在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
Wikiからの転載ですみませんが、芦部さんは、天皇は「主権者ではない」というお考えのようです。
そして、現行憲法は、天皇が象徴以外の「君主」としての役割を持つことを積極的に禁止していることから、象徴天皇の存在は憲法上問題ないとの見解をお示しのようです。
あしからず。
---以下、wikipedia「象徴天皇制」より抜粋
芦部信喜の説では、日本国憲法下では天皇は「君主」では無いとする。まず「君主」の要件は以下と考える。
・その地位が世襲で伝統的な権威を伴う
・統治権、少なくとも行政権の一部を有する
天皇は「象徴」という主権者の枠外におかれ(憲法第1条)、「国政に関する権能を有しない」者であると規定され(第4条)、国事行為においても「認証」「接受」という形式的・儀礼的行為しか認められていない。憲法1条の規定の主眼は、国の象徴たる役割を強調するというよりも、むしろ天皇が象徴以外の「君主」としての役割を持つことを積極的に禁止した、と解釈する。「国民主権」を原則とする以上、天皇に対し「象徴」以外の権能を、憲法改正等による主権者からの付託を伴わずに与えることには現行憲法上問題がある、とする。
>彼の言っていることは、何の根拠も論理性も持たない妄想話でしかないから分かりようがない
という感じかな。
先生は人権の平等に最高の価値を置くことから出発しているのだから、それがわからなければこの話は理解などできるわけあるまい。
人権の価値が日本の1/10くらいしかない中国人に何を言っても理解できないのと同じ。
特に期待もしない。笑
w
>だから、芦部さんは天皇を人間だと見てないからだよ。
違うでしょ。
芦部さんは、天皇を「君主」とは見ていないんですよ。
そして、「象徴」以外の権能は有していないとしている。
一方、二俣川さんは天皇を「君主」だと思ってるんですよね?
そして、天皇は主権を有していると考えている。
だから、国民の主権と天皇の主権がぶつかることが「矛盾」だと言っているのではないですか?
もし、天皇が「君主」ではなく、「象徴」以外の権能を持ち合わせないという考えの下で「矛盾」と言っているのであれば、どこにどのような矛盾が生じるというのでしょう?
そこをはっきり説明して欲しいんですけど。
まあ、できないことを期待しても仕方がないと思っていますが 笑
>一方、二俣川さんは天皇を「君主」だと思ってるんですよね?
そして、天皇は主権を有していると考えている。
だから、国民の主権と天皇の主権がぶつかることが「矛盾」だと言っているのではないですか?
へ?キミの妄想だろう。先生がそんなこと言ったのか?しかも論点がズレてるし。笑
>もし、天皇が「君主」ではなく、「象徴」以外の権能を持ち合わせないという考えの下で「矛盾」と言っているのであれば、どこにどのような矛盾が生じるというのでしょう?
人権の平等だといってんだろう。キミは人の話を全く聞いていない。天皇が人間なら説明がつかない話じゃないか。
諦めなさい。笑
w
>>ところで、二俣川さんは、国民主権と天皇の存在に矛盾があるという話をしているようですが、
>さぁ?
> 初耳ですな。私にはわからない。
ん?
だって、
>多くの憲法学者らが国民主権原理と天皇制とが本質的に矛盾すると解している。 (二俣川さん)
って言ってるじゃん。
あ、実は波平さんも二俣川さんのレス読んでなかったの?
それは、正しいね! (^_-)
じゃあね!
あなたにはあるいはご理解できないかもしれぬが、これでも私は忙しい。
本当に、徹夜に近い生活をしつつ本スレッドに目を通している。
率直に言えば、あの一面識もない人から無礼な言を吐かれて甘受する理由はない。
しかし、これまでの経緯もある故、ここに居るわけだ。
今も、5時間以上かけて明日院で用いる資料の作成が終わったところ。
正直、疲れたね。
あなたによる力作でありながら申し訳ないが、多くは本論とは直接の関係はなさそうだ。
私がどうで、たとえあなたが何であろうと、本題とは関係のないことだ。
私は毎日論文に目を通すが、その次元のことは当然ながら一切記述されていない。
あるのは、本題に対する論理的な意見だけだ。
その手の話は、研究室での内輪の席で、あの先生は〇〇気味だから、と話題になる程度である。
あなたに、多少とも私相手にまともな意見交換をしたいとのお気持ちあれば、
もうその手のことはご勘弁願いたい。
正直、「自由」と「ふふ・・」の粘着ぶりにうんざりしているからだ。
また、この両名の何度説明しても理解できない頭の固さにも驚く。
たとえ、私の考えに賛同できなくとも、主旨はご理解できるようにきわめて易しく書いているつもりだ(僭越だが、私の文章はわかりやすいと昔から評判だった)。
要するに、反対のための反対、というものだ。




































