬんにまでこじつけるキミの短絡性こそ笑止である。
そもそも大学の教員は入試問題作成の専門家ではない。
しかも、その作成は准教授あたりによるものではなかろうか。
加えて作成した入試問題は保秘の観点からも第三者らによる客観的チェックが受けにくい。
いずれ私が試験委員にでもなったときには、良問をこしらえるとしよう。




































