女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
在日本朝鮮人総聯合会愛知県本部の徐春元ソチュンウォン委員長が、
「非核化にたいする金正恩委員長の意志は確固たるものです。米国との関係を改善し、在韓米軍の撤収などのプロセスをとおして非核化していかなければなりません」と語りました。
チュチェ思想国際研究所の尾上健一事務局長が「4月20日に開かれた朝鮮労働党中央委員会第7期第3回総会では、経済建設と核戦力建設は勝利した、それにともなって核実験もしないし、ミサイルも発射しない、核実験場も閉鎖することなど具体的に決めました。朝鮮は、こんご社会主義建設、平和建設にむかって集中していくでしょう」と話しました。
河村市長は、少女像が設置されることを7月31日の夜に初めて知ったという。2日正午に同展を視察。その後囲み取材に応じ、「どう考えても日本人の、国民の心を踏みにじるもの。いかんと思う」と話し、作品の展示を即刻中止するよう愛知県知事に求めると発表した。
大村秀章愛知県知事はどう判断するでしょうね?
気になります。
スポンサーの中には麻生財団の名も…こういうのって展示物(内容)のチェックせずにお金だけ出してるのかしら?
報道後、各社がどういう対応するかも気になります。
1日から日本、名古屋市、愛知県美術館に展示された「平和の少女像」(以下少女像)に対して日本政府が「日本政府の補助金が支給された経緯を調査して適切に対応する」と公式に明らかにした。
「日本政府が主催した展示会ではないが、日本文化庁の補助金が支給されている。補助金支給が決定された時、(この少女像展示について)具体的な展示内容の記載がなかった。事実関係を確認して適切に対応する」
政府が言論統制や思想統制することは望ましくないとは思いますが、
コレはヒドイですね。
自分で自分のクビを絞める(自国の利益に反する)ような事をするのは如何なモノかと思いますね。
(自分の手柄や自社の売り上げだけ考えて、慰安婦捏造した朝日新聞社など、国賊ですよ)
国民一人ひとりがその辺をしっかり認識し、自制のある行動をすべきだと思いますよ。
でないと、子どもや孫にまで禍根を残す事になってしまいます。
津田大介
「行政が展覧会の内容について隅から隅まで口を出し、表現を認める認めないを決めようとするのは、憲法21条の『検閲』に当たる。多くの人が不快になる表現があることは分かっているが、これらの作品が公の美術館から撤去されてきたという事実が議論になればいいと思っている」津田 大介は、日本のジャーナリスト。早稲田大学文学学術院教授、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事。 大阪経済大学情報社会学部客員教授、早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース非常勤講師、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。
生年月日:1973年11月15日 (年齢 45歳)
炎上商法
どんなケースにおいても表現の自由は守られるべき。
アーティストの作品に対して政府や行政が介入すべきではない。
今回の作品は「平和の少女像」であって公序良俗に反するものではない。
もしこれがダメってことになれば、「平和を守れ」「戦争反対」といった作品はタブーとされ国民が「戦争なんていやだ」といった声があげられなくなる。
そしてその先には恐ろしい世の中が待っているのだ。




































