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36 コメント 最終更新:

党首が自主投票方針を反故に

【4287254】
スレッド作成者: 暴走 (ID:f.NqS.hMHM2)
2016年 10月 16日 08:09

蓮舫氏が野党候補応援=自主投票方針を事実上転換-新潟知事選
2016年10月14日20時32分

 民進党の蓮舫代表は14日、新潟市内で街頭演説し、新潟県知事選(16日投開票)に出馬した共産党など3野党推薦候補への支持を訴えた。民進党は自主投票を決めていたが、野党共闘の枠組みを重視し、事実上方針を転換した。唐突な動きに党内では反発の声も出ている。





みんなに迷惑をかけても、
自分の考えを押しつけたいわけですね。

党首として、
なんだか浮いてませんかね。

【4290597】 投稿者: 二俣川   (ID:.rTUz8674M2)
投稿日時:2016年 10月 18日 16:47

滋賀、鹿児島、そして新潟。
反原発知事の三連勝。
福島の悲劇を繰り返すなという民意の現れ。

苦しい苦しい、反省なき原発推進のアベ政権。

【4290694】 投稿者: 暇なおじさん   (ID:6gGmQeaf9B.)
投稿日時:2016年 10月 18日 18:26

まぁ、東京で猛暑日3日、真夏日57日あったのに電力は全く問題なく
余っていましたからね。

どうも電力行政の見通しの不明な部分が出てきてる。又野党がTPPと並んで
論点に出して騒ぎ出しそうですね。東京、福岡では特に問題になりそうでは
ありませんが、総選挙では論点に持っていく可能性もありそうです。

【4290740】 投稿者: 征夷大将軍   (ID:05NeD4nHPK2)
投稿日時:2016年 10月 18日 18:59

次期衆院選は、民進党に票を投じていただきたい。
民進党は原発稼働に断固反対している。
共産党他とタッグを組み、野党共闘で蓮舫民進党政権を勝ち取ろう!

【4290760】 投稿者: 二俣川   (ID:.rTUz8674M2)
投稿日時:2016年 10月 18日 19:12

戦争法や憲法改悪には無関心だが、てめえの安全にはさすがに敏感との低民度の証。
TPPもその危険性が具体化してくれば、のんきな低民度の輩も慌てだすかもね。
いずれも、「高」支持率のアベが進めている悪政に変わらないはずだが。

そのあたりの国民のレベルの低さを本音で知り尽くしているのが、自民党。
目先の利益誘導に容易に乗ぜられてしまうこの主体性乏しき国民性。

付和雷同・同調圧力・手のひら返しのバッシング、見て見ぬふり、そして無責任。

この極東のはずれにある島国の嫌なところ。

【4290827】 投稿者: 二俣川   (ID:.rTUz8674M2)
投稿日時:2016年 10月 18日 19:51

短絡的。
勉強してこなかったのだろう。

【4291504】 投稿者: それね   (ID:7ZVhSxl1jK.)
投稿日時:2016年 10月 19日 08:39

>自由・小沢一郎代表「民進党は解散すべき」「勝ちそうになっての応援は主体性なし」 野党共闘に消極的な姿勢を批判


同じことを感じた。

その点に限り小沢さんに賛成。

【4292754】 投稿者: 二俣川   (ID:ilbSFgQX2OM)
投稿日時:2016年 10月 20日 09:20

民進党新潟県連代表が辞任の意向を示した(報道)。
当選した米山氏を支援したことが、自公とともに雁発推進派落選候補を支援した『連合・新潟』の姿勢に反したからだという。

考えてみれば、『連合・東京』自体が都知事選であのマスゾエを支援したり、
先にも野党共闘路線に背を向け自主投票=自公支援に回ったりしている。
『連合本部』も、「地域個々の事情には介入しない」とのオトボケぶりだ。

だが、こういった『連合』の矛盾した姿勢の背景には、反共・極右、憲法改悪・原発再稼働推進派の現会長・事務局長ら指導部の意向が反映していることは容易に推測できる。その意味で、『連合』はかつての「産業報国会」に先祖帰りをしている途上にあるともいえる。

したがって、『連合』が露骨な右転落の醜態を深めている以上、民進党も彼らと関わりなく自主的に政治の方向性を進めていくべきではなかろうか。
選挙では、大企業御用労組・組合員らによる烏合の衆的「連合票」よりも、
気まじめな共産党関係の票の方が多数かつ確実で頼りになるとの民進党内の声もある。

組織率10%台に過ぎない正社員中心の労使癒着の御用労組に頼るか、
あるいはその他広範な勤労者の利益の側に立つか、
民進党は重大な岐路にあるのではないか。

【4292840】 投稿者: 二俣川   (ID:ilbSFgQX2OM)
投稿日時:2016年 10月 20日 10:41

私の表現の自由に対する干渉はよしなさい。
日本国憲法を遵守してもらいたい。

よって、ときどき君自身もあちらに顔を出している事実に、
私は何ら異議をー本論に無関係な誹謗中傷でない限りー述べていない。

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