在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
>とりわけ樋口先生のお話は何度うかがっても賛同する。 まさに先生のお考えと私とは同一文脈上にあると感じた。 (二俣川)
何かの勘違いだろう。
笑
【二俣川の妄想】
国民主権と象徴天皇制は「矛盾」する。
【憲法学者の見解】
憲法との関連を問題にするのならば、天皇となることあるべき皇族の「権利」の問題としてでなく、 憲法上の公序との適合性を問う、というアプローチが採られるべきである。 (『憲法I』樋口陽一著 131 頁)
Don't lose your way
With each passing day
You've come so far
Don't throw it away
Live believing
Dreams are for weaving
Wonders are waiting to start
Live your story
Faith, hope & glory
Hold to the truth in your heart
If we hold on together
I know our dreams will never die
Dreams see us through to forever
Where clouds roll by
For you and I
Souls in the wind
Must learn how to bend
Seek out a star
Hold on to the end
Valley, mountain, There is a fountain
Washes our tears all away
Words are swaying
Someone is praying
Please let us come home to stay
If we hold on together
I know our dreams will never die
Dreams see us through to forever
Where clouds roll by
For you and I
When we are out there in the dark
We'll dream about the sun
In the dark we'll feel the light
Warm our hearts, everyone
If we hold on together
I know our dreams will never die
Dreams see us through to forever
As high as souls can fly
The clouds roll by
For you and I
『If We Hold on Together』
by Diana Ross
別スレから。
>>とりわけ、非科学的で作為的な迷信を盲信する神話的「皇国史観」主義者らに対して。
「皇国史観」の嘘っぱちを思い知らされることであろう。(二俣川)
>個人的に私は皇国史観に与しないが、
皇国史観をもつ人がいても、それは個人の自由である。
二俣川は個人の思想、信条を弾圧するつもりか?笑
むしろ、二俣川の天皇制憎悪の方が、より宗教的ではないか。 (自由)
二俣川は、この指摘が相当痛かったようで、
一言も反論出来ず、英語の歌詞を貼りつけて誤魔化したようだ。
「オレたちは科学的」
マルクス主義者が好んで使う言葉である。
二俣川
>とりわけ樋口先生のお話は何度うかがっても賛同する。 まさに先生のお考えと私とは同一文脈上にあると感じた。 (二俣川)
以下のとおり、それは勘違いである。
違うというなら、抗弁しなさい。
笑
【二俣川の妄想】
国民主権と象徴天皇制は「矛盾」する。
【憲法学者の見解】
憲法との関連を問題にするのならば、天皇となることあるべき皇族の「権利」の問題としてでなく、 憲法上の公序との適合性を問う、というアプローチが採られるべきである。 (『憲法I』樋口陽一著 131 頁)
「歴史はロマン」スレの
>>古代の人々は大国の存在を知っていて、この島国が大国に飲み込まれない為の術を考えていたのではないかと。
>先に書いた通り、独自の「神話を編む」ということがこの必要性に迫られたゆえに、あるいは独自の暦を用いることになったのも、この必然性があるがゆえに、という見方ができるのではないでしょうか。
この話の流れだが、
朝鮮半島の任那日本府の存在、「唐+新羅」軍への敗北、半島からの撤退。天武朝の唐との関係改善、「唐皇帝(王朝名+称号)」に対する「日本天皇」との記載の対置。この時期に記紀のような歴史書が編纂された。
かくして日本は生まれたのであろう。
そもそも、日本という概念は、天皇という概念と表裏一体、セットだったのではないか。
二俣川が、西欧思想の近代王権を前提に共和制に移行すべきと叫んだところで、あまりにも浅過ぎて日本社会には届かない。
>憲法との関連を問題にするのならば、天皇となることあるべき皇族の「権利」の問題としてでなく、 憲法上の公序との適合性を問う、というアプローチが採られるべきである。 (『憲法I』樋口陽一著 131 頁)
その通り。
「憲法上の公序との適合性を問う」とは、現行憲法と天皇制との適合性という本質的視点から議論するべきだ、との意味だろう。
まったく同感だ。
この間、数度に亘り樋口先生のお話を直接伺ったこの私はそう考える。
樋口先生はキミたち反動派の基準からすれば、明白に「左派」である。
なお余談。
昨日のシンポで、シールズの奥田君はこう述べた。
当初デモ行進のやり方が分からず、
参考にしたのはあの『在特会』のHPだった、と。
その瞬間、会場は爆笑に包まれた。




































