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【4179712】天皇陛下「生前退位」の意向示される

投稿者: 平成   (ID:rkFeExBvaL.) 投稿日時:2016年 07月 13日 19:17

とうとうきました。

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  1. 【4230157】 投稿者: 二俣川  (ID:iF3K209qEKg) 投稿日時:2016年 08月 30日 15:18

    (ID:79MbSYKBT1E)へ

    要らぬ中傷はよい。
    意見を言え。
    以下、再掲

    マルクスの「教義」とは何か。
    何がそれであるのか、具体的に明示されたことはない。
    マルクス主義は、宗教とは異なる。
    それは、天才が科学的・論理的に分析したものだ。

    ちなみに、神道そのものに取り立てて異議はない。
    問題は明治以降の国家神道である。
    同時に現在の天皇制にはその残滓があり、
    かつ悔い改めることなく一部の輩はその汚れた毒を今も天皇制になすりつけていることだ。
    善良な天皇主義者諸氏がそんな天皇の政治利用を漫然と許している心根が不可解である。

  2. 【4230187】 投稿者: 結論的には  (ID:nd7zVw1lP.g) 投稿日時:2016年 08月 30日 15:55

    皇国史観ファンも、アンチ皇国史観も同根の双子ということ。
    二俣川さんはまさにその人。

    現代の私達日本人には関係ありません。

  3. 【4230561】 投稿者: 征夷大将軍  (ID:Grr/Wy1fN46) 投稿日時:2016年 08月 30日 22:26

    典範改正し65歳で皇室を離脱する定年制を設ければよい。
    今年は民進党が誕生した年なので元号は民進元年でいいだろう。
    新たな世の幕開けである。

  4. 【4230904】 投稿者: つまり  (ID:hZ9/TbY7Tqw) 投稿日時:2016年 08月 31日 09:11

    >マルクスの「教義」とは何か。
    何がそれであるのか、具体的に明示されたことはない。
    マルクス主義は、宗教とは異なる。
    それは、天才が科学的・論理的に分析したものだ。




    というもう信が宗教なんですよ。

    それは科学ではない。

  5. 【4230941】 投稿者: 弾圧  (ID:vs7wSgVGNX6) 投稿日時:2016年 08月 31日 09:47

    無神論に基づく棄教運動は宗教に対して否定的な立場をとりロシア革命以降、ソ連やアルバニア、中華人民共和国などの共産主義国家において政策として宗教が弾圧され聖職者が殺害されたり教会が破壊された。
    カール・マルクスは宗教を阿片に例えた。

  6. 【4231399】 投稿者: 二俣川  (ID:uM1aPauhv1s) 投稿日時:2016年 08月 31日 17:19

    >カール・マルクスは宗教を阿片に例えた。

    その解釈において、悪質な俗論が横行してきた。
    私自身は他の人々の宗教に寄せる思いは否定しない。
    ただし、それが国家神道のような邪道であれば話は別だ。

  7. 【4231506】 投稿者: サイレントマジョリティー  (ID:hBhPR1jT7Yo) 投稿日時:2016年 08月 31日 18:39

    >>カール・マルクスは宗教を阿片に例えた。

    >その解釈において、悪質な俗論が横行してきた。


    神は自ら人と共にいて、その神となり、彼らの 目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。 もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも 労苦もない。 (黙示録21:3-4、新共同訳)
    キリスト教を信じることで苦しみがない世界。
    しかしマルクスは神も来世もないあるのは現実、政治経済を立て直し貧困や病気がなくなれば自然とキリスト教などの宗教の存在意義を失う。と解説していませんか?
    さらに「ヘーゲル法哲学批判・序説」のなかで、「宗教上の不幸は、一つには現実の不幸の表現であり、一つには現実の不幸にたいする抗議である。宗教は、なやめるもののため息であり、心なき世界の心情であるとともに精神なき状態の精神である。それは民衆のアヘンである」と言ってますが?

  8. 【4231531】 投稿者: 二俣川  (ID:uM1aPauhv1s) 投稿日時:2016年 08月 31日 19:00

    >(ID:hBhPR1jT7Yo)よ

    ヘーゲル左派からフォイエルバッハ、そしてマルクスへ。
    たしかに『ヘーゲル法哲学序説』は重要な文献だ。
    ただ、「阿片」の意味はキミのおっしゃるものではなかったと私は考えている。

    しかしながら、私が半端な理解でお答えするより、以下の哲学者の著作でそれをご理解願いたい。
    公平な立場で分析してあるようにみえる。

    津田雅夫『マルクスの宗教批判』(柏書房、1993)

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