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「女性宮家」創設へ

【3857365】
スレッド作成者: ひまわり (ID:qDrhhjOE7IY)
2015年 09月 23日 17:15

皇室の弥栄を願います。

【3876468】 投稿者: 不生産的労働者   (ID:.van3/feP4I)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:13

>だから、具体例を上げろという話には、のらないのです。わかっていただけましたか?世の中に、あるものを、ないことにする人とは、客観的議論は不可能なのですよ。
残念ですね。


それは議論からの逃避であろう。
「ある」というのなら、その方はおぼろげながらも該当する概念や事象を思い浮かべているはず。
もし、私の「ない」に異論あれば、当然に反証として「ある」ものを具体的にお示しになるのが論理ではあるまいか。

唯物論が宗教を批判する一例に、「科学的に未解明なものにつき勝手にガラクタ的思惟を混入させるな。わからないものは、まだわからないとしておけ」というものがある。
歴史学者からする「司馬史観」なるものに対する批判も同じ。
歴史的に実証なきものにつき史実のごとき想像を混入させ、あたかも事実であるかのような印象を世間に与えるな、というものだ。

少なくとも、そのあなたの姿勢は学問や裁判では相手にされないだろう。
結論としては、私の言い分が通る。
よって、天皇制廃止でわれわれが失うものは「ない」のである。

【3876471】 投稿者: 自由   (ID:yk/u/adYnGQ)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:14

二俣川、音速の感情論荒らしで脱線したので、

雨宿り君のために再掲。


(再掲)


朝日新聞の憲法世論調査によれば、
回答者の86%が象徴天皇制を支持しており、天皇制廃止はわずか9%とのこと。


>少数が存在することは自明ですね?
とすると。
論点は、「ある」。
ことにはならないのでしょうか?


その9%の人達に限っては論点は「ある」かもしれないが、
その他の人達には論点は「ない」わけである。議論すること自体が無意味。

したがって、客観的議論なんて成り立たない。

だとすれば、その9%の人達はどんな態度をとるべきなのか?
二俣川のようなアジ演説のような態度でよいのか?

それが、もこもこ君の問題提起だと理解しているし、
私もそれに同調する。


変化すべきと叫ぶ者が、その理由について説明責任がある。
二俣川の態度からは、それを自覚しているようには思えない。

【3876476】 投稿者: 音速の貴公子   (ID:YIiZeqwtZp6)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:17

自由クン。



天皇制廃止で失うものは佳子さまのアイコラぐらいであるが、私は諦めたほうがよいのかな?


キミのレベルに合わせた質問だ。答えたまえ。



笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑



w

【3876479】 投稿者: ひまわり   (ID:X6ul3.iABMU)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:21

こんにちは、携帯からです。

>愛しているのかもしれない・・・

私はこのスレに来て下さる全ての人を愛しておる。
もちろん、音速の貴公子様の事も愛していますよ?

ここへの投稿は本当に久しぶりです。また来ますね。

【3876481】 投稿者: 自由   (ID:TRgtroXQvqc)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:21

二俣川+音速 荒らし2人組には、ほとほと困っている。

早く掃除をしてもらいたい。


【3876485】 投稿者: 音速の貴公子   (ID:YIiZeqwtZp6)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:25

>もちろん、音速の貴公子様の事も愛していますよ?



ふふちゃんに聞いてからにしてしてくれ。他スレにも女がいるし、困ったな。


自由クン。どうしたらいいのか?


京大法卒の知能で私を導いてくれ・・・




アハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!
アハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!
アハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!




w

【3876488】 投稿者: 自由   (ID:TRgtroXQvqc)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:28

大多数の国民が象徴天皇制を支持している。
そもそも、象徴天皇制の是非を論じる必要性が無い。

朝日新聞の憲法世論調査で9%という中の
さらに、ほんの一握りのマニアックな妄想に過ぎない。

【3876493】 投稿者: 不生産的労働者   (ID:.van3/feP4I)
投稿日時:2015年 10月 17日 14:41

数量的多数が真実性を担保するなど、いったいどこからもってきた理屈だろうか。
あまりに歴史的教訓を知らぬ戯言だ。
むしろ、真理は少数説から発したではないか。

一見表象的には異論なきように見えても、その深層に未解明な問題点が包含されることなど、学問の世界では通例である。
こと天皇制に関しても、憲法学者の多くが制度論的に国民主権原理と矛盾するとの見解を明らかにしている。

その意味で、議論する価値は大いに存する。
むしろ積極的に論じ合うべきだ、この国の将来のためにも。

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