女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
https://wam-peace.org/news/7726
あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」を再開するため、脅迫犯らを検挙等、警察の責務を果たすよう求めます
日本有数の規模をほこる愛知県警については、沖縄・辺野古に機動隊を送って市民の抗議活動弾圧に手を貸したとして、訴訟にもなっています。愛知県警には、警察法に基づいた本来の責務に立ち戻り、あいちトリエンナーレ2019に参加する各国のアーティストや来館者の安全を守ることこそが重要であるという姿勢を、愛知県民および心配している日本や世界の人々に見せていただきたいと思います。
日本には「表現の自由」を守る意思があるのか、それとも「表現の不自由」が定着するのか、世界が注目しています。「表現の不自由展・その後」の再開に向けて、脅迫犯らを検挙し、多くの来館者が多様な意見や表現について考える場の安心・安全を確保することは必須です。異なる意見を暴力で弾圧するのではなく、人権を守り、多様な意見を尊重する社会の実現をめざして、愛知県および愛知県警察がその本来の責務を果たすことを求めます。
2019年8月5日
アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)
東京都新宿区西早稲田2-3-18 AVACOビル2F
2015年の表現の不自由展で 猥褻な芸術作品 ろくでなしこさんの
作品は その後 には出典されなかった
つまり猥褻というより政治家、政治利用目的がその後の展示にあったという
ことだろうと思う。
脅迫メールを全件約770通特定して逮捕しないとこの表現の不自由展は再開できないらしい
署名も集まったようで再開するかどうか静観したいと思う。
大村知事と津田大介の覚悟はいかほどなのか
>公的資金もらうからこそ表現の自由を確保すべきだろうが。
何言ってんだ、この野郎。
日本の金を利用して反日活動をすることは一石二鳥どころかそれ以上の価値があるからです。
日本は活動家やスパイに非常に甘い国で、生活保護を受けたり、津田氏のように公的資金を利用して反日活動や左翼活動をすることができます。
東浩紀
いま、芸術監督もメディアも、あいトリについては表現の不自由展の話ばかりしている。その状況を変えることこそ重要というのが、ぼくの考えです。津田さんとはこの問題意識を共有できなかったからこそ、アドバイザーを辞任しました。したがって、今後もこの立場で発信します。
というか、ふつうにひらたくいえば、あいトリは表現の不自由展問題に乗っ取られすぎってことです(出展者がそれを最初から意図していたとは思っていないのですが)。現場にくればほかの作家がいると主張しても、それすら離脱が始まっている。まずそれ正常化しないと、議論もなにもないと思うわけ。
これ、イベント運営側の発想としては、ふつうのことだと思うんですけどね・・・
しかし、そろそろぼくも、この問題について黙りますかね・・・ぶっちゃけ虚しさも覚えているのだった・・
祭典が行われる前の酒に酔いながらの会話をニコ動でのを見ていなかったら
ここまで炎上しなかったでしょう
今後、外圧によるプロパガンダ芸術作品を公金で支援すべきか
それは表現の自由の範疇で認めなければならないものなのか
一人ひとりが考える機会になったのではないでしょうか
少女像だけがメディアで大きく取り上げられ
売買されてしまう。イベント事業の途中で、普通はありえないことが
おきたのです。このまま国会にも取り上げられずスルーされて一番の勝者は
少女像を売りさばくことができた人達だけってことです。
少女像が平和の意味なのであるならば
なぜ英文解説にはthe victims of Japanese military sexual slaveryと
記載されているのだろうか?
外国人向けのプロパガンダ用宣伝文句としてあの祭典を利用したとしか、
思えないのである。結果、憎悪が生まれる要因を作ってしまった。
それも表現の自由というのだろうか
日本が分断されて喜ぶのは、どこの勢力だろうか
どこかの大学の偉い人 東さん
なぜ憤慨しているのか、まだ理解されていないようだ。
そしてこの祭典の再開を願っている人も本当に芸術としての作品をみたいのか
日本は反省が不足しているからもっと過激に表現し内外にしらしめないと
ダメだと思っているだけでは、ないのだろうか?
馬鹿な日本人の墓というタイトルも反米作品というだけで、心を打つものでは
まったくなかった。
日本人が嫌韓にはしって嫌悪感を抱いている人も多い。
同じように、反米や反日に、はしっている人々に嫌悪感を抱いているだけで
それを力や暴力でおさえようとは思わない。
日本は中国でも北朝鮮でもないから。
しかしあの作品を展示することは、私的に行ってほしい。
もしどうしても行うなら世界を敵にまわすぐらいの覚悟がないとダメだ。
例えば中国人の漫画家で日本でしか絵を公表できない
親日の孫向文さんの作品もいっしょに展示するとか
中国人が一番、表現の不自由展にふさわしい作品を多いのに・・・・
見ているのは表現の不自由ではなくて日本を貶める自由展でしか
思えないから、公金ですることには賛成できない。
これは政治プロパガンダ、芸術な訳がない、税金をプロパガンダに使うな。津田氏を監督にした事から、知事の確信犯。表現の自由なら人の写真を燃やしたり、特攻隊員を愚弄しても良いのか?人や国の尊厳、敬意等に配慮する事も表現の自由の前にも当然配慮するべきだ。




































