在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
>本来、政治家の家には、板塀しか、残っていないようでないといけない。
・・・らしいです、犬養道子さんのお書きになったところによります。
それは、質素な政治家が好きだという個人的な政治家像の好みに過ぎない。
原文をお読みなっていらっしゃらないでしょう(笑)。
政治家は、次代の政治家を育てる責任もある。その期待から、多くの書生を抱えたりする。
清廉であることばかりでなく、出てゆくお金のことも、表現されていたと思います。まあ、悪徳政治家に育てられるのは、困り者でしょうけれど・・・この点で、橋下氏には、あまり同情いたしませんでした(苦笑)。
>>どのように国民のチェック機能をたかめるのか?
>本当に、そうですよね。
稚拙なわが身に置き換えて、真剣に、考え込んでいます・・・
間接民主制により、議員への自由委任によらざるを得ないが、
例えば、地方自治には認められているイニシアティブ(住民提案権)なんかは、国政における検討材料かもしれない。国会が決議した法案を、国民が牽制するひとつの方法だろう。
>それは、十二分に情報を与えられ、想定される知識レベルがかなり高い方、なら、そういえるでしょう。国民主権という仮面をかぶった君主制、などというものを考えます。国民は、与えられた情報を基に従順に判断し、情報を与えている側の望む方向に意思決定する、そういうことを意図されるのではないか?そんなことを危惧します、最近は。
たしかに。
最近のアベ政権にそれを強く感じる。
昼間の番組に出ていた、アベの走狗である時事通信の田崎などそのお先棒だ。
報道人が権力者と「懇意」になるとろくなことはない。
結局、時流に流されない哲学や信条が問われるということではなかろうか。




































