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「女性宮家」創設へ

【3857365】
スレッド作成者: ひまわり (ID:qDrhhjOE7IY)
2015年 09月 23日 17:15

皇室の弥栄を願います。

【3937783】 投稿者: ひまわり   (ID:Hlm6/Ggkrg.)
投稿日時:2015年 12月 23日 20:39

沢井彦元さま

厚かましいお願いを聞いてくださってありがとうございます。そしてこちらまで出向いて下さって本当に申しわけないです。
すぐにでもお返事を差し上げたいのですが、今少しお待ちください、お願いいたします。

バームクーヘン様もごめんなさい、もう少し待ってくださいね。

【3937885】 投稿者: 日本人の鑑   (ID:kRYUqotMftI)
投稿日時:2015年 12月 23日 22:47

女性の活躍といっても日本はまだまだ男性社会。
女性の首相は一人もいないし安倍政権になってから女性大臣が2人も不祥事でお辞めになっている。
女性にはリーダーとしての資質に欠けるのである。
小保方ユニットリーダーのように理研や大学に散々迷惑をかける女性もいる。
我が国では女性天皇なんて国民が到底受け入れるはずがない。
差別ではなく、能力に欠けるということである。
女性が天皇になれば必ず日本は潰れる。
女はでしゃばるな、ということだ。
ご理解いただきたい。

【3937914】 投稿者: アハ体験   (ID:harTA0NQ7tk)
投稿日時:2015年 12月 23日 23:18

固持かな

【3937941】 投稿者: 日本人の鑑   (ID:kRYUqotMftI)
投稿日時:2015年 12月 23日 23:50

> 「ずっと続いてきたことだから」と、男系と同じく前例が重視されてきた皇后のご出身。
民間人が皇室に嫁ぐことが、今の男系派と同じように「皇室の破壊だ」と言われてきました。ご結婚を反対した人々の不安は今の女系反対の方々の不安と同じなのではないでしょうか?


まったく違う。
華族皇族から嫁ぐのも民間から嫁ぐのも大した問題ではない。
当時も民間から嫁ぐことにそれはど抵抗はなかったはずだ。
女系天皇を認めることは皇室としての伝統を根底から覆すことになる。
大問題なのである。
皇室研究の専門家である櫻井よしこ大先生は次のように言っている。
少しは専門家の意見に耳を傾けたほうがいいと思う。


神話の時代も含めて、日本の皇室は紀元前に始まる。神武天皇が大和を平定し橿原宮で即位したとされる紀元前660年より現在に至るまで、2665年にわたって連綿と続いてきた皇室は、古代から男系で一貫してきた。そのことに日本人は幾数十世紀ものあいだ、挙げて重要性を認めてきた。
他方、万世一系の血筋の純粋性を軽視する人びとは、有識者会議の10人の人びと同様、確かに存在する。だが、男系天皇制も、万世一系も、時代によって異論を含みながらも、長い歴史のなかで、日本民族が紡いできた精神的価値であり、日本文明の核となるものだ。天皇制の論議は、これらの点をしっかりと認識したうえでなされなければならないはずだ。
『週刊ダイヤモンド』    2005年12月3日号

【3937965】 投稿者: 自由   (ID:TYiDkfJSBC.)
投稿日時:2015年 12月 24日 00:16

日本というのは本当は国号ではなく王朝名なのだが、
王朝名の期間があまりにも長く続いてしまった、
その結果、王朝名が国号になってしまった。

それが、

日本

である。

もしも、天皇が男系天皇から女系天皇に変わってしまったら、

それは、

王朝の交代である。

そうなれば、王朝名=国号である「日本」を変えなければならない。


男系天皇→女系天皇の切り替えは、本来はそういう意味をもつ。
(注 女性天皇ではない)

【3937969】 投稿者: 自由   (ID:TYiDkfJSBC.)
投稿日時:2015年 12月 24日 00:23

以上のことは、

王朝名+称号という形式において、

唐皇帝 に対して、日本天皇と称したことから、明らかである。

【3938028】 投稿者: ひまわり   (ID:qDrhhjOE7IY)
投稿日時:2015年 12月 24日 05:45

おはようございます。

バームクーヘン様
遅くなってしまい申し訳ないです。

養子と血縁の件ですが結論から言ってしまえば、
たとえ養子であってたとしても、家のためではない親と子が幸せになるための縁組であり親子がお互いに愛情をお持ちであるならば、そのお子様は育てた親の血を引いているのだと私は思います。
真実は、そのお子様が知らぬように私たちも知らないままでよいと思っています。そういったことはあるのかも知れないしないかも知れない、真実は国民の預かり知らぬこと。

バームクーヘン様、常陸宮ご夫妻はお子様に恵まれませんでした。
国民に隠れて赤ちゃんを養子というお話は現実には無理だと思っております。
男系派の方々から養子のお話が出たとき、旧宮家にはまだ小さい男子が2.3人いらっしゃいました。養子論は成人までまっての事でしょうが、小学生のお子さんの耳にもこの話は届いていると思います。
同姓婚などの事情がある養子縁組は別ですが、養子のお話を聞いた時「親と子の養子ってそんなもんじゃないだろう!」と皇統の事より、そんな思いが先に出たんです。
すみません、上手く言えませんが、親子の愛情で固く結ばれお互い幸せなのであれば、そのお子様はその方の血を引いているのだと、周りは自然に思うのではないかと思います。

これは皇室の血縁の資格というお話よりも、男系の皆さんによる養子縁組のお話に対して、私の中のにある「親子」という思いの反発でしょうね。

【3938063】 投稿者: ひまわり   (ID:qDrhhjOE7IY)
投稿日時:2015年 12月 24日 08:02

自由様、いくつかのお返事をすっ飛ばして申し訳ないのですが、
単独であろうとなかろうと、あなたは女系天皇の存在をお認めになっています。
彼女は日本根子高瑞浄足姫天皇として、日本の国号を背負っていらっしゃいます。
王朝交代をいうのであれば、民間人がいきなり継承権を持つ事こそが王朝交代の意味を強く感じます。
今の女性皇族方に昭和天皇、大正天皇を感じる事はできますが、
旧宮家の600年もはなれた天皇に歴史は感じますが女性皇族方のように
皇室の弥栄を感じる事はできません。
今読んでいる本の中に、あの継体天皇でさえ王朝交代であったと民衆は感じたのではないかと書いていらっしゃる方がいらっしゃいました。内親王を皇后とすることで民衆が納得したのだろうと。
すみません、今はこれで。

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