女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
今回知ったのですが、相馬市最悪!被ばく最高!放射能最高!と叫ぶ映像作品が出品されていたとか。本当に反日プロパガンダ、信じられない。
これを再開した愛知県大村知事は信じられない。
本当に怒りと悲しみしか感じられない。こんなものを芸術と言い張る者の気が知れない。
補助金を打ち切る判断を支持しますし、河村市長の日本人を代表して抗議してくれている姿に感謝しかありません。
>相馬市最悪!被ばく最高!放射能最高!と叫ぶ映像作品
目くじら立てるほどのものではないと思います。
訳あり作品がここに展示されているのですから、何も問題ありません。
想定された苦情の電話やメールはほとんどなく、会場も今のところトラブルは起きていないようです。
このまま閉幕まで円滑に進めていっていただきたいです。
大村知事、スタッフの方々に深謝申し上げます。
>この作品は、公的な展示会に出品できなかった過去がある。バングラデシュで14年にあった「アジアン・アート・ビエンナーレ」でのことで、
>国際交流基金は10月9日、J-CASTニュースの取材に対し、「組織として、NGワードは決めていませんが、公的機関ですので、被災された方の気持ちを傷つけたり不快にさせたりする懸念からお断りすることもあります。当時、そういう判断があったのではないかと思います」と答えた。
至極真っ当な判断ですね。




































