在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
韓国軍がベトナムで行った蛮行の証として、ベトナム人の少女像も設置すべきとの意見もありました。
私は慰安婦問題の真偽は分かりませんが、過去の蛮行を記録に留めて平和を祈るのであれば、被害者としてだけではなく加害者としても向き合う姿勢が大切、だと感じました。
いずれにせよ、私は未来志向ですので、手を取り合い協力して行く道が好きです。
◆ あいちトリエンナーレの負担金、支払い決定
表現の不自由展”受け一部支払い拒否…あいちトリエンナーレの負担金巡る訴訟 最高裁が名古屋市の上告棄却 3/7(木) 22:07配信 東海テレビ
あいちトリエンナーレの負担金を巡る訴訟で、最高裁が名古屋市の上告を退けました。
2019年のあいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」を巡っては、名古屋市が展示内容が不適切だったなどとして、負担金の一部である約3380万円の支払いを拒否し、実行委員会が提訴していました。
【動画で見る】“表現の不自由展”受け一部支払い拒否…あいちトリエンナーレの負担金巡る訴訟 最高裁が名古屋市の上告棄却
一審と二審では、いずれも名古屋市に全額の支払いを命じ、市は「市長の裁量権に関して判例違反がある」などとして上告していましたが、最高裁は6日「上告理由に当たらない」として棄却する決定を出しました。
支払いを拒否したことで、名古屋市は550万円ほどの遅延損害金も支払うことになりましたが、河村市長は「『政治的に偏りがある主張に税金を使うことをやめてくれ』と言えなくなってしまった」と話しました。




































