女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
ほんとですね。
気づいてくださってありがとうございます。
恐らく有本氏があまりに反知性的な言動をしていたので、ストレートに批判しすぎてしまったのでしょう。
ストレートな表現は駄目だけど、「反知性」は大丈夫なのですね。いただきます。
さて、エデュにもここのカテゴリには、反知性的な方の声が大きいみたいですね。
私が言いたかったことは、皆さん、ちゃんと調べずに「天皇の肖像を燃やして踏むのはけしからん」と息巻いていらっしゃいますが、もともと天皇の肖像を含む作品を勝手に売り払って図録を焼却処分にしたのは富山県立近代美術館なので、富山県立近代美術館に抗議をするならば筋が通るけど、美術館の仕打ちに抗議するためにその仕打ち(図録の焼却)を映像化した作者に抗議するのはおかどちがいという事です。
元の作品や抗議のために作った映像作品を見れば、それが昭和天皇を冒涜するものではないことはわかります。
みなさん、見ないで批判してるのでしょう?
ネットで探したらいくつか見られるので、見ればいいのに。
酷いのは、芸術作品にイチャモンをつけて美術館を脅迫した自称愛国者と、脅迫に屈して作家の心を踏みにじった美術館なのです。
エデュのユーザーは自分や家族が知性が高いと自負していらっしゃる方が多いですよね?そのくせに事実関係や背景も調べないで有本氏のような勉強不足の言論人の言辞に踊らされて恥ずかしくないのですかねえ。
大浦信行というアーティストが天皇の写真をコラージュの素材にした作品を富山近代美術館で発表して、右翼の反対の声を聴いて美術館は作品を撤収したが、図録を焼却処分したことにに対する反発による燃やすことをアート作品に取り入れた。
踏みつけるところまで描いているところに美術館への恨みを天皇陛下へ転換させたような作品
昭和天皇がかわいそうでしょ
>エデュのユーザーは自分や家族が知性が高いと自負していらっしゃる方が多いですよね?そのくせに事実関係や背景も調べないで有本氏のような勉強不足の言論人の言辞に踊らされて恥ずかしくないのですかねえ。
私も毎日のようにここで恥ずかしい投稿を読まされていますが、もう慣れました。
それでも地道にコツコツと反論を書き込むことにより少しずつ是正されていくことを期待しています。
私って、人が良すぎるのですかねぇ?
自分の性格は自分が一番よくわかっていると思います。
いい人です。
作品に対して屁理屈を述べたとしても、昭和天皇陛下の肖像画を燃やして踏みつける行為を芸術として受けとる人間は、偏った思想の方々という印象です。
大半の日本人は悪意ある行動としか受け入れないし、主要メディアが昭和天皇陛下の作品の説明を全くしたがらないことの証が、事の重大性を物語っていると
思います。
>昭和天皇は日本を戦争に導いた極悪人です。
A級戦犯ヒロヒトに尊敬の念など微塵もありません。
戦争を体験していない今を生きる人が
特に天皇家を憎んでいる
諸外国の反日プロパガンダに乗せられている
哀れな日本人がいいひとという印象です。
なぜ先の大戦が仕掛けられたのか
ヴェノナ文書など旧ソ連のコミンテルンに支配された
売国奴が世界を共産主義にさせたいために
自らの手を汚さず戦争させあったということに
>なぜ先の大戦が仕掛けられたのか
ヴェノナ文書など旧ソ連のコミンテルンに支配された
売国奴が世界を共産主義にさせたいために
だからといって戦犯ヒロヒトの罪がなくなるわけではありませんね。
反日プロパガンダかなんだか知りませんが、
これが事実です。
戦争犯罪人ってマスコミだと思います。
戦争を煽って本当の戦況を伝えなかったのですから、
天皇陛下を戦犯だと思っている日本人はごく少数です。
しかも戦後、昭和天皇が日本各地を訪れても、日本国民は大歓迎している写真を
観ました。戦後の日本人はWGIPに染まっていない日本国民がほとんどで
今を生きている人がアメリカのWGIPの支配下によって、天皇陛下に対して
憎悪を持ってしまっていることに、純朴すぎる素直な洗脳しやすい民族性を
感じずにはいられません。
戦地でご苦労された兵隊も強制収容所で生きるために日本兵が悪いと懺悔しなければ生きられない中国の支配力、中帰連・撫順戦犯管理所洗脳プロセスをネットで見てからは、今もウイグル民族を収容所に集め、再教育という名のホロコーストを続けていることに恐怖を覚えます。




































