女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
>児童ボルノがだめなのは法律で決まってるからです。
知性という割りには知性が足りませんでした。
法律は人のためにあるのですよ。
法律の前に、人の尊厳の問題でしょう。時代は換わります。法律が追い付かないこともある。ネットの問題もそのひとつ。時代に合わせて法律は作られて改正されていく。法律が先じゃない。
児童ボルノも、天皇陛下の写真踏みつけるのも、人間の尊厳の問題でしょう。法律で取り締まらなければ、天皇陛下の写真を踏みつけていいのかな?それを政府が補助金だして奨励していいの?言い訳ないじゃない
>児童ボルノも、天皇陛下の写真踏みつけるのも、人間の尊厳の問題でしょう。法律で取り締まらなければ、天皇陛下の写真を踏みつけていいのかな?
ご存じないかもしれませんが、今の天皇や上皇ではなく2つ前の天皇です。
もう既に死んでいますので問題ありません。
文化庁の公式見解では「安全管理上の不安」があったのに事前に通知しなかった、とあります。
展示物の内容はなにも問題にしていません。問題にすると検閲になるから。
慰安婦像だろうが、天皇コラージュ作品の焼却処分に対する抗議のための映像作品だろうが、それ自体を展示することは問題ではない。少なくとも政府は問題にはしていません。
よって、税金で反日作品の展示をすることがけしからんと怒っているのは的外れです。
ポイントは「安全管理上の不安」に「ガソリンまくぞ」とテロ予告される事が含まれるかということ。
社会通念を基礎に考えると、このような前衛的な芸術祭での「安全管理」というのは、構造物が高所から落下したり、発火の恐れがある展示物を同管理するか、ということ。
作品が気に入らないから「ガソリン撒くぞ」とテロ予告を受けるのは含まれません。
それはどちらかというと危機管理で警察や公安の仕事です。
そもそも危機管理まで主催者の仕事とすると、東京都もテロの予告電話一本でオリンピック関連補助金を受け取れない事になります。
行政に不満の電話を入れた人間を、片っ端から刑事告発、逮捕しろと公言する
#あいちトリエンナーレ あり方検証委副会長の
#上山信一 慶大教授
上山さんって㈱麻生の監査役もしていた人間
小池都政にも関与していたという
外部省にも関与ということですね
あちこちに首を突っ込んで
ツイートを突っ込まれると自分の書き込みを全部削除してしまっているとか
行政に不満を入れた電話を無断で録音し
インターネット上に無断で公開する愛知県の県政ってすごいね
一般市民も敵にまわす愛知県って何様なんだろうか
いずれにしても表現の不自由展は再開されます。
会場への不要不急の電話やファックス、メールは非常に迷惑であり、
妨害とみなされれば逮捕の対象になります。
また、国の補助金の受け取りが遠のくことになりかねませんので
展示が円滑に行われますように皆様のご協力をお願いします。
逮捕はイヤですね。




































