在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
共産主義と民主主義
マルクス・エンゲルスの創始した、プロレタリアート独裁で資本家や大地主を認めないという共産主義。生産手段の社会化(国営企業)により搾取する者とされる者がいなくなるという。 そして人民はハッピーになるというバラ色の未来。
果たしてそうか? 例えば同じ労働者階級に権力を揮う立場と従う立場が産まれないのか? 貧富の差ができないのか? 権力を握った者は反対派を粛清して独裁者にならないのか?
ソ連、東欧、北朝鮮、中国の人民は本当に幸福だった(なの)か? 共産主義のもたらしたものは何か? そんなことを語り合いたい。
同じ格差なら民主主義上の方がいいですね
中国人がメンツを大事にするのも
そういう一番下の階級層を侮辱している精神から
来るのかな?
パリで反中を抗議するデモ4000人って
ネットで出てますね・・・
同じアジア人の一員として嫌な気分です
;中国はそれに対抗して更に引き上げるのではないでしょうか。;
いいじゃないですか。!(^^)!かつてレーガン大統領は、旧ソ連を軍拡競争に巻き込み、諸悪の根源たる社会主義体制を打倒しました。社会主義では、人間の欲望を成長の糧とする民主・資本主義の敵ではなかったのでしょう。
中共の崩壊が予想されてかなり立ちますが、経済を資本主義体制に変更し(社会主義では国民の不満を解消出来ない。)延命を図り、未だに健在みたいです。本来は、あの規模の国は5~6程度の国に分かれた方が、それぞれの国が発展すると思います。事実、北京語と広東語では、英語と仏語ぐらいの差があるそうですし、文化も米と小麦で異なっているような話も聞きます。
その方が日本やベトナムなどの周辺諸国も安心出来ますし、チベットや東トルキスタンのような悲劇も生まないのではないでしょうか。中共は、古代から、周辺諸国へ移民等を送り出し、自らの文化圏に強引に引き入れた歴史があります。
そう考えると
:日本人が外国で永住する場合相当な覚悟が必要なのに対して外国籍の人は日本に永住しやすい。それは良いことなのでしょうか? ;
は、実に的を射た意見かと思います。現在、地方公務員の場合、外人が任用されても管理職にはなれないこと前提での採用と聞いています。しかし、いずれは既得権ということで反故にされる可能性もあります。外人の存在は、数は多くなければ、それほどでもありませんが、一定数を超えると地域の負担になるのではないでしょうか?
そう考えると外人に対する課税又は社会保険料の強化を検討してもいいと思います。(=^・^=)
日本国憲法の破壊者たち。
昨夕、知己の古本屋を訪ね、神保町に。
デモ隊とそれを妨害する極右との場面に遭遇した。
動員された多数の機動隊は、戦闘服をまとった右翼からの妨害の防ぐためであった。
白山通り。
大勢の警視庁・機動隊員らに守られて整然と行進するデモ隊。
それに対し、反対側から罵声を浴びせ、車道を超えて殴りかかろうと試みる大柄で坊主頭の極右ら。それを懸命に押しとどめる警備陣との攻防がしばしば見られた。
なかにはデモ隊が持つプラカードを奪い去り、壊した右翼もいた。
まさに、器物損壊と暴行(ならびに公務執行妨害)の現行犯。
それでも、警察は逮捕しようとはしていなかった。
デモ行進は、憲法21条で保障された当然の権利。
それをなぜ、何の理由で以って極右らは暴力的に妨害しようとするのであろうか。
その権利があるとでも考えているのだろうか。
まさにアウトローであるとの自白である。
こういった勢力から支持される「天皇制」とは、いったい何者であろうか。
あの場に居合わせた人々はそれをどう感じたものだろうか。
誠意ある明仁氏は、自らをこういった連中に支えられているとの事実を知っているのだろうか。
「日本国憲法に則り」とは、彼の常套句のはずである。
(転載)
論点ずらし、でしかない。
私は日本国憲法を支持する。
昨日のデモ隊は、単にそれで保障された政治的意見表明の自由を行使したに過ぎない。
しかるに、戦闘服の極右らは反対側から車道を強引に横切り、デモ隊に殴りかかっていた。法の支配あるこの国で、そのような無法が許される道理がない。
だからこそ、警察もデモ行進を極右からの違法な妨害から守ったのであろう。
ちなみに、暴れた大柄な中年右翼が公務執行妨害で現逮された場面を目撃した。
四・五人の機動隊員によって制圧された坊主頭の容疑者は、そのまま警察車両に引き立てられていった。助けようと仲間も駆け寄ろうとしていたが、他の機動隊部隊らに制止された。
「逮捕されたの〇〇ちゃん?」
と、同じ迷彩服をまとった若い女が仲間につぶやいていた。
その後、彼らは「不当逮捕」だと所轄の神田警察署前で例の如く抗議活動をしたそうである。
本来なら、数十人単位で逮捕されていたはずであった。




































