女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
連投すみません。
男系の伝統について。
ロマンスレで出たお話です。古代日本では女性を首長(宗教性を権威とした)が各地に存在していました。女系と男系が混在していた歴史があるのです。
冷静にかんがえると様にご紹介いただいた水谷千秋氏の新書を、今読んでいますがその中で氏は、「軍事的な側面が重要となり父系性的な側面が重要となった」と女系が減少した理由を書いています。
一昔前までは男子で繋いでいく必要があった時代だと思っています。
男性に求められる軍事能力。多くの子孫が残せる事、など。
それと、女性天皇の結婚を避けられた事も、出産という命にかかわることが、かえって皇統の断絶を招く恐れがあるという事。
女性天皇が認められなかったのはそういった理由が存在する時代だった。
3連投すみません。
バームクーヘン様
本当に分かっておられますか?
あなたの是非を聞いたのではなくて、最初に是の方々を援護なさったから、ならば「必ず男子を誕生させなければいけない」ということが出来るのか?とお聞きしたのですよ?
>アメリカの思惑から生まれた、男系男子という"伝統"
これは違いますね。
維新期の薩長の思惑から生まれ、戦後、アメリカに利用された、男系男子という"伝統"
というべきでしょうか。
あくまで、私の考えですが。
ちなみに、私は100%自分の考えで話をしていますよ。
むしろ、自分の考えで話をしていない人がいるのなら、それこそ、その人が投稿する意味はどこにあるのだろう?と思ってしまいますね。
>ならば「必ず男子を誕生させなければいけない」ということが出来るのか?とお聞きしたのですよ?
国民に男系男子を望む声が多いので当然であろう。
将来悠仁君に嫁ぐ女性には男子を産む責任が当然にかかってくる。
出産に自信のない女性が入内することはないだろう。
国民が男系男子を望んでいる?
それは違うと思いますね。
ごく一部の極端な考えを持つ方が望んでいるだけということが真実だと思いますよ。
小泉政権の時、世論のほとんどが女性天皇、女系天皇が賛成でした。
ですから、紀子様がご懐妊された時、悠仁様がお生まれになったてからも、どうしてそんなことをしたのだろう?と懸念や疑念や気まずさを多くの一般庶民感じていて、誰もお祝いムードではありませんでした。(もちろん何度も言いますが、悠仁様には何の罪もなく大切な命です。)
その後、誰が大元なのかはわかりませんが、異様なプロパガンダの扇動に操られた人々の低レベルな騒動が始まり、それでも、冷静な普通の庶民は、それを信じることはなく、別に女系でよいという考えでしたし、逆に皇室の闇、恐ろしさ、歪みが白日の下に暴かれることになり、皇室への不信を多くの国民が感じることとなってしまい、今に至るのです。
今、自信の周りの方たちも愛子様が天皇でよいのにねという穏やかな落ち着いた意見を持つ方は多いですよ。
結局、何度も言いますが、繫がっていた、繫がっていくということが大切なことであり、天皇のお子様であるということが大切であり、男子でも、女子でも
どちらでもよいのです。
そしてもっといえば、悠仁様がいようといまいと関係ない、悠仁様はただただ、一宮家のお子様にしか過ぎないということなのです。
ですから、あらゆる角度、あらゆる世界情勢、日本の情勢、価値観を鑑みても、
天皇家で繫がっていく。それこそが、一番自然であり、気持ちの良い方法、
未来永劫、もめることなく、争いもなく、穏やかに繁栄していくことであると
確信しています。




































