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金田法相、台湾政府の許可証受理せず

【4286062】
スレッド作成者: 征夷大将軍 (ID:05NeD4nHPK2)
2016年 10月 15日 07:43

 金田勝年法相は14日の記者会見で、民進党の蓮舫代表が「二重国籍」解消のために行ったとしている手続きに関し、「一般論として、台湾当局が発行した外国国籍喪失届(国籍喪失許可証)は受理していない」と指摘した。
 蓮舫氏は13日の会見で「戸籍法106条にのっとって適正に手続きしている」と説明している。106条では、二重国籍を持つ人が相手国の発行した国籍喪失許可証を提出すれば二重国籍を解消することができるが、日本政府は台湾を正式な政府として認めておらず、許可証を受理していない。
 許可証が受理できない場合は、同104条に基づき、日本国籍だけを所有する意思を宣誓する「国籍選択宣言」を日本政府に提出する必要がある。法務省は台湾籍を離脱する場合、同宣言の提出を求めている。
2016/10/14-18:31 時事通信


なんと、「106条では、二重国籍を持つ人が相手国の発行した国籍喪失許可証を提出すれば二重国籍を解消することができるが、日本政府は台湾を正式な政府として認めておらず、許可証を受理していない。」だってさ。
要するに、台湾は国ではなく中国の一部とみなすならば中国の国籍法に則って日本国籍を取得すれば自動的に中国国籍を喪失することになる。
台湾除籍手続きは不要。
最初から二重国籍ではなかったということ。
蓮舫民進党は金田法相を強く追及し、蓮舫総理が二重国籍ではないことを国会で答弁させるべきだ。
これで国籍問題は終了する。

【4286766】 投稿者: 源氏川   (ID:08S1p0tSCvg)
投稿日時:2016年 10月 15日 17:40

まぁ年末について期待しようじゃないか。広げたふろしきよく見たらぼろ切れだったりしてな

【4287047】 投稿者: 蓮舫は嘘つき   (ID:NiUTlXU.QhA)
投稿日時:2016年 10月 15日 22:46

>最初から二重国籍ではなかったということ。

そうじゃないですね。
だったら、

>蓮舫氏は記者団に「不受理なのでどうすればいいかと相談したら、
>強く(日本国籍の)選択の宣言をするよう行政指導されたので
>選択宣言をした」と述べた。

こうはならない。
この区役所の立場としては、台湾として認める訳にもいかず、かといって中国(中華人民共和国)として扱う訳にもいかずというところでしょう。

蓮舫は、国籍法改正の際の特例措置として日本国籍を取得しただけで、これまで正式に一度も日本国籍を選択する手続きをしてこなかったから、そうするように強く行政指導がされたのです。

48才にしてようやく日本国籍を選択。

【4287138】 投稿者: 最初から   (ID:cBHDFVj4dlM)
投稿日時:2016年 10月 16日 00:51

こう言う結末になるよって言ってたのに…。

なおも言い募りますか、嘘つきさん。痛々しいので、お止めになった方がいいんじゃないですか?。

【4287139】 投稿者: ↑   (ID:f.NqS.hMHM2)
投稿日時:2016年 10月 16日 00:52

負けたのはあんたでしょ

w

【4287141】 投稿者: 征夷大将軍   (ID:qvcfDSdzDEw)
投稿日時:2016年 10月 16日 00:58

>蓮舫は、国籍法改正の際の特例措置として日本国籍を取得しただけで、これまで正式に一度も日本国籍を選択する手続きをしてこなかったから、


特例措置では国籍選択の概念がなかったのではないか。 
それまで父親の国籍を引き継ぐことになっていたから。
選択の余地がなかったのである。
それまでが異常であったということ。
今回は行政指導によって選択の宣言を行った。
まったく問題ない。

【4287142】 投稿者: 征夷大将軍   (ID:qvcfDSdzDEw)
投稿日時:2016年 10月 16日 00:58

>蓮舫は、国籍法改正の際の特例措置として日本国籍を取得しただけで、これまで正式に一度も日本国籍を選択する手続きをしてこなかったから、


特例措置では国籍選択の概念がなかったのではないか。 
それまで父親の国籍を引き継ぐことになっていたから。
選択の余地がなかったのである。
それまでが異常であったということ。
今回は行政指導によって選択の宣言を行った。
まったく問題ない。

【4287145】 投稿者: ↑   (ID:f.NqS.hMHM2)
投稿日時:2016年 10月 16日 01:00

惨敗


w

【4287179】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:Clv79xpQTC.)
投稿日時:2016年 10月 16日 02:44

>この区役所の立場としては、台湾として認める訳にもいかず、かといって中国(中華人民共和国)として扱う訳にもいかずというところでしょう。


行政は今頃、何を泣き言を言っているのでしょうか?結局は相手国籍の喪失による方法(国籍法14条2項前段のa法)は不可能だったわけですから、行政指導するなら22歳までにb法、つまり宣言による国籍選択をする方法しかないと催告すべきです。

私が再三指摘しているように、法務省は蓮舫が国籍選択をしていない場合にも、その旨を十分に知り尽くしているにも関わらず放置しているという法治国家としてあるまじき態度なのです(まさかの放置国家?)
恰も国籍選択などしなくても実害などないんだよと言わんばかりではないですか?(実際はそうです。笑)
蓮舫に限らず未選択の重国籍者には催告すべきであるにもかかわらず放置して黙認していたのですから、蓮舫に帰責性は全くないというべきですね。

>蓮舫は、国籍法改正の際の特例措置として日本国籍を取得しただけで、これまで正式に一度も日本国籍を選択する手続きをしてこなかったから、そうするように強く行政指導がされたのです。


論理矛盾ですね。相手国籍が中国なら行政指導をする必要すらないではないですか?だから法務省は催告も何もしてこなかったと言われるのですよ。笑


今回、一つの中国概念によって台湾国籍の除籍をもってする方法が不可能ということであれば、蓮舫は元々中国籍であると解する以外にありません。蓮舫が中国籍であったなら日本国籍の取得と同時に中国籍は既に31年前に喪失しているわけですから、日本国籍しか存在しておらず、選択の余地はなかったから選択しなかったと考えられます。選択し得る可能性は台湾が中国から独立した国家であるという概念によって初めて成り立つと言えるからです。既出ですが政府はこれまでそういった態度をとっておりません。

完全論破です。笑笑


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