女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
連投すみません、民間人についてですが。
以前もこもこ様が
>確かに今は華族も貴族もない。
だから、今で言うなら、昔の貴族は民間人です。
旧皇族を民間人と言われて、確かに今はそうなのですが、
本当にもともとの平民と同じ扱いなのでしょうか?
そのような扱いは昭和天皇はなさらなかったはずですし、
やはり少し違和感があります。
今の苦境は敗戦によりもたらされたものです。
そこの考慮も全くなく、今さら民間人が~って、この差は何なのだろうと思います。
敗戦で皇籍離脱していなくても600年前云々と批判されたのかな・・・。
とおっしゃっておられました。
黒田清子様のようにご降嫁され民間人となられても親族には変わりないのです。
正田家や小和田家・旧宮家の方々も同じように親族としてのお付き合いもそうです。
「平民と同じ扱い」扱いという言い方はどうかと思いますが、
皇族ではなく、民間人の親族としてのお付き合いの存続は当然だと思います。
親戚のお付き合いはありましたが、
「そのような扱いは昭和天皇はなさらなかったはずですし、」昭和天皇は臣籍降下された方を皇族と同じ扱いをなさった事は一度もなかったはずです。
ひまわりさん
お忙しいのに、お返事ありがとうございます。私は、風邪で寝込んで、いまパソコンの前でぬくぬくしております。ちょっとよくなりましたが、年齢とともに、風邪を引き摺る期間が伸びるのは・・・(涙)。
「人柄」については、かなりおっしゃってらっしゃると思います。私について言えば「軸がない」ということでしたでしょうか。皇室への想いまで否定されていたと記憶しています。けれども、これには謝罪していただいておりますので、蒸し返して書くことのご無礼をお許しください。
「男系・女系」の違いが国民の中に広く認識されているとは、私も含めでしたからお恥ずかしいのですが、あまりそうとは思えませんが、悠仁様ご誕生の折お祝いを言ってくれたオーストラリア人の方はご存知でしたし、子どもも「あ、お父さんが天皇って話ね。」と言っておりましたので、知る人は知っているし、現在はかなり知られてきているのでは?と思います。そして、過去には天皇家という存在は一部の支配階級の意思によって大きく支えられてきたのに対し、現在は私たち国民一般に広く支えられるという大きな変化を迎えている段階かと思いますので、いままでに国民に広く周知されなかったことが、男系を重んじていたわけではないという結論に結びつくのは、難しいように思います。
・・・と、時間切れです。
ぼちぼち書かせてください。こちらのおかげで、読みたいと思う本にもたくさん出会えました。時間がない、というか、私の時間の使い方が下手なのが恨めしいですけれど、頑張って少しずつ読んでいきます。ひまわりさんに感謝しているのは、私も同じです。では。
申し訳ないですが、私は、相手によって接し方(話し方)を変えます。
おかしなことを言ってると思った方に「おかしなこと言ってますよね?」と言うことはありますが、相手にしたくない人に対しては何も言いません。
「出てこい!」と言わんばかりなレスを繰り返す方がいるのも認識していますが、やはり、相手にしたくない人を相手にする気にはなれません。
私、自分の考えを押し付けることは嫌いです。
そして、人から考えを押し付けられることはもっと嫌いです。
一方で、押しつけがましくない方の発言には妙に納得したりもします。
勝手で申し訳ないですが、そんな思いです。
あしからず。
こんばんは。
確かに「仰ることに軸が見えない」と申しました。言い過ぎであったと反省しています。ただ、バームクーヘン様の仰るお話がよく見えなかったのでそのように例えたのだと思います。
一体何をもって男系を支持されておられるのか?その「軸」を知りたかっただけなのです。ただ、仰ることにと前置して申し上げているので、「あなたは軸のない人だ」との人格判断はしておりませんが。
私は本当に「人柄」を持ち出してそれをお話の判断材料としていますか?
確かに下世話ですがお人柄をあれこれと申し上げることは書いてはおりますが、その方の人柄を褒めたいという気持ちを掲示板に書くことも控えることが、議論をする上で必要なのでしょうか?
ひまわりさん
こんばんは。
>皇統を守るために男系が続いてきたのはその方法であって、前にも書きましたが付属的な意味合いに過ぎないと思います。
皇統って、ただ続けることに視点を置いている気がするんです。
子どもをたくさん得るためでなく、
皇室を滅ぼされないために男系で続けてきたんだと思っています。
なので、それはこれからだって一緒だと思っているんですよ。
>もこもこ様が仰る「淡々と大切だと思い、敬意を表している存在」は皇統でしょう?
たぶん皇統だけではないです。
外国人ですら男系でのみ続いてきたことに驚き、敬意を表する現実と、
何というか、税金で守られているとはいえ人としてあるべき姿の体現でしょうか。
後者については、特に私が求めているものではなく、
たまたま今が何も言えないがゆえに余計そうなっているとも思います。
>黒田清子様のようにご降嫁され民間人となられても親族には変わりないのです。
すいません。一親等の話と比較されても、なるほどとは思えません。
片や、今や国民に600年前のなんてと言われる方々ですよ。
そんな遠い親戚、顔も知らないって話もありました。
もちろん私も自分のそんな遠い親戚の顔は知りません。^^
>昭和天皇は臣籍降下された方を皇族と同じ扱いをなさった事は一度もなかったはずです。
どうすれば同じ扱いになるのかも分かりませんが、今の憲法上は当たり前ですよね。
会をつくられたことを考えれば、関係をつないでおきたいお気持ちはおありだったのでしょう。
今も続いているんですよね? お気持ちを引き継いでいらっしゃるのでしょうね。
ふふ・・・さん
また質問されてるようですが、ご満足いただけないと思うので、申し訳ないです。
>現在の皇室典範は日本国憲法下にあることは事実であり、
>であれば、皇位継承については国会(国民)が決めなければならいないというのは何度も申し上げているとおりです。
分かっていますよ。ただ、人間が作る法律には欠陥があるということです。
しかも、憲法は特殊な状況で定まったものですから、特に。
皇位継承を国民のみで決めることに違和感を覚えない人もいることは分かりました。
>というふうに、簡潔にお答えいただけるとありがたいです。
この質問に何かの意図があるんでしょうけれども、
私は憲法にも国民にも特別心を寄せてませんが、何の意味があるんでしょうか。
国民が決めたら、逆の人は大なり小なり不満が残るでしょう。
大体意見を聞いてほしいとおっしゃっているのに、
あの憲法を盾に国民のみで決めようとすること自体驚きます。
子どもの人生が大きく変わることなのに意見も言えず、誹謗中傷されても文句も言えず、
決めたからこれに従えって、国民の下僕ならそれも有りかもしませんが。
国民のみが決めたら、ああ、火種を抱えさせてしまったなとしか思いません。
責任も取れない実体のない国民というものの恐ろしさを実感するかもしれません。




































